共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

たゆたう

たゆたう

点Pは毎秒1cmの速さでA→B→C→Dと動きます。点PがAを出発してからx秒後の△APDの面積をycm²とします。

という問題があるとして、この点pがピノだと思うと数学も楽しくなると思うんです。
GRAVITY2
GRAVITY6
( *´꒳`*)

( *´꒳`*)

#質問したら誰かが答えてくれるタグ
お悩み相談です
コメントください!!
自分は高校生です
適応障害(抑うつ状態)と診断されました
現在入院中です
気分の落ち込みや栄養摂取などが大分回復し、将来のことを考えていたのですが、1人じゃわからないことがありどうしようと思いGRAVITYで相談しよう!と思いました
簡単にまとめると、
1,障害者手帳は取ったほうがいいか
2,今できることは何か
の2点です
適応障害と診断されましたが、個人的には、APD/LiD、聴覚過敏、対人恐怖症もあるのではないかと思っています
鈴の音や大きな音(掃除機など)が苦手だったり、自己紹介をしてもらうときの、人の名前が聞き取れなかったり、どんな人とも目線が合わせられません
大分改善して、対人恐怖症は、初めはカタコトだった言葉が一対一だとスラスラと、グループだとちょっと詰まりながらも会話できるようになりました
でも目線だけは合わせられません
なんでなのか自分でもわからなくて、目が合うとびくってしてすぐに目を逸らしてしまいます…
退院後は今通っている学校を辞めて通信制高校に通おうと思っています
で、この間主治医の先生から「退院しても適応障害が治ったわけではないからね。精神は簡単には安定しないよ。治るには長い時間がかかるからね。」って言われて、じゃあ障害者手帳とか持ってたほうがいいのかなってふと思いました
障害者手帳について詳しいことは知りません。障害者手帳があれば配慮がしやすいと聞きました
自分はグループワークなどストレスが高いところに座っていると勝手に右足が動いたり(貧乏ゆすりの片足だけバージョンだと思ってください)、胸が一瞬ズキっと痛みます
また、会話のある部分が抜け落ちるため、固有名詞(名前)が聞こえづらかったり、英語のリスニングでは一瞬何を言ってるのかわからなくなります
そして、聴覚過敏っぽいので、周りの音が大きいと頭が痛くなったり、疲れます
あと、人が苦手なので、授業で発言することがすごく苦手です
パニックになったり、涙が出たりします
こういう時に障害者手帳があると配慮しやすいと聞きました
テストの時は別室受験ができたり、イヤーマフをつけててもOKにできる、しやすくなる
でも自分は障害者手帳を取るレベルではないかもしれない、そもそも適応障害は手帳が取りにくいため自分でなんとかしないといけないのではないか、と考えるとどうなのかなって思いました
病院内ではご飯も食べれるようになり、気分の落ち込みもほとんどなく、退院したいという思いが日に日に増しています
心理検査の結果、両親と主治医の面談等のためあと少なくとも一月中は入院しなきゃいけないそうです
この間に何をすればいいでしょうか?
※本は読み飽きたし、ゲームはできません
容量(ギガ)とWi-Fiないので…
通信制高校については大体は目星をつけているし、資料請求は家じゃないのでできません
ナンプレと点つなぎは同じことの繰り返しでこれも飽きました

長文すみませんがコメントしてくださると嬉しいです!お願いします🙇
うつ病の星うつ病の星
GRAVITY3
GRAVITY18
しの

しの

APDって補聴器付けて意味ある?声クリアに聞こえたとこでそんな変わらないの俺だけなの?
GRAVITY
GRAVITY16
しの

しの

重度なAPDのせいで中学時代どうせ聞こえてないだろ!って思い込んだ奴にめっちゃ悪口言われた😇雰囲気で伝わるわボケ😇
GRAVITY2
GRAVITY16
しの

しの

APDだって言ってんだ電話かけてこないでー😭
GRAVITY
GRAVITY13
すい

すい

GRAVITYはじめました!!ADHD、ASD、APDを持ってます!同じ人がいたら是非お話しましょう!お話させてください!!
GRAVITY1
GRAVITY80
臼井優

臼井優

人の話を聞かない人は、発達障害(ADHD、ASD)、聴覚情報処理障害(APD)、認知症などの医学的・脳機能的な要因、または自己防衛(傷つきたくない、否定されたくない)、興味がない、自分中心、頑固さ、コミュニケーションスキル不足といった心理的・性格的な要因が考えられ、原因によって対処法が異なりますが、「聞けない理由」に目を向け、信頼関係を築きながら、相手に合わせた工夫(前置き、簡潔な伝え方、聞き役に徹する姿勢)が重要です。
主な原因
脳・身体的要因:
ADHD: 不注意の特性で、外部の刺激に気を取られ集中できない。
ASD: コミュニケーションや興味の偏りから、話の理解や継続が難しい。
聴覚情報処理障害(APD): 音声情報処理の困難さ。
認知症: 理解力や判断力の低下、プライドから拒否反応。
心理的・性格的要因:
自己防衛: 批判や傷つくことから自分を守るため、無意識に耳を塞ぐ。
自分中心・ナルシスト: 自分の話を聞いてほしい、相手の状況を考えられない。
頑固・プライド: 自分のやり方が一番、否定されるとイライラする。
関心がない: 話題に興味がない、重要度が低いと感じる。
コミュニケーション不足: 相手を理解しようとする姿勢が欠けている。
対処法・心構え
まずは原因を探る: 相手が発達障害の特性があるのか、心理的な防衛なのか、それとも疲れているのかなど、背景を理解しようとする。
信頼関係を築く: 相手の話をまず聞き、理解を示すことで、相手もこちらの話を聞く姿勢になる(ラポール形成)。
伝え方を工夫する:
「大切な話がある」と前置きする。
結論から簡潔に伝える。
「自分を否定された」と感じさせないよう、頭ごなしに指示しない。
聞く側の心構え:
「聞く」ことは「解決」や「同意」でなくても良い、「ただ受け取る」姿勢を持つ。
イライラする自分にも問題があると考え、相手の反応に振り回されすぎない。
専門家への相談: 症状が深刻な場合は、医療機関(心療内科など)への相談も検討する。
人の話を聞かない人は、悪気がない場合も多いため、背景を理解し、根気強く信頼関係を築きながら、伝え方を変えていくことが大切です。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター