共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

サルサ

サルサ

高齢化が加速する日本は人手不足で、最近、工事現場や建築現場を通ると外国人の方がとても多いですが、
Japan’s aging population is accelerating, and because of the labor shortage, when you walk past construction sites these days, you see a lot of foreign workers.

今日、私が関内を歩いていたら、東南アジア系の女の子達3人が工事現場で作業をしていました。
Today, while I was walking around Kannai, I saw three young Southeast Asian women working at a construction site.

肉体労働ではなく、測量のお仕事をしてるようでしたが、その横を「負け組..キタナ..」とつぶやきながら、綺麗に着飾ったキャバ嬢様 (日本人) 2名が素通りしていきました。
They weren’t doing physical labor—it looked like they were doing surveying work—but as they worked, two well-dressed Japanese hostess girls walked right past them, muttering things like, “losers… (MAKEGUMI ) gross…(KITANA)” under their breath.

私は悲しさと日本の将来に対する不安でいっぱいになりました🥲。昨今の日本の移民反対が多い事は理解しています。
That moment just filled me with sadness and anxiety about Japan’s future. I do understand that there’s a lot of anti-immigration sentiment in Japan right now.

ただ、外国に来て一生懸命日本語を覚えて、超難関と言われる合格率10%の国家試験に合格しないと測量士にはなれません。
But the thing is, to become a surveyor here, you have to come to a foreign country, seriously learn Japanese, and then pass a national exam that’s considered extremely difficult, with only about a 10% pass rate.

測量士の平均年収は400万円 、将来独立した場合の年収は1000万を超える事もあるようです。日本には [ 勝ち組負け組 ] と言う表現があるようですが、高級ブランドで着飾っていても負け組な人は多いです。
The average annual income for a surveyor is around 4 million yen, and if you go independent, it can exceed 10 million yen a year. Japan has this concept of “winners” and “losers,” but honestly, there are plenty of people who look like winners in luxury brands and are still total losers inside.

最近はバスや鉄道の運転手も女性が多いですが、優秀な外国人の女性が日本のエリート層のお仕事に就きはじめてる現実。
Lately, you also see more women driving buses and trains, and now we’re seeing highly capable foreign women starting to take on elite-level jobs in Japan.

彼女達の姿をみて尊敬と同時に私も頑張ろうと思わせてくれました💪🏻🤓
Watching those women today made me feel deep respect—and at the same time, it really motivated me to keep pushing myself too.

GRAVITY2
GRAVITY11
Kei🎾

Kei🎾

“Stay hungry, stay foolish” はAppleの創業者Steve JobsがStanford大学の卒業式でスピーチした時の締めくくりの卒業生へのメッセージ

僕はこの言葉を言わば「座右の銘」にしています
1月から転職をしたのはこの言葉を実践するため
素晴らしい仲間達と人々の生活を便利にする革命を起こすために頑張ります
#SteveJobs
GRAVITY
GRAVITY24
✨ドクターペッパー✨

