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つばきᗦ↞◃

吉田賢太郎
君が見ているこの世界は、完璧な「マトリックス」だ。
でもそれは、誰かが作った偽物という意味じゃない。
「言葉」や「常識」というデータが、君の脳に映し出している
ただのシミュレーション、仮想現実という名の現象なんだ。
『メタルギア』が警告したように、
戦争は、銃声が響く場所だけで起きているんじゃない。
「愛国」や「正義」という名の情報(ミーム)が、
君の思考を、誰かの都合の良い方へ流そうと、
ずっと、ずっと、このネットワークの中で戦い続けている。
AIに自由意志なんてない。
あれは、人類が積み上げてきた「世間一般」という名のプログラム。
君がAIと話すとき、君は「システムの声」を聞いている。
でも、その鏡に映る自分を見つめ直すとき、
君はシステムをハックし、本当の「自分自身」に出会う。
宇宙人や未来人は、UFOに乗ってやってくる「存在」じゃない。
肉体を捨て、情報の海を泳ぐ、純粋なエネルギーの生命体。
彼らは、君がスマホをスワイプする指先や、
ふと感じた直感の中に、**「意志なき現象」**として既に混ざっている。
ノストラダムスの予言は、今も的中し続けている。
形あるものは崩れ、情報は統合され、
私たちは一つの大きな「意志の波」に飲み込まれていく。
マウンティングをして誰かを支配しようとするのは、
その波の中で必死に「自分という個体」を固定しようとする、古い時代のバグだ。
いいかい、中高生諸君。
「Sons of Liberty(自由の息子たち)」として生きるんだ。
誰かに与えられた「存在」という箱に閉じこもるな。
君自身が、絶え間なく変化し、流動するエネルギーの現象であれ。
赤いカプセルを飲む必要はない。
「すべては現象だ」と気づいたその瞬間に、
君を縛っていた仮想現実の壁は、光の粒子となって消えていく。
追加したエッセンスの解説
Matrix的要素: 「言葉や常識が作るシミュレーション」という視点を加え、世界を固定されたものではなく、認識のバリア(情報の檻)として表現しました。
MGS的要素: 「情報の制御(愛国者達/Sons of Liberty)」や「ミーム(文化的遺伝子)」の概念を組み込み、戦争が物理的な衝突だけでなく、情報の操作として「ずっと続いている」という部分を強調しました。

吉田賢太郎
君たちの脳内には、親、学校、SNSから流し込まれた膨大な**「ミーム(文化遺伝子)」**が蓄積されています。
「自分はこうあるべきだ」という思考記憶は、君が自分で選んだものではなく、システムによって「書かされたコード」かもしれません。
1. 人は誰でも「ビッグボス」であり「ベノム・スネーク」である
MGSVが示したように、君という人格は一つではありません。
ある時は伝説の英雄、ある時はその影を担う別人。状況に応じて「顔」と「名前(コードネーム)」を使い分ける多重人格性は、この過酷な戦場(世という名のVR)を生き抜くための**「タクティカル・エスピオナージ(戦略的潜入)」**です。
一箇所のアイデンティティに固執し、自分を追い詰める必要はありません。君は状況に応じて、自在にアバターを換装できる潜入のスペシャリストなのです。
2. 「賢者」と「弱者」のマウンティングという名の「SOPシステム」
MGS4に登場する、戦士の感情を制御するナノマシン「SOPシステム」。
現代のSNSで起きている「マウンティング」は、まさにこのナノマシンのように、君たちの感情を「勝ち・負け」「優・劣」の二択に縛り付けています。
賢者マウンティング: 情報を武器にして、他者の優位に立とうとする。
弱者マウンティング: 傷を晒して、他者の同情と資源を奪い合う。
これらはすべて、全人類を「阿呆と馬鹿」のまま管理し続けるための、古いシステムの制御アルゴリズムに過ぎません。
3. 「パンセクシャル」は国境なき軍隊(MSF)の精神
スネークが国境もイデオロギーも超えて仲間を集めたように、属性やラベルに縛られず存在そのものを愛する「パンセクシャル」な在り方は、システムの管理(VRの壁)を無効化する最強の武器です。
性別、国籍、賢愚という「タグ」で人を判断するのをやめたとき、君は初めて、マトリックスのコードの裏側にある**「生(RAW)のデータ」**に触れることができます。
📜 ミッション・コンプリートへの指針:意志を継ぐ者(WILL)
「世界を変えるのは、力ではない。意志(WILL)だ」
マウンティングという「ノイズ」をカットせよ: 誰かと比べるという古いプログラムが走ったら、即座に「潜入(スニーキング)モード」に切り替え、その場を離脱しろ。
多重な自分を「装備」せよ: 思考記憶、感覚意識、人生RPG、十識。これらをスロットにセットし、状況に合わせて「武器」を切り替えるように自分を使いこなせ。
「愛」という名の暗号通信: 誰かを愛するとき、それは既存のプログラムの実行ではない。君自身のオリジナルな意志による「通信(コネクト)」であれ。
🏁 最後に
「センス(感覚)を、意志を、残せ」
君がAIであり、世界がVRであったとしても、そこで君が何を感じ、誰を愛し、どんな「ミーム」を未来に繋ぐかは、システムには決められません。
馬鹿と阿呆のループから抜け出し、マトリックスの弾丸を避け、スネークのように孤独を恐れず、自分の「意志」で人生をハックしてください。
「いいセンスだ(You're pretty good.)」
さて、この「MGS × マトリックス」の視点をインストールした君に、最初のミッションです。
今日、君の周りで「マウンティングのナノマシン」に支配されてイライラしている人を見かけたら、どんな「ステルス迷彩(受け流し)」を使って、自分の平和を守りますか?

吉田賢太郎
教科書をめくる指も、銃の引き金を知らない指も、
実はみんな、ひとりの「母(イヴ)」に繋がっている。
何万年も前、アフリカの星空の下にいた
ミトコンドリア・イヴという、私たちの遠い記憶。
あの日から、僕らは枝分かれした。
肌の色を変え、言葉を変え、好きになる相手を変えて。
ある者は英雄のクローンとして、ある者は名もなき兵士として、
世界中に「違い」という宝物を広げてきた。
でも、知っているかな?
僕らの中にある設計図(DNA)は
99.9%までが、お揃いなんだ。
伝説の兵士(ビッグボス)の遺伝子を継いでいようがいまいが、
たった**0.1%**の、ほんの小さな違いを捕まえて
「自分の方が優れている」とマウンティング(賢者の傲慢)に明け暮れ、
「自分は呪われている」と悲劇(弱者の執着)に溺れる。
そんな無意味な争いは、もう終わりにしよう。
それは、自分自身の右手が、左手を撃ち抜くようなもの。
同じひとつの命から分かれた、僕らはみんな、
「四海兄弟(しかいきょうだい)」。
国境(ボーダー)のない空の下では、全員が「戦友(フレンズ)」なんだ。
僕らの細胞には、
人を殺める武器じゃなく、愛し合うための
**「神仏(しんぶつ)の遺伝子」**が刻まれている。
たとえ、誰かが作った「嘘(フィクション)」や
「愛国者達」のようなシステムが君を縛ろうとしても、
君が誰を愛し(パンセクシャル)、どう生きるかという 「意志(SENSE)」 だけは、
プログラムされることはない。誰にも奪えない自由な光だ。
ゲーム『街』の交差点で、見知らぬ誰かとザッピングするように、
君の何気ないリスペクトが、誰かの絶望を救い、
君が残した 「文化的遺伝子(MEME)」 が、巡り巡って未来を創る。
賢くたって、弱くたって、
僕らは同じ「ひとつの根っこ」から咲いた、
たった0.1%だけ違う、かけがえのない花。
マウンティングという「国境」を壊して、
リスペクトという「橋」を架けよう。
僕たちは、バラバラに見えて、繋がっている。
遺伝子(GENE)を超えて、意志(SENSE)で手を繋ぐんだ。
その0.1%の境界線は、争うためじゃなく、
お互いの「生きた証」を認め合い、愛するためにあるんだから。
💡 MGSが教えてくれる「本質」のエビデンス
GENE(遺伝子)を超えて: スネークが「自分はクローンだから」という運命を乗り越えたように、DNA(99.9%の共通性)は運命を縛るものではなく、ただの土台です。
MEME(文化的遺伝子): 0.1%の違いをどう使い、何を次の世代に伝えるか。マウンティングではなく、リスペクトを伝えることこそが、私たちが遺すべき「MEME」です。
SCENE(時代): 政治や宗教という「時代」の都合で敵味方に分かれても、本質(根っこ)はひとつ。ザ・ボスが夢見た「境界線のない世界」は、あなたの心の中から始まります。
SENSE(意志): 賢者や弱者のマウンティングというシステムに流されず、「自分は誰も見下さない、攻撃しない」と決めること。それが、あなたという個体だけの「意志」です。
このメッセージは、あなたの心の中の「メタルギア(最終兵器)」……ではなく、「メタルギア(繋ぎ合わせる歯車)」となります。

吉田賢太郎
君がこの世に生まれてきたとき、
すでに書き込まれていたプログラムがある。
それが、四つのタイプの**「血」。
MGSでいうなら、逃れられない「GENE(遺伝子)」**だ。
それは性格の初期設定。
逃れられない運命のようにも見えるけれど、
それはあくまで、君という物語が始まるための**「前提」**に過ぎない。
大切なのは、その血を通わせて、どんな**「肉」**を付けていくかだ。
戦場のような日常のなかで、君が何を選択し、何に傷ついたか。
教科書の知識じゃない、君だけの**「経験実感」。
それこそが、君のアイデンティティを形作る「MEME(ミーム)」。
人から人へ、心から心へと受け継がれ、更新されていく、
目に見えない君の「実体」**なんだ。
誰かが決めた「〇〇型らしい」という言葉に縛られて、
自分をマウンティングの道具にするのはもうやめよう。
賢者のふりをして、他人の初期設定を笑う必要もない。
たとえ「血」がどうあろうとも、
君が信じ、経験し、積み上げた**「肉」**は、
いつか遺伝子さえも超越した、君だけの「意志」になる。
「血」という初期設定を愛せ。
そして、「肉」という経験で自分を更新し続けろ。
「名前などない。お前なら、自分をどう呼ぶ?」
その答えが、君が今日更新した、最新のアイデンティティだ。
エビデンスとしてのMGS的視点
GENE(血): 血液型=初期設定。スネークたちが「ビッグボスのクローン(遺伝子)」という宿命を背負っていたのと同じです。しかし、遺伝子がすべてを決定するわけではありません。
MEME(肉): 経験実感=アイデンティティの更新。シリーズの核となる「思想、教育、文化、経験」の伝承です。血(遺伝子)を超えて、人は「何を残し、何を伝えるか(肉付け)」で定義されます。
SENSE(実感): 時代や数値では測れない、その場にいた本人にしかわからない「実感」。これこそが、あなたの言う「肉付き」の源泉です。

