人気

あぐ

イズル
インドネシアの食べ物、
ほんとの名前は[ピサンゴレン@/Pisang goreng]
いみはバナナフライ見たい



ケイ
ナシゴレンはインドネシアの家庭料理。インドネシア語でnasiは「ご飯」、gorengは「揚げる」を意味します。揚げるは炒めることを含めて使っているので、そのまま炒飯を指す名前になってます🍽️
作り方はシンプル!油を引いたフライパンでご飯を炒めます🍚サンバル、ナンプラーなどの調味料を加えニンニク、唐辛子🌶️などの香辛料で味を整えたら出来上がり。具材は鶏肉、牛肉、エビ、卵🦐などをお好みで。クルップと言われるタピオカ粉と海老で作った揚げ煎餅や目玉焼き🍳と一緒に頂きます·͜· ᕷ
実は東南アジアは西欧列強の植民地化の影響もあり、宗教的・文化的に複雑な経緯を辿っています❁⃘*.゚現在、イスラム教徒が多数を占める状況では豚肉やアルコールを始め多数の食材が制限されているんです。そんな状況の下で発展してきたのがインドネシア料理です。中でもナシゴレンはインドネシアの国民食であり、CNNのWorld's 50 most delicious food(世界の美食50選)にも選ばれるほど。一見すると、中国のチャーハンと大差ないのですが、食べてみると違った味わいがあります。みなさんも是非ご賞味あれ𓂃⟡.·
#おすすめの料理#飯テロ

