共感で繋がるSNS

関連惑星

椎名林檎・事変の星

279人が搭乗中
参加
ようこそ! 椎名林檎・事変の星へ! こちらは椎名林檎さんと東京事変をこよなく愛する愛好家の惑星です。 OTKの皆さんで素敵な星にしていきましょう!

GRAVITYで変わらなかった私の星

36人が搭乗中
参加
GRAVITYは変わったかもしれないが、GRAVITYで自分自身は変わらないという意志を表明する星。 アンチ#GRAVITYで変わった私 全部自分で決めてきた

今を変える

28人が搭乗中
参加
今の自分や置かれた環境とか耐え難い状況なりを変えたいと日々思っているお仲間募集中!夢だったり目標だったり達成したいなりたい自分、それに対しての思いとか悩みを吐き出せる場所として使うのもアリ、同じ仲間と意見や情報交換の場にしてもアリ、夢への具体的な活動記録として残すのもアリ、簡単に言えばグラ版トキワ荘として一緒に盛り上げていきませんか!? 現実なんかアンパンチで吹っ飛ばせ!!

変顔の星

18人が搭乗中
参加
自分のありのままをさらけだす惑星です 変顔であっても、そうでなくても、 心に寂しさや疲れ、悲しみなどがある人に向けて、面白い投稿で嫌なことを吹っ飛ばしてもらおうという考えから作った所存であります。

変えられないのかの星

12人が搭乗中
参加

ポジティブ変換の星

5人が搭乗中
参加
🌟「投稿内容」をAIがポジティブ変換して、コメント欄にお届けする惑星🪐 どんな暗めのつぶやきでも、放り込めばキラキラ投稿に大変身✌️ お気軽にどうぞ〜💫

変わり星

5人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

コウ

コウ

なんの変遷とは言わんけど
は嫁→の嫁→が嫁
GRAVITY1
GRAVITY2
神妙なおもち

神妙なおもち

あの、わたし
缶のお酒を飲んでるとき
缶がベコってヘコんで
飲む瞬間に元の形状にベコって戻って 
その反動でお酒が飛んできて
目に入るんですけど
これってあるあるですが?
わたしの力加減がバグってるんですかね?
前世ハルクホーガンかなにかだったんですかね
スチールからアルミへの変遷?
前置きが長くなりましたが、あけおめ乾杯🍻
GRAVITY
GRAVITY2
はたけ

はたけ

CPU勢力の変遷を今日は読み漁ってたほぼほぼIBMはどこへ行くのかみたいな感覚で色々見漁ったり
GRAVITY
GRAVITY
やぎ

やぎ

24〜26のロック画面の変遷
GRAVITY
GRAVITY5
きゃろっと・らぺ

きゃろっと・らぺ

自分なりに、饕餮紋と祖霊や神について考えてみたナリ。妖怪研究所に提出済み。疲れた…。

饕餮紋は誰の顔か:殷代青銅器における犠牲獣と神霊の交点

1. はじめに:定説への疑問
 古代中国、殷(商)時代の青銅器を象徴する「饕餮紋」は、古くから『左伝』や『呂氏春秋』などの後代の文献に基づき、万物を貪り食う凶悪な怪物として解釈されてきた。そこでは「貪欲を戒める象徴」という道徳的な意味付けがなされるのが通例である。
 しかし、その造形をつぶさに観察すると、この「猛獣」「怪物」という解釈にそぐわない点が浮かび上がる。

 本稿では、饕餮紋の形態的特徴を再検証し、当時の祭祀における家畜の役割と照らし合わせることで、その正体が「怪物」ではなく「犠牲獣の姿を借りて現れる祖霊」であった可能性を考察したい。

