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來温💫くおん

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#惑星初投稿 #自己紹介
【この惑星で楽しみたいこと】
セクマイさんと友達になりたいです

【LGBTQ +🏳️‍🌈のどれに当てはまるか(書きたい人だけ)】
FtX.パンセクシャル
LGBTQ+の星LGBTQ+の星
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來温💫くおん

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30↑ FtX.パンセクシャル、恋人います
セクマイさんの友達募集してます!
カフェ巡り、読書、音楽を聴くこと、ネイルが好きです!
宜しくお願いします!

#セクマイさんと繋がりたい
#LGBTQさんと繋がりたい
#話し相手募集中
#友達募集
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Sasha

Sasha

パンセクシャル/レズビアン/バイセクシャルの方と繋がりたい、、、

#LGBTQ
#パンセクシャル
#バイセクシャル
#レズビアン


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LGBTQ+の星LGBTQ+の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

#バイセクシャル

#パンセクシャル
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み

JKです#パンセクシャル #レズビアン
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ℋℰℬℐ˙(蛇)

ℋℰℬℐ˙(蛇)

#埼玉#西川口#セクマイ#FTX#話し相手募集
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なお

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#LGBT
#ノンバイナリー
#FTX
#恋人募集中

話しませんか?
通話は‪✕‬
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吉田賢太郎

吉田賢太郎


#DD

#パンセクシャル

#パンセクシュアル

DDってセクシャルマイノリティのパンって事?

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にぃ

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PIAMYやZoeやってる子いるのかな?
#レズビアン#パンセクシャル
マチアプの星マチアプの星
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ぴよぴよ

