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あき

あき

2025年が終わった。

嫌な一年だった。

新しい一年はそう思わないで良い年にしたい、
いや、する。

全ては自分を取り戻すこと、考え方、ものの見方、捉え方、全てが間違っていたのかもしれない。

自分らしい自分、2025年より前にはそれがあった。
ただ、そこに戻すだけ。
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みーと

みーと

2025年のハイライト
・マチアプで会った人と付き合うけど2週間で「やっぱり違った」と言われる
・元々仲良かった人といい感じになったと思ったけど、「恋愛的に見れない」と言われる
・仕事が忙しすぎて9月ごろから土日もほとんどずっと仕事してる
・ずっと楽しみにしてたライブの日付を間違えて参戦できず

総じて、期待が高まることが多かったのに全部うまくいかなかった1年だったな
めちゃくちゃしんどいし、まだ2026年に迎える気力ない
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株式会社盛れば解決

株式会社盛れば解決

何故20歳にもなって正社員にならずにバイトをしてるのか
というご質問をいただいたので

・地方の人間が就職するためには基本的に車の免許が必要になりますが私は取得しておりません
バイトをしつつ免許を取った後に就職するのが現実的なのでその為に貯金をしてます

・2025年の7月から9月まで正社員でしたが、上司や先輩からのパワハラでうつ病を患い退職しております。
今のバイト先は高校の時から通っていたカフェで、従業員に友達や同級生が居ることから、うつ病の治療をしつつ、社会復帰のリハビリとして選びました。

・今年中にそこで社員+店長になることが決まったので現在は本社からの指示を仰いでいる状態です

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あんだば

あんだば

2025年のいいねをまとめるnoteを作ろうとして早1週間
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臼井優

臼井優

島村楽器は2025年6月、公正取引委員会からフリーランス法違反で勧告を受けました。
 主な理由は、無料体験レッスンをフリーランス講師に無償で行わせたこと、報酬額・支払期日を明示しなかったこと、報酬支払いが遅延したことなどで、
 全国の音楽教室・イベントで取引のある講師・ミュージシャンへの不適切な対応が問題視されました。
 これは、施行されたばかりのフリーランス新法(フリーランス・特定調達法)に基づく初の勧告事例となり、業界全体に「ただ働き」慣行の見直しを促すものとして注目されています。

勧告の具体的な内容
無料体験レッスンでの無償労働: 2024年11月~2025年2月、11人の講師に無料体験レッスンを無償で実施させた。

取引条件の不明示: 97人のフリーランスに対し、報酬額や支払期日などの重要な取引条件を書面で示さなかった(口頭のみの場合も多数)。

報酬の支払遅延: 86人に対し、法定期間内に報酬を支払わなかった。

背景: 会社としてマニュアルはあったものの、店舗での周知が不十分で、講師側は「断りにくい」「無報酬はおかしい」と感じていた実態があった。

勧告の意義と影響
初のフリーランス新法違反認定: 業界大手による初の事例として、フリーランス保護の重要性を示すもの。

「ただ働き」慣行への警鐘: 音楽業界やエンタメ業界における「無償労働」の実態に一石を投じ、他の企業にも順法意識の向上を求めた。
島村楽器の対応: 勧告を受け、再発防止策の実施が求められています。

この勧告は、フリーランスとして働く個人と企業間の取引適正化を図る上で、非常に重要な出来事とされています。
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