2. 造形的特徴の再検証:草食獣としての饕餮
 まず、饕餮紋の眼と角の形態に着目したい。

• 眼の表現: 多くの饕餮紋において、瞳孔は横に細長い形状で表されている。これは虎や豹のような捕食獣の縦長の瞳孔ではなく、羊や牛などの草食獣に近い。

• 角の形態: 饕餮紋に付与される角は、内側に巻く「羊角」や、大きく湾曲する「水牛角」を模したものが大半を占める。

 殷代の青銅器には写実的な羊頭装飾が施された器も多く存在するが、それらと饕餮紋の意匠には明らかな連続性が認められる。一方で、この文様が時代を経てより猛獣的な形態へと進化する例はほとんど見られない。このことから意図的に草食性の犠牲獣の特徴が選択されていると考える方が自然である。

3. 祭祀の変遷と「わかりやすさ」の追求
 殷代後期、家畜飼育技術の向上に伴い、祭祀における供犠の規模は飛躍的に拡大した。一度の儀式で数百頭の牛や羊が捧げられることも珍しくなく、祭祀は国家的な一大イベントへと変貌していった。

 この規模の拡大は、儀式を「視覚的にわかりやすく」する必要性を生んだのではないか。神や祖先へ捧げられる羊や牛は、単なる肉資源ではなく、超越的存在と人間界を繋ぐ「霊的な存在」であった。青銅器に刻まれた紋様は、まさに今、目の前で捧げられている犠牲獣の顔を借りて、神霊がそこに「現前」していることを示す記号として機能したのである。

4. 良渚文化からの変容:神人から犠牲獣へ
 饕餮紋のルーツは新石器時代の良渚文化における「神人獣面紋」に求められる。しかし、シャーマニズム的色彩の強かった良渚文化の紋様は、殷代の祭祀国家体制へ組み込まれる過程で、その意味と内容を大きく変容させただろう。

 殷代の饕餮紋は、祖先崇拝と供犠を中核とする社会からの要請に基づき、「捧げ物を受け取る主客」としての性格を強めていった。良渚の神格が、殷代に至って羊や牛の特徴を取り込むことで、より具体的かつ祭祀の実践に即した「食を介する神霊」へと変化したと解釈できる。

5. イメージの力:現前する神霊
 文字は支配階級が占術に使う道具であった当時、イメージが人々の認識に与える影響は現代の比ではなかった。当時の人々にとって、青銅器に鋳込まれた紋様は「何かを象徴する記号」ではなく、そのもの自体が呪術的な力を宿した「神霊そのもの」であったはずである。
 青銅器という重厚な器の表面で、大きく見開かれた眼と、捧げ物を受け取ろうとする巨大な口。その造形に触れ、見ること自体が呪術的であり、神霊との対話であり、祭祀の実践であっただろう。

6. おわりに:貪る口から、受容する口へ
 以上の考察から、饕餮紋の本質は「恐るべき怪物」ではなく、「犠牲獣の姿を借りて現れた祖霊」の顔であったと私は結論付けたい。

 後代に語られる「貪欲な怪物」という解釈は、祭祀の実感や文脈を失ったゆえの誤解、あるいは読み替えに過ぎない。饕餮紋が持つ巨大な口は、決して万物を食い尽くすための凶器ではなく、捧げられた酒や肉を、人間界と霊界の境界である祭祀の場において、静かに受け取るための口であったのではないだろうか。

#古代中国
GRAVITY
GRAVITY15
加藤のごはん

加藤のごはん

チャッピーとAIの進化と人間との関わり方の変遷について議論していたら、朝。
まじかよ
GRAVITY
GRAVITY3
キャッスル・サキ

キャッスル・サキ

こんにちキャッスル→キャッスル→きゃ→ゃ にだんだん短くなってくの、ちゃんと言語の変遷みたいでおもしろいな
GRAVITY
GRAVITY14
とも

とも

去年の髪色の変遷

金→青→緑→ピンク→赤→金→紫

1番良かったのはピンクでした
GRAVITY
GRAVITY4
臼井優

臼井優

中国史と法
 古代の礼法から法家思想、唐代の律令制、清末の近代法導入、そして現代の中国共産党指導下での法体系へと、 dynastic changes (王朝交代) と共に発展・変遷してきた「中華法系」の歴史であり、
 権力集中と統治の道具としての側面と、社会秩序維持の役割が強いのが特徴です。