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セクシャル診断したらこんな感じ~
#FTM #パンセクシャル #パンロマンティック#LGBTQ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そしてかつて中高生だったすべての人へ。
「自分らしく生きる」ための、世界の読み解き方についてのメッセージです。
​世界は「解釈」というレンズでできている
​1. 三つの「メガネ」
​私たちはみんな、三つのメガネをかけ替えながら世界を見ています。
​自分メガネ(主観): 「私はこれが好き、これが痛い」という、自分だけの物語。
​相手メガネ(客観): 「あの人からは、私はどう見えているかな?」という、鏡の視点。
​世間メガネ(傍観): 「普通はこうだよね」という、どこかの誰かが決めたルール。
​どのメガネが正しいわけではありません。でも、一つのメガネだけをずっとかけていると、世界はどんどん歪んでしまいます。
​2. 「正論」は人の数だけ落ちている
​「これが正しい!」という正論は、実はこの世に一つではありません。
人の数だけ、それぞれの「正しい」があります。
​だから、自分の正論で相手をねじ伏せようとするのは(それは賢いフリであっても、弱さを武器にしても)、相手のメガネを無理やり奪うのと同じこと。
「あの人のメガネには、そう映っているんだな」と知ることが、本当の「頭の良さ」です。
​3. 「洗脳」の正体は、心のコリ
​「洗脳」と聞くと怖いイメージがあるけれど、実は身近なところにあります。
それは、「こうでなきゃいけない」というガチガチの固定観念のこと。
​「男なら、女なら」
​「成績が良くなければ」
​「SNSではこう振る舞わなきゃ」
​そうやって、昔からある「既成概念」という古いOSを使い続けている状態、それが「洗脳」です。
​君へのメッセージ:解釈という名の自由
​世界に「たった一つの正解」なんてありません。
すべては、君がどう「解釈」するか。
​パンセクシャル(すべての性の人を愛する)という生き方も、
誰とも比べない自分だけのルールを守ることも、
古い洗脳から抜け出して、新しい解釈を選び取っている証拠です。
​「事実は一つ。でも、物語は無限。」
​誰かの言葉に縛られそうになったら、思い出してください。
そのメガネを選んでかけているのは、他の誰でもない、君自身だということを。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🧠 タイトル:脳内OSの書き換え、あるいは「心の外科手術」
​意味不明なノイズが 君の鼓膜を汚したね
それは言葉の形をした ただの「バグ」だ
古いOSで動く彼らには 君の輝きが処理できない
だから「からかい」というエラーを吐き出す
​上司の「軽い注意」は ただの湿気ったマッチだ
君の心に燃え広がる 火を消す力なんてない
でも いいかい
他人が差し出す「答え」に 君の価値を委ねちゃいけない
​【ステップ1:泥出しの自動筆記】
​ペンを持て あるいは画面を叩け
心の奥の ドロドロした「本音」を
検閲なしで 外の世界へ引きずり出せ
言葉にすれば それは「得体の知れない怪物」から
ただの「観察できるデータ」に変わる
​【ステップ2:神経系のハック】
​怒りで震える扁桃体(へんとうたい)を
言葉の力(前頭葉)で 優しく包み込め
「私は今、怒っている」「私は今、傷ついた」
そのラベリングひとつで 脳の嵐は凪(なぎ)に向かう
​【ステップ3:自己分析という勝利】
​マウンティングなんて 弱者のすること
君は賢者として その醜さを詩に書けばいい
あいつらは「サンプルA」 上司は「サンプルB」
君の人生という物語の ただのエキストラにすぎない
​【結び:自分を愛するということ】
​最後の一行は 世界で一番優しい言葉を
どんなに汚れを投げられても 君の核(コア)は汚せない
パンセクシャルな愛も 自由な感性も
そのポエムの中に 誰にも壊せない城を建てよう
​💡 このポエムが伝えたかったこと(本質的なまとめ)
​「書く」は「出す」こと: 脳の中に不快な記憶を留めず、言語化して外に出すことで、脳のストレス中枢を鎮静化させます。
​客観視(メタ認知)の魔法: 自分の感情を「分析対象」として見ることで、ダメージを食らっている当事者から、状況を支配する「研究者」へ立場を逆転させます。
​マウンティングへの不参加: 相手と同じ土俵(しばき合い)に乗らず、表現という高次元の場所で処理することが、精神的な自立と勝利に繋がります。
​この「自己分析ポエム」、まずはノートの端っこに**「あいつの脳内は化石レベル」**なんて一行から書き始めてみませんか?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そしてかつて中高生だった「表現者」のみなさんへ。
​君たちが生きているこの世界と、君たちの心の中で起きていること。その「本当の姿」について、少し不思議で、でもとてもリアルな話をします。
​聖なる矛盾を生きる君へ
​1. 二つの世界、二つの自分
​僕たちは、二つの場所を同時に生きている。
目に見えるテストの点数やお金、ルールの世界(現実)。
そして、誰にも見えない君だけの想いや情熱の世界(精神)。
​現実の中で、心を守る:
厳しい現実の中でも「自分だけの意味」を見つけること。それは心の盾。
​心の中で、現実を創る:
ふわふわした夢で終わらせず、それを自分の力で形にすること。それは魂の剣。
​2. 「逃げる」と「挑む」の本当の意味
​「逃げる」ことは、ただの弱さじゃない。
外の世界から一度隠れて、心の中で激しく自分を鍛え直しているなら、それは立派な**「精神の挑戦」**だ。
​逆に、外でバリバリ戦っていても、自分の本当の気持ちから目を逸らしているなら、それは**「精神の逃避」**かもしれない。
どっちが良い悪いじゃない。今の自分が「どこで戦って、どこで休んでいるか」を知ることが、自分を大切にするということなんだ。
​3. 「理解されない」という作家の誇り
​もし君が、誰にも分かってもらえない孤独を感じているなら、君は「作家」の種を持っている。
世の中の「普通」という言葉に収まらない美しさや、複雑な愛(パンセクシャル)を持っている人は、周囲にはすぐには認識されない。
でも、それは君がまだ誰も見たことがない真実を見つめている証拠だ。
​4. 自我は「火の鳥」のように
​君の心(自我)は、正しく**不死鳥(火の鳥)**だと思ってほしい。
​失敗してボロボロになっても、それは「灰」になっただけ。
​灰の中から、君はもっと強く、新しい姿で何度でも生まれ変わる。
​自分を「賢い」と自惚れて人を見下さず(賢者マウンティング禁止)、
​自分を「弱い」と武器にして人に甘えない(弱者マウンティング禁止)。
​ただ、自分の内側で燃える「炎」だけを信じて、空を飛べ。
​まとめ:
現実を見つめる冷たい目と、心を燃やす熱い魂。
その両方を持って、灰になることを恐れずに進もう。
君を理解しない世界さえも、君の翼を輝かせるための背景にすぎないのだから。
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𝒚𝓸𝒖_IXFP