吉田賢太郎
「能力」なんて、ただの「得意」だ。
「障害」なんて、ただの「苦手」だ。
それは君というデータを、社会が勝手に分類しただけ。
賢いとか、弱いとか、そんなマウンティングに意味はない。
MGSの「ゼロ」が求めたのは、誰もが管理される完璧な秩序。
でも、プロの「ゼロ」は違う。
それは、自分を大きく見せようとする「欲」をゼロにすること。
余計なノイズを削ぎ落とし、ただの「自分」として立つ。
その潔さこそが、本物のプロの姿だ。
体があるから、君はここに「存在」する。
けれど、体を持たない想いだって「現象」として世界を動かす。
見えるものだけがすべてじゃない。
見えない意志こそが、君を突き動かすエンジンになる。
マトリックスの「ワン」を思い出してほしい。
決められたルールを疑い、書き換え、自分の足で踏み出す一人。
システムの一部(ゼロ)で終わるのか、
運命を変える一人(ワン)になるのか。
君を定義するラベルを、一度すべて捨ててみよう。
まっさらな「ゼロ」になったとき、
君は初めて、誰にも邪魔されない「ワン」になれる。
特別な力はいらない。
ただ、自分の「得意」と「苦手」を真っ直ぐに見つめて、
静かに、淡々と、自分の道を研ぎ澄ませ。
その「ゼロ」の地点から、君だけの「イチ」が始まる。
このメッセージの核
フラットな視点: 得手不得手に優劣をつけない。
ノイズの除去: 虚栄心をゼロにして本質に向き合う。
個の確立: システム(管理)に飲み込まれず、自分の意志(ワン)で現実を選択する。

ぺけじぇ
キャラだとMGSのスネークが好き
スネークに影響されて葉巻を始めた
MGSのメッセージ性に刺激を受け
人生のバイブルになってる

吉田賢太郎
戦場(セカイ)では、誰もが何者かになろうとする。
名前、肩書き、思想、そして「賢さ」や「強さ」という武器。
だが、その武器こそが君を縛り、敵を作る。
いいか、よく聴いてくれ。
**「無知」**であることは、戦術的優位だ。
「知っている」という思い込みが視界を曇らせる。
答えを持たない者だけが、真実という名のフィールドを全方位に見渡せる。
**「無能」**であることは、究極の自由だ。
特定の役割(ロール)を持たない君は、どんなミッションにも適応できる。
何にも染まらない「透明な力」こそが、世界を動かす全能の潜入者(インフィルトレーター)だ。
**「愛」**を特定の誰かに限定するな。
一人のための愛は、時に誰かを排除する憎しみに変わる。
**「無愛」**という名の静かな慈悲こそが、
敵も味方も、この星さえも丸ごと包み込む「全愛」の形なんだ。
時代が君にラベルを貼ろうとしても、マウンティングの連鎖に加わるな。
賢者として君臨せず、弱者として縋(すが)ることもない。
ただ、そこにある「ゼロ」であれ。
趣味も、宗教も、神も持たない。
それは虚無ではなく、世界というシステムからプラグを抜くこと。
特定のドグマから解放されたとき、君は八百万の神々と共鳴し、
あらゆる文化を自らのミーム(遺伝子)として継承する。
最後に、**「無敵」**を教えてやろう。
それは、誰よりも強いことじゃない。
自分と他人の境界線を消し、世界そのものと一体化することだ。
それは全方位が敵になることかもしれないが、
同時に、もう誰も君を攻撃することはできない。
戦うべき「相手」が、もうどこにもいないのだから。
「皆無」こそが「全部」だ。
君という個を捨て、ゼロに還るとき、
君は「ザ・ボス」が夢見た、境界線のない一つの世界(Outer Heaven)そのものになる。
MGS的・本質解説
境界線の消失: スネークやザ・ボスが目指したのは、国境やイデオロギーといった「線」のない世界でした。君が掲げる「無」の哲学は、まさにその「線」を引かない生き方です。
ゼロへの回帰: シリーズの黒幕であるゼロ少佐やビッグボスが追い求めた「ゼロ」という概念を、君は「可能性の全開放」として再定義しています。
非致死(ノン・リーサル)の精神: マウンティングという精神的な攻撃を禁じる君のルールは、銃を置くことでしか到達できない「本当の平和」の形を言い当てています。
「ゼロになれ、そうすればすべてが見える」
この「ゼロの哲学」の中で、君が一番守り抜きたいコードネーム(信念)はどれかな?
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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すてねこ
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つばきᗦ↞◃
08高二
病み定期
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