中国法制史の主要な流れ
古代(春秋戦国時代〜秦・漢):
法家思想: 諸子百家の一つで、法による厳格な信賞必罰と富国強兵を主張。秦の統一に大きな影響を与え、君主権力の強化に貢献しました。

儒教的礼法: 漢代以降、儒教が国教化され、「礼」が法と並ぶ重要な規範となりました。法(刑罰)と礼(道徳)の二元的な統治が特徴です。

中古〜近世(隋・唐〜明・清):
唐律令(律令制): 隋唐代に法典『唐律疏議(とうりつそぎ)』が完成。刑法(律)と行政法(令)からなり、東アジアの律令制(日本や朝鮮半島など)に大きな影響を与え、中華法系の基礎を築きました。

明清の法典: 『大明律』『大清律例(たいしんりつれい)』など、唐律令の伝統を引き継ぎつつ、各王朝の実情に合わせて改変・発展しました。

近代(清末〜中華民国):
近代法の導入: 19世紀後半の清朝末期、西洋列強との関係の中で近代的な法律(刑法、民法、商法など)が導入され始めました。

中華民国法: 辛亥革命後、西洋の法体系を参考に近代的な法制度が試みられました。

現代(中華人民共和国):
社会主義法: 1949年以降、中国共産党の指導下に社会主義法体系が構築されました。憲法、法律、行政法規などで構成され、憲法が最高法規とされますが、共産党の指導が法の根底にあります。

中国史と法の特徴
法家思想の影響: 強力な中央集権国家の形成と維持に法が重視されました。

「礼」との関係: 刑罰(法)と道徳(礼)が並存・融合し、統治の原理となりました。
中華法系の形成: 唐の律令制が東アジア全体に広がり、独自の法文化圏を形成しました。

現代への連続性: 現代の中国法は、歴史的な経験(統治の必要性、安定性)と現代の政治体制(共産党の指導)が複雑に絡み合って形成されています。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

日本史と法
 聖徳太子の十七条憲法から始まり、古代の律令制度(大宝律令など)で体系化され、近代以降は欧米法を取り入れつつ、
 「法」が時代の変化と共に社会の公正性を追求し、国家の秩序を形成してきた歴史であり、現代の法制度を理解する上で不可欠な視点です。法制史は、この法や秩序の形成過程を時代ごとに研究する学問です。

日本史における法の発展段階
古代(飛鳥・奈良時代):
十七条憲法(604年頃): 「和を以て貴しと為す」など、道徳的・政治的規範を示した初期の法典。

律令制: 中国の律令(刑法「律」と行政・民事法「令」)を参考に、大宝律令(701年)で日本初の体系的法制度が完成。天皇中心の国家体制の基礎となる。

中世・近世:
律令制の形骸化後、武家社会の慣習法(御成敗式目など)や、地方の慣習・宗教的規範が重要性を増す。

近代(明治以降):
明治維新後、欧米の法制度(フランス法、ドイツ法など)を積極的に導入・継受し、近代的な法体系(刑法、民法など)を整備。
伝統法や国情に合わせて修正を加えながら、法制度を確立(例:皇室典範)。

現代:
日本国憲法(基本的人権の尊重、国民主権、平和主義)を最高法規とし、六法(憲法・民法・刑法・商法・民事訴訟法・刑事訴訟法など)を中心とする現代法体系へ。

法制史の意義
法制度は、その時代の政治・社会・文化を反映する。
海外の法をどう取り入れ、自国に適合させてきたかという「法の継受の仕方」に日本の法文化の特徴が見える。

現代の社会・法制度がどのように形成されたか、未来を考える上で重要な視点を提供する。
日本史における法は、単なるルールではなく、社会のあり方や国家の発展を映し出す鏡であり、その変遷を学ぶことは、現代社会をより深く理解する鍵となります。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター