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みんなの夜が優しくありますように。 寝落ちルームがより見つけやすくなる星でありたいです。

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ここは、みちにおちてた惑星… へんてこなこの惑星は、みんなのみつけた道に落ちてたものを写真付きで投稿すると惑星に全く同じものがコピーされて生まれるよっ! みんなでへんてこ不思議な惑星を育てよう!

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寝落ち良くする方😴 寝落ちルームや相手を見つけたい方😴

寝落ちの星🦖

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ここで勇気を出して、好みの声の人に声をかけてみよう。みんなが寂しくない夜を過ごせますように🍀*゜

寝落ちもちもち2の星

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寝落ち部屋の星

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夜眠れなくて寂しい時って誰にでもあると思います。 そんな時に、 【寝落ち部屋の紹介】 【眠れない時の独り言】 【寝落ち友だち探し】 に使ってください。 投稿のコメントで話して仲良くなったり メッセージでやり取りしたり 公開に誘ってみんなで寝たり 寂しい時はみんなが居ます。 優しい惑星目指してます。

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山崎

山崎

なんにも上手くいかないターンだ、仕事はしんどいし体調悪いし落選ばっかで
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Moka⸜(* ॑꒳ ॑

Moka⸜(* ॑꒳ ॑

1次先行落選してVIP席は諦めるか〜くらいだったのに、2次先行開始前に昼の部完売してて萎えていたこの頃🫠
まぁ倍率高いのは知ってたけども...🫠
大人しく家で配信で見よう୧(*´・-・`*)୨
声優の星声優の星
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にゃお🐱

にゃお🐱

自分の選挙区は割と楽しめない候補者だったにゃ🐱

仕方ないにゃ╰ᘏᗢ全国色々見ていくにゃ

大分3区
これは楽しみだにゃ🐱期待の無所属どこまで岩屋に対して健闘できるかだけど……参政、保守来たからこれは反岩屋票が割れるかにゃ🐱

宮城4区
比例は元公明で埋められ比例復活なしの小選挙区🐱背水の陣の安住幹事長
流石に磐石……って思うかもしれにゃいけど

自民からの森ち
参政からも出馬で多少保守票は割れるかもだにゃ
森ちといえば高市政権を支える大臣政務官
2021年落選したが諦めず街頭演説を続けるドブ板作戦で知名度もアップ、学会ともそこそこパイプを築いてきて2024年に初当選
学会の婦人部?女性部?あたりの票が流れればワンチャン……さらに総理の秘蔵っ子🐱総理自らはないかもだが大臣クラスの応援があればฅ^•ω•^ฅ
とはいえ比例なしの一発勝負にかける安住さん、好きじゃないけど高みの見物してる元公明比例議員に比べたら熱いものは感じるにゃ😸

鳥取1区
んー、もしかしてって見たけど流石、元総理が負ける要素無無さそうだにゃ╰ᘏᗢ
ワクワク感ゼロฅ^•ω•^ฅ
政治の星政治の星
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ヨジャオタ

ヨジャオタ

BTSのチケット抽選weverseのFC番号じゃなくてオフィシャルのFC番号じゃないと落選するらしい ローチケはweverseの番号を入力させるような誤認案内してるのにも関わらず責任を負わないらしい これ気づかずに放置して落選する民出てくるだろうな 人が死ぬぞ…
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塩分

塩分

「選ぶ」という苦悶を引き受ける――有権者の矜持と民主主義の体温

 選挙とは、本来「選んで、挙げる」ことである。しかし、投票用紙を前にして立ち尽くした経験を持つ者は少なくないだろう。掲げられた候補者のなかに、自分の理想を託せる者はいるか。語られる言葉に、真実の響きはあるか。その答えが「否」であるとき、白票という無言の抗議や、あるいは特定の誰かを「排除」したいという負の情動が、私たちの心をかすめるのは無理もない。

 白票は制度への失望の現れであり、マイナス票(落選運動的投票)への渇望は、政治の機能不全が生んだ悲鳴である。現在の選挙制度が、決して完璧なものではないことは自明だ。多様化した現代社会の意志を、たった一人の名前に集約させる仕組みには、構造的な限界が露呈している。

 それでも、私たちはこの不完全な制度のなかで、誰かに何かを託さねばならない。それが現状、私たちが手にしている唯一の社会参画の武器だからである。

 「消去法で選ぶこと」を、妥協や敗北だと断じるのは容易い。しかし、理想とは程遠い選択肢のなかから、それでもなお「誰がこの社会を預かるにマシか」と悩み抜き、断腸の思いで有効な氏名を書き入れる行為。それは、単なる「投票」を超えた、極めて能動的な知的格闘である。

 自らの意志を100%反映する候補者がいない絶望のなかで、それでも「一歩でもましな未来」を求めて、震える手で一票を投じる。そこには、自らの清廉潔白を保つために白票を投じる以上の、重く、苦い責任感が宿っている。この「苦悶」こそが、民主主義を辛うじて地面に繋ぎ止めるアンカー(錨)なのである。

 完璧ではない制度を、自らの「決断」によって運用し続けること。理想を捨てず、されど現実に背を向けず、有効票を投じること。その行為は、有権者としての気高い「矜持」に他ならない。

 投票箱に吸い込まれるその一枚は、ただの紙片ではない。それは、複雑で困難なこの時代を生き抜き、社会の行く末を自分事として引き受けた、一人の市民としての誇りそのものである。我々は、その「選ぶ」という痛みを伴う権利を、もっと誇っていいはずだ。
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