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エリカ🦥🫶💕

エリカ🦥🫶💕

誰かが離れていくのは、
その人があなたにはもう必要ないから。

だから最初は苦しいかもしれないけど、
その人のことはもう忘れていい。

離れて行った人に固執し、
何が悪かったかなと自分を責めたり、
そばにいる人に八つ当たりし、
傷つけるのではなく、

あなたを信じ、
何も言わずそっと支えてくれている人の存在に、
もっと目を向けてみてほしい。

今も変わらずあなたのそばにいて、
元気な時も苦しい時も、
見守り続けてくれる。

当たり前のように隣にいてくれるその人は、
実は当たり前なんかじゃない。

そんな人に感謝して、
精一杯大切にすること。

自分が辛い時、
忘れてしまいそうになるけど、
そんな時こそこの投稿を思い出して。

#lifestyle #恋愛心理学 #心理学 #哲学 #deepthoughts
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エリカ🦥🫶💕

エリカ🦥🫶💕

別れてから大切さに気づく人は、
どこかで相手をなめていた人。

愛されることを当然と思い、どれだけ傷つけても「それでも自分を好きでいてくれる」と盲信していた人。

だから別れたあとも平気で連絡をしたり、
復縁もできると思い込んでいる。

でも現実は違う。

どんなに愛されていたとしても、
愛する側が立ち直り前を向いた瞬間、

もうその人の中で
「あなた」という存在は終わっている。

人は「失ってから気づく」とよく言うけれど、
本当は「気づけなかった」のではなく、「軽く見ていた」だけ。

都合のいい相手、いつでも戻れる場所。
そう思っていたからこそ、その重みを感じ取れなかった。

でも、愛を尽くした側は違う。
一度「もういい」と心が離れた瞬間、
同じ場所に戻ることはない。

後悔の連絡も、懐かしさも、もう響かない。

なぜなら、その人はあなたを愛した記憶ごと、
自分を守るために手放してしまったから。

本当に守るべき愛は、「失ってから」ではなく
「まだ隣にいるうち」に気づくこと。

そのことに気づける人だけが、
愛を失わずにいられる。

#lifestyle #恋愛心理学 #心理学 #哲学
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エリカ🦥🫶💕

エリカ🦥🫶💕

人の話を聞くのは上手だが
自分の弱音を吐くのは苦手な人

その正体は、優しさが先に立ちすぎている人

相手を気遣うことには慣れているが
自分が重荷になることには強い抵抗がある

弱音を吐けば、迷惑をかける気がする
本音を見せれば、相手を困らせる気がする
だから「大丈夫な側」に回り続ける

けれど、聞くばかりで話さない関係は
少しずつ片側に重さが偏っていく

自分の感情を後回しにしたままでは
いつか心が置き去りになる

弱さを語れないのは、弱いからではない
むしろ、ずっと踏ん張ってきた証拠だ
ただ、誰かに預ける練習をしてこなかっただけ

本当の信頼は
強さを見せ合うことではなく
弱さを出し合える場所に宿る

聞く側に回れる人ほど
話す側になる勇気も、同じくらい大切だ

#lifestyle #弱音 #本音 #人間関係 #心理学
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エリカ🦥🫶💕

エリカ🦥🫶💕

どれだけ仕事ができても、
やっぱり最後に人を惹きつけるのは「人間力」

陰で人を悪く言わないこと。
基本的な挨拶や時間を守ること。
そして、自分の感情は自分で整えること。

当たり前のようで、当たり前にできる人は少ない。

#lifestyle #人間関係 #責任
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Jerry

Jerry

Experience Singapore! Sunny days, vibrant city life, and refreshing nature. Iconic skyscrapers blend with calming green spaces. More than a destination, it's a dynamic lifestyle with endless surprises. Follow your heart and discover its charm! ✨🇸🇬
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カナタ

カナタ

英語6語で表現する英語版の俳句「six words」の投稿サイトを見て、面白かったものを紹介します。

We can’t all be lifestyle influencers.

直訳すると「誰もがライフスタイル・インフルエンサーになれるわけではない」という感じですね。文法的な話をすると、いわゆる部分否定の表現になります。

ライフスタイル・インフルエンサーとは何かですが、「この人みたいな暮らしをしてみたい」と思わせるような情報を発信している人、という感じかなと思います。自分にそういう興味がないせいか見たことはありませんが笑 TikTokとかにはけっこうそういう人がいるみたいですね。

もとの英文に戻ると、そんなキラキラした生活を誰もが送れる訳がない、という少し皮肉を含んだニュアンスか、それに比べて自分は凡庸だという自嘲気味なニュアンスも含まれるかもしれません。

SNSを見ていると、ついつい幸せそうな他人が目に入って、それと自分を比較して惨めな気持ちになることもありますね。一言で言うと嫉妬なのですが、自分が幸福かどうかの尺度を他人との比較で考えない方が良いかもしれません。

あとは、SNSで見えている他人というのは、その人のある一面でしかない、ということはあらためて意識しておくと良いかもしれません。たとえばSNSに上げられた豪華な食事をいつも食べているわけではなくて、普段は質素な食事かもしれません。素敵な恋人がいるように見えて、実際はうまく行っていないかもしれません。どうしても嫉妬心が消えない時は、そういう「裏の苦労」を想像してみるといいかもしれません(まあでもそれは品のいいことではないので、あくまで想像に留めて、口に出したり書いたりはしない方が良いでしょう)。

#sixwords #6語の物語
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月

#lifestyle
これ哲学なのかわからないけどボランティアとか寄付ってどうおもう?
私の私見です日本ってこういう行為海外に比べて少ないと思う。あと、心理学でボランティアとか寄付する人って自分自信にもの買うより満足度が高いらしい。与えるってことです。
私もたまに寄付するのですが、そういう満足感を得たいというより恩返しという感じです。誰かから過去にもらったものを未来の誰かに与えるってことです。たくさんのひとに助けてもらいました。
偽善かもしれませんが、去年より多く寄付できたら嬉しいし、助けてもらったわたしより成長できた気がします。
哲学哲学
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