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アラスカ。

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再配達の19-21廃止にして欲しい
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ゆぃか

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あー、、、
しんどい、、、、

無限スクワットは死ぬのよ😇

てか、新入社員19さい男の子
何はなしゃいいんじゃい( ˙ᒡ̱˙ ®)
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みお

みお

ってか今更だけど、人間って5~6時間睡眠で18~19時間起きてられるの凄いよな
よくそんな起きてられるな不思議
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麗華

麗華

男とか酒とかタバコとかあれこれ言ってるけど
まだ19歳ね。
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めい

めい

これが俗に言う " 価値観が合わない " ってことじゃない???
まあ普通に考えて、19歳と25歳の価値観が合うわけないんだよな笑笑
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紫苑/しおん🐈‍⬛

紫苑/しおん🐈‍⬛

『我々は所詮猿🐒である、猿人から進化した』『我々は所詮猿🐒である、猿人から進化した』

回答数 51>>

【問いの読み】

「人間の祖先は猿ではない」
という指摘は、事実として正しいです。

ただ、それだけで終わってしまうと、
この問いが向けている核心には届きません。

この問いが投げているのは、
・進化論の正誤ではなく
・人間は自然の中でどんな存在か
・とくに捕食という文脈で
 自分たちをどう理解しているか
という、人間理解そのものです。

知識を示す前に、
まず問いの立っている場所を
確認する必要があります。

ーーー

【時代と宗教】

ダーウィンが『種の起源』を発表した
19世紀半ばは、
神の存在が社会の前提だった時代です。

人間は
・神に創られた特別な存在
・動物とは本質的に異なる
と考えられていました。

同時に、
ジョン・スチュアート・ミルらによる
功利主義が広まり、
理性や努力によって人間は進歩する、
という見方も強まっていました。

また当時は、
ウィリアム・ペイリーに代表される
自然神学の影響も強く、
自然の秩序は神の設計だと信じられていました。

その中で、
人間も自然の流れの一部だと示した進化論は、
「人間の価値はどこから来るのか」
という不安を生みました。

一方、日本では宗教が生活に溶け込み、
この緊張が見えにくい面もあります。

ーーー

【返答の型】

この問いへの反応には、
いくつかの向き合い方があります。

・知識訂正型
⇒ 用語の正確さに留まります。

・人間特権型
⇒ 理性や文明で人間を例外にします。

・神学的回避型
⇒ 神に判断を委ねます。

・相対化型
⇒ 現代とは違うと距離を取ります。

・有限自覚型
⇒ 捕食的文脈では
 人間も弱い存在だと考えます。

ーーー

【ケアの視点】

私は、この有限自覚型に近い立場です。

人間の弱さを認めることは、
人間を貶めるためではありません。

この考え方は、
アルベルト・シュヴァイツァーの
「生命への畏敬」にも通じます。

人間も、
傷つきやすく、壊れやすい存在です。

だからこそ、
なぜ助け合いが必要なのか
なぜ福祉やルールがあるのか
を考える理由が生まれます。

この問いが聞いているのは、
恐竜に食べられる想像ではありません。

弱さを知った立場で、
それでもどんな選択をするのか。
そこが本当に問われている点だと思います。
哲学哲学
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