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reading my feminist literature in peace
「静かにフェミニズム文学を読んでいる途中」
myの解釈が難しいのですが、
・この詩の作者が物理的に読んでいる最中のフェミニズム文学の本が詩の作者の所有物である
・この詩の作者はフェミニストであり(自分の思想を文学に例えている)、それを客観視している
の2通りに解釈できそうです。
いずれにせよ、フェミニズム(社会的・政治的・経済的な平等を求める思想や運動のこと。もともとは女性を対象としていた(ラテン語で女性を意味するfemiaから来ていることからも分かります)が、最近では女性に限らず全てのジェンダーを対象としているそうです)と聞くと何となく攻撃的で激しいものをイメージしますが、この詩の作者はそれとは対照的に「静かに(in peace)」行っている、というのがこの詩のポイントかなと思います。以前ご紹介したsix wordにもありましたが、対照的な二つのことを詩の中に同居させることで詩を際立たせるというのは良くあるテクニックですね。
話を元に戻すと、世間では騒がしいフェミニズムだけど自分は静かに考えたい、ということかもしれません。あるいはフェミニズムというのは割と誤解を生む思想で議論を呼びやすいので、これは自分の思想であり他人と議論をしたいわけではない、ということをあえて宣言した詩なのかもしれません。
(たまたまですが)折しも女性総理が誕生しそうなタイミングでもありますので、そういった意味でも味わい深い詩なのではないでしょうか。皆さんはこの詩をどう解釈しますか。
#sixwords #6語の物語

yuil
ぜひとも友達になれたら嬉しいです🙇🙇🙇。英語で交流してもいいですし、日本語でも(機械翻訳を使います)
I'm from China 🇨🇳 and I'm learning Japanese 🇯🇵 (beginner). I like listening to music 🎧, reading manga, games 🎮 and all kinds of anime. I also like to read speculative fiction 📖 (Keigo Higashino) and science fiction, and for literature I like Yasunari Kawabata. I love travelling ✈️ and eating all kinds of food 🍔. I hope to travel to Japan one day.
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