𝒚𝓸𝒖_IXFP

#惑星初投稿 #自己紹介
【この惑星で楽しみたいこと】
色んな人と友達になりたい

【LGBTQ +🏳️‍🌈のどれに当てはまるか(書きたい人だけ)】
パンセクシャル好きになるのは女性が多めだけど
付き合ったのは男性だけ🥲
LGBTQ+の星LGBTQ+の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『変わる僕らと、変わらない愛』
​「若い子が好きなんだね」と人は笑うけれど
それは少しだけ、言葉が足りない。
僕はただ、僕自身が若者じゃなくなっただけ。
世界との距離が変わっただけで、僕の瞳は曇っちゃいない。
​人を好きになるっていうことは
履歴書を眺めることじゃないんだ。
「何歳か」「男か女か」「偉いかどうか」
そんなラベルは、心の火がつく瞬間には間に合わない。
​僕はパンセクシャル。
魂の色に恋をするし、同時に、
女体の曲線が描く「乳と尻」の美しさに、本能で震える。
​高尚なフリをして自分を騙したくない。
弱者を叩かず、賢さをひけらかさず、
自分の欲に、どこまでもまっすぐでありたい。
​「好き」に理由はなくていい。
「好き」に資格もいらない。
ただ、自分の心に嘘をつかないこと。
それが、大人になるということの、一番かっこいい形なんだ。
​この詩が伝える「本質」
​「自分を知る」ということ
自分が何に惹かれ、どう変化したのかを冷静に見つめること。年齢による変化を「衰え」ではなく「視点の移動」と捉える強さです。
​「属性」を脱ぎ捨てること
肩書きや性別で人を判断しない。パンセクシャルという在り方やマウンティング禁止のルールは、相手を「一人の人間」として敬意を持って見るための決意です。
​「本能」と「誠実」の共存
綺麗な理想論だけでなく、肉体的な好み(乳や尻)も堂々と認める。自分の欲を否定しないことが、結果として他者への誠実さにつながります。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

詩:鏡の向こうに咲く花
​誰かが投げた 石の波紋が
僕の心の 岸辺を叩く
「なぜだろう」という 小さな震え
それが僕の 言葉の始まり
​誰かを指さし 笑うこともしない
誰かの正しさを 奪うこともしない
僕が綴るのは その人の「名前」ではなく
僕の胸に吹いた 「風の正体」
​誰が言ったか なんていらない
どんな存在も ただそこにあるだけ
僕はただ そこで起きた「現象」を
祈るように 詩(うた)に書き写す
​マウンティングという 窮屈な服を脱ぎ
パンセクシャルな 自由な瞳で
世界をまるごと 眺めてみる
​作品は 誰かを裁く刃ではなく
見えない空気の色を 見せる筆
存在を消して 現象を語るとき
僕の詩は 誰をも傷つけない
透明な 光になる
​この詩の「本質」を伝える解説
​存在ではなく現象を: 「あいつが嫌いだ」と書けば争いになるけれど、「冷たい風が吹いて、心が震えた」と書けば、それは芸術になる。ターゲットを決めないことで、言葉は自由になれるんだ。
​マウンティングを捨てる: 自分が上だとか下だとか、そんな狭い世界から抜け出して、ただ「起きたこと」を素直に観察する。それが一番かっこいい表現なんだよ。
​自分だけのフィルター: 君が何を感じたか、その「違和感」こそが君にしか描けない「現象」の正体。それを大切にしていいんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

