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かも

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Codexをちゃんと導入した結果、休みが無くなった。ずっと開発が進むし休憩しようと思っても常に成果物が出続けるから無駄に出来なくて休めない。
SNSだと似たような事やってる人多いけど、これトークン使い切ってる人たちどんな体力でどんな開発やってんだろう。
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みなとくのたみ

みなとくのたみ

Claude Code(max x20
┗gemini CLI(mcp:AI pro
┗codex CLI(mcp:plus
だけで最近やってるけど

もうちょいパフォーマンス出る方法ないかな
翻訳エンジンとか海外APIとのロジックは作ったけど、なんかもう一捻りしておきたいな

geminiがクラスタリング得意なのはさっきチャッピーと会話したけど、得意な部分の理解と役割分担は人間世界も同じやな

どこに投資するかは、やっぱ人的工数リソースと同じでclaude codeかcursorに偏らせるしかないか

Unityまだ周りそこまで経験ないからUI自動化する方法調べたいな
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臼井優

臼井優

『ローマ法大全』(Corpus Iuris Civilis)は、
 6世紀に東ローマ帝国の皇帝ユスティニアヌス1世が編纂させた、古代ローマ法の集大成です。

構成(4つのパート)
勅法彙纂(コード / Codex): ユスティニアヌスまでの歴代皇帝が出した法律(勅法)を整理したもの。

学説彙纂(ジゲスタ / Digesta): 古典期の法学者の学説を精選し、体系化したもの。全50巻。

法学入門(インスティトゥティオーネス / Institutiones): 法学生向けの教科書。

新勅法(ノウェラエ / Novellae): 『勅法彙纂』完成後に出された新しい法律。

歴史的意義
法の保存: 散逸の恐れがあった1000年分におよぶローマ法の知識を体系的に保存しました。
近代法への影響: 11世紀のイタリアで再発見(「ボローニャの法学復興」)され、近代ヨーロッパの民法(フランス民法典やドイツ民法典など)の基礎となりました。

日本への影響: 日本の民法も間接的にローマ法の影響を受けています。
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