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カナタ
reading my feminist literature in peace
「静かにフェミニズム文学を読んでいる途中」
myの解釈が難しいのですが、
・この詩の作者が物理的に読んでいる最中のフェミニズム文学の本が詩の作者の所有物である
・この詩の作者はフェミニストであり(自分の思想を文学に例えている)、それを客観視している
の2通りに解釈できそうです。
いずれにせよ、フェミニズム(社会的・政治的・経済的な平等を求める思想や運動のこと。もともとは女性を対象としていた(ラテン語で女性を意味するfemiaから来ていることからも分かります)が、最近では女性に限らず全てのジェンダーを対象としているそうです)と聞くと何となく攻撃的で激しいものをイメージしますが、この詩の作者はそれとは対照的に「静かに(in peace)」行っている、というのがこの詩のポイントかなと思います。以前ご紹介したsix wordにもありましたが、対照的な二つのことを詩の中に同居させることで詩を際立たせるというのは良くあるテクニックですね。
話を元に戻すと、世間では騒がしいフェミニズムだけど自分は静かに考えたい、ということかもしれません。あるいはフェミニズムというのは割と誤解を生む思想で議論を呼びやすいので、これは自分の思想であり他人と議論をしたいわけではない、ということをあえて宣言した詩なのかもしれません。
(たまたまですが)折しも女性総理が誕生しそうなタイミングでもありますので、そういった意味でも味わい深い詩なのではないでしょうか。皆さんはこの詩をどう解釈しますか。
#sixwords #6語の物語
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塾カレ
エーメンの起源について知りたい
エーメンの起源については、以下のようなポイントがあります。
言語的起源: 「エーメン」はヘブライ語の「אָמֵן(アーメン)」に由来し、「真実」や「確かに」という意味を持っています。この言葉は、古代の宗教的な文脈で使われていました。
宗教的な使用: エーメンは、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教など、さまざまな宗教の儀式や祈りの中で用いられています。特に、祈りの最後に「エーメン」と言うことで、その祈りに同意し、受け入れる意志を示します。
歴史的な背景: エーメンは、紀元前の古代イスラエルの時代から使われており、聖書にも頻繁に登場します。キリスト教においても、初期の教会から現在に至るまで、礼拝や祈りの中で重要な役割を果たしています。
文化的な影響: エーメンは、宗教的な文脈だけでなく、日常会話や文化的な表現の中でも使われることがあります。例えば、何かに賛同する際に「エーメン」と言うことで、共感を示すことができます。
このように、エーメンはその起源から現代に至るまで、さまざまな形で使われ続けている言葉です。

きしり

餃子
#mb810

優
私今から寝ようとしてたのに寝れんが

なべ🍀
発表あったのかなり前だから忘れてた
楽しみ✨
#今際の国のアリス

るぅら

きゅう

ひとで
ご飯中に便意きた!
よかったーー!!
けどまだまだおしり重たいな。子供達行ったら追いコーヒーしてみる。

ぼのの
ハル☀
イヤ〜な夢を見てしまった時…
起きた時の安堵感にスゴく救われる[照れる]
そんな風に迎えた木曜日の朝✨
物理的な天気は変えられなくても、
大切な人のココロの天気だけは
晴れにしてあげられる人になりたいと思った🍀
今日もステキな1日を✨
行ってらっしゃい、行ってきます🍀
#いつもありがとう
#ひとりごとのようなもの
#最近天気の子を観たというだけ

祝祭 (feat. 三浦透子)
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