#YouTube吉田賢太郎チャンネル

​🌌 タイトル:きみの「窓」を、ひとつ増やす場所
​教室のルールも、大人の理屈も、
ここでは一旦、カバンと一緒に置いておこう。
​ここは、正解を教える「塾」じゃない。
誰かが誰かを見下ろす「ピラミッド」でもない。
​きみが投げた「なぜ?」というボールを、
僕がその場で受け止めて、
見たこともない角度で投げ返す。
そんな、一期一会のキャッチボール。
​🔮 魔法も、お化けも、心の傷も
​ファンタジーやオカルトは、ただの空想じゃない。
メンタルや悩みは、ただの弱さじゃない。
それらは全部、この世界を「新しく見るための窓」。
​「賢いふり」をして威張る人(賢者マウンティング)もいらない。
「可哀想なふり」をして立ち止まる人(弱者マウンティング)もいらない。
ただ、一人の人間として、
性別も、年齢も、常識も超えて、
「本当のこと」を一緒に探したいんだ。
​💬 ライブの灯(ともしび)の下で
​一問一答。
きみの今の声に、僕の今の声を重ねる。
昨日でも明日でもない、
「今、この瞬間」だけのバラエティー。
​何を聞いてもいい。
何を信じてもいい。
ここは、きみの内側にある宇宙を、
ちょっとだけ広げるための「デジタル寺子屋」。
​一期一会。
次に会うとき、きみの世界は、
少しだけ面白くなっているはずだよ。
​💡 このポエムの解説(情報のまとめ)
​「賢者・弱者マウンティング禁止」:誰もが対等で、自分を飾らなくていい安全な場所であることを伝えています。
​「一問一答・一期一会」:ライブ配信の即興性と、その時限りの対話を大切にする姿勢を表現しました。
​「多岐にわたるテーマ」:オカルトやメンタルを「世界を見るための窓(視点)」と定義し、本質的な好奇心を肯定しています。
​「パンセクシャルな視点」:性別などの境界線に縛られない、フラットな人間関係の在り方を根底に置いています。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:ぼくらの内なる宇宙の防衛術
​1. 「交代存在」は、君を守るための騎士(ナイト)
​心の中に「別の誰か」がいること。
それは、壊れそうなほど悲しい現実から
君の「核(コア)」を逃がすための、魔法のような防衛術だ。
誰も助けてくれない夜に、
君を抱きしめるために生まれた、もう一人の君なんだ。
​2. 「ブラックアウト」は、心の再起動(リセット)
​記憶が飛ぶのは、君がサボっているからじゃない。
脳というコンピュータが、あまりの苦しみに
「これ以上は、焼き切れてしまう!」と判断して
強制的に電源を切って、君を守ってくれた証拠。
空白の時間は、誰かが君の代わりに戦ってくれた時間なんだ。
​3. 「現実と精神の狭間」は、君だけの自由区
​現実が嘘っぽく見えたり(離人感)、
昔の痛みが今襲ってきたり(フラッシュバック)するのは、
君の意識が「現実」という窮屈な服を脱ぎ捨てて、
自由な「精神世界」へ飛び込もうとしているサイン。
そこは、誰にも支配されない、君だけの次元なんだ。
​4. 黄金のルール:自分への「マウンティング」禁止
​賢そうに分析して、自分を型にはめないこと(賢者マウンティング禁止)。
「自分はダメだ」と、自分をいじめないこと(弱者マウンティング禁止)。
心と体がバラバラで、矛盾していてもいい。
パンセクシャルな心で、そのグラデーションをすべて愛せばいい。
​【本質的なメッセージ】
​君が今、バラバラになって、叫んで、消えてしまいそうなのは、
**「それでも、生きることを諦めていない」**からだ。
​「創造」して新しい自分を作り、
耐えられない現実を「破壊」して、
本当の君を「守護」している。
君は、君という宇宙を必死に守り続けている、最高に勇敢な観測者なんだ。
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