✨ドクターペッパー✨

陰キャや社会不適合と自分を責めてしまう人へ
──その「合わなさ」には、構造的な理由があるかもしれない
はじめに
「自分は陰キャだから」「コミュ障だから」「社会不適合だから」
そう言って、自分を責めたことはないだろうか。
周囲と同じようにできない。雑談についていけない。場の空気に馴染めない。その経験が積み重なり、「自分には何か欠陥があるのではないか」という考えが染みついてしまう。
しかし、その「合わなさ」は、本当にあなたの欠陥なのだろうか。
認知処理の個人差という視点
心理学者エレイン・アーロンの研究によれば、人口の15〜20%は「感覚処理感受性(SPS)」が高い特性を持つ。この特性を持つ人は、情報を深く処理し、他者が見過ごす微細な違和感を感知する。一方で、刺激が多い環境では処理が追いつかず、過負荷に陥りやすい。
また「認知的複雑性」の研究も示唆的だ。物事を多次元的に捉える傾向がある人は、単純な社会的やりとりに違和感を覚えやすく、迅速な同調的応答が苦手になる。
つまり、「会話についていけない」という経験は、能力の欠如ではなく、処理すべき情報量が多すぎることに起因している可能性がある。
社会が要求するもの
では、社会は何を要求しているのか。
山本七平は『「空気」の研究』で、日本社会における同調圧力を分析した。論理ではなく「空気」が意思決定を支配し、それに従わない者は排除される。
現行の社会システムは、「なぜ?」と問わない個体に最適化されている。高感受性・高認知複雑性の個体が矛盾を自動検知してしまうことは、このシステムにおいてはノイズと見なされる。
欠陥ではなく、不一致
ここで整理しよう。
一方に、情報を深く処理し矛盾を検知しやすい個体がいる。他方に、同調を最優先とするシステムがある。
「社会不適合」とは、この両者のミスマッチである。
精密機器が汎用部品の規格に合わないからといって不良品ではない。設計思想が異なるだけだ。「馴染めない」ことに苦しんでいるなら、それは欠陥ではなく、特性と環境の不一致である可能性を検討してみてほしい。
これからの時代に求められる能力
世界経済フォーラム(2020年)は、今後求められるスキルとして「批判的思考」「複雑な問題解決」「創造性」を挙げている。「同調性」「前例踏襲」はリストにない。
社会の課題が複雑化する中、構造を把握し矛盾を検出する能力の価値は上がっている。
また、ハーバード・ビジネス・レビューの論文では、SAP、Microsoft等がニューロダイバース人材を積極採用し、データ分析やシステム設計で成果を上げている事例が報告されている。「適合しない」ことと「能力がない」ことは、まったく異なる。
結語
その「合わなさ」は、あなたの欠陥ではないかもしれない。
認知の解像度が高すぎること、処理の深さが周囲と異なること、それが現行システムと噛み合っていないだけかもしれない。
旧いシステムがノイズと見なしてきた特性は、新しいシステムを設計する上で不可欠になりつつある。
自分を責めることに疲れたなら、別の可能性を考えてみてほしい。
その違和感は、これからの時代に必要とされる特性かもしれない。
参考文献
Aron, E. N., & Aron, A. (1997). Sensory-processing sensitivity and its relation to introversion and emotionality. Journal of Personality and Social Psychology, 73(2), 345–368.
Bieri, J. (1955). Cognitive complexity-simplicity and predictive behavior. Journal of Abnormal and Social Psychology, 51(2), 263–268.
山本七平(1977)『「空気」の研究』文藝春秋
World Economic Forum (2020). The Future of Jobs Report 2020.
Austin, R. D., & Pisano, G. P. (2017). Neurodiversity as a competitive advantage. Harvard Business Review, 95(3), 96–103.
GRAVITY2
GRAVITY73
臼井優

臼井優

Jobは具体的な職業や、金銭が発生する特定の任務・職務(可算名詞)を指し、Workは「働くこと」という行為や、概念的な労働、日々の業務全般(不可算名詞・動詞)を指す、というのが主な違いです。Workは「労働」そのもので、Jobは「(その労働で得る)職業・仕事内容」というニュアンスで、Jobは「2つの仕事(jobs)」のように数えられますが、Workは「たくさんの仕事(work)」とは言えず「たくさんの労働(work)」となります。
Job (ジョブ)
意味: 職業、職務、任務、雇用されている仕事。
特徴:
金銭が発生する具体的な仕事。
数えられる名詞(可算名詞)で、複数形は jobs。
例: 医者、教師、プログラマーなど(職種そのもの)。
例文:
"What's your job?" (あなたの仕事は何ですか?)
"She has two jobs." (彼女は2つの仕事を掛け持ちしている)
Work (ワーク)
意味: 働くこと、労働、作業、業務。
特徴:
「労働」という行為や概念、活動全般。
数えられない名詞(不可算名詞)として使われることが多い。動詞としても使える。
例: 勉強、家事、プロジェクトの作業など(金銭が絡まなくても「やるべきこと」全般)。
例文:
"I have a lot of work to do." (やるべき仕事(作業)がたくさんある)
"I work in Tokyo." (私は東京で働いている - 動詞)
まとめ
Work: 働く行為・概念(例:仕事に行く、勉強する)。
Job: 特定の職業・職務(例:先生、事務員)。
簡単な覚え方: Workは「働く」という動作や概念、Jobは「(その仕事で)やるべき務め・職種」と考えると分かりやすいでしょう。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター