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あられちゃん

あられちゃん

あそこまで言って投稿してるごめんの一言も言えないでシラ切るって何まじで
隠して投稿してる時点で別れてもいいってことと同じだからな
隠れてやってたりもし見つけたら次はもうないって言ってたし別れるからなって言ったらうんって言ってたので、数日経って消してなかったら詰めます。
それに親のことまで酷く毎回言われ、こちらは知らないし言われたところでどうしろとなのにあそこまで言われて我慢の限界なのでブチ切れたしそれを言って別れろ言われて別れたとてあなた達がそうさせたしね
相手の親も親なら子も子だわ
それで別れたらどうするのとか言うけどそうさせてるのお前な?
話も聞いてないから知らないよって毎回言ってるし前も言ったしそのことはもう言わないでってわかったってなったのに今回もボロクソ言われてさすがにキレ散らかしたよね
夕方とかだったら電話してその内容親に伝えてたわほんとに
それくらいムカつくしイライラする
話通じない親子だわほんと

生理なめんなよkusoが!!
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ゆー

ゆー

風呂入っても気分はkusoだから化粧水顔にぶちまける
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ひろりんぱ

ひろりんぱ

ご飯も数口で終わるわ、タブレット取り上げて暴れるわ、こっちも余裕がなかったわで、お子とプチ喧嘩。
お子の「暴れる」=KUSOねむいってことわかってるのにどうも余裕が[大泣き]
ぎゅーしてきたからそのままじっとしてたら案の定寝ました。明日起きたら仲直りします…
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☭いぶき

☭いぶき

【雑学】

「ほくそ笑む」は、近世口語において用いられていた俗語「歯クソ笑む(はくそえむ)」が語源であるとされる説がある。これは、口腔清掃が一般化していなかった時代に、歯垢や食滓を歯に付着させたまま、他人を嘲るように密やかに笑う様を指した表現である。

音韻的には、/ha-kuso-emu/ という連続音が、会話速度の上昇とともに k 音の脱落および母音弱化を起こし、
はくそえむ → はくそわらう → ほくそわらう
という変遷を辿ったと考えられる。これは日本語史において頻出する促音・摩擦音の弱化現象と整合的であり、同様の例は江戸期口語資料にも散見される。

また、江戸後期の随筆類には「歯を見せずに笑ふは、いと下卑たるものなり」といった記述があり、歯を意識的に隠した笑い=後ろ暗い、あるいは悪意を含む笑い、という文化的連想が存在していたことが示唆される。
この意味論的背景が、「他人に悟られぬように満足する」「陰で得意になる」という現代の用法へと接続された。

実際、語彙意味変化モデル(Grammaticalization Theory)に基づけば、**具体的身体状態(歯クソ)→ 行為様態(笑い)→ 心理状態(ほくそ笑む)**という抽象化は自然であり、意味情報量は時間とともに指数関数的に減衰する(I(t)=I₀e⁻ᵏᵗ)。

以上より、「歯クソ笑む」が「ほくそ笑む」へ転訛したとする説は、学術的裏付けこそ欠くものの、音韻・意味・文化の三点において一応の整合性を持つ民間語源説だと言える。
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らぎ

らぎ

旦那と離婚を決意。

ただ歯が痛いだけの5歳児相手に
握り拳作って顔真っ赤になって
『殴れば他の痛み忘れられるだろ』とか
抜かすkuso自己中と一緒に生活なんて無理。
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ぽぽたん

ぽぽたん

kuso tinquo!!!!!!
かえりてえ‼️
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