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(『HYPE IDOL! × AGE FES!』in Zepp DiverCity)

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ふれっしゅ
もう徹頭徹尾エンターテイメント。主人公がウサギである事が関係あるのか、ディズニー映画が全てこうなのかはよく知らんが、とにかくテンポ良く話が転がっていく。
違いを認めて受け入れる事が大事だ、というシンプルなメッセージだが、分断が進んだ今のアメリカにおいてそれを改めてメッセージとして放つ事の思いの強さよ。
そしてそれがちゃんとエンターテイメントの中に埋め込まれて、説教くさくないのがとても良い。
赦すというメッセージを掲げたスカーレットと共通する部分もあると思うが、こっちも歌って踊ってたし、死者の国もズートピアみたいなもんじゃない?そういう意味では、比較してしまうよなあーという感もあり、比較してしまうと、やはりなぁ…という思いであった。
いろんな動物たちが集まって暮らすズートピアではあるが、爬虫類達はかつて追い出された歴史があり…という、一見理想郷に見えたズートピアには実は隠された過去が…という設定はなかなか良かった。
前作は哺乳類の中での肉食と草食の対立を描いていたが、今度は哺乳類と爬虫類、おそらくラストを見ると次は…
スタッフクレジットの中にDIVERCITY AND INCLUSIONというスタッフがいて、何を担当するのかはわからんが、なるほど、映画のストーリーでのみそれを伝えるんじゃなく、そういう映画を作るためにそういうスタッフ配置をするのか…というところはなかなか興味深いし、さすがにアメリカは進んでいるんだな…と思った。
いやあ、痛快で面白かった


むらち

K
マイペースだけど今でも活動してくれていて嬉しい。
【Kings of Convenience、16年ぶりの来日公演が決定】
<KINGS OF CONVENIENCE Japan Tour 2026>
■東京
2026/07/06 (Mon) Zepp DiverCity (TOKYO)
OPEN 18:00 START 19:00
1F スタンディング 前売り:¥9,500
2F 指定席 前売り:¥11,000
ドリンク代別
前売り
2025/12/13 (Sat) 10:00〜
■大阪
2026/07/07 (Tue) UMEDA CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
スタンディング 前売り:¥9,500
ドリンク代別
前売り
2025/12/13 (Sat) 10:00〜


Homesick

ちゃめ

LOVE酵素
11/27 SHANK TOUR 2025
Zepp DiverCity Tokyo
譲 チケット1枚
求 定価+手数料
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