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chiffonꕤ︎︎·͜·
【不幸になる人の3つの要素】
(※これは年齢関係なく、すべての人に当てはまります)
① 自己憐憫
(私って可哀想...)
② 責任転嫁
(子どもがいるから、夫がこうだから、〇〇歳だから...と、何かのせいにする)
③ 依存心
(誰かが何かをしてくれるはず、と思ってしまう)
江原啓之さんの「絶対的な法則」
「自分が幸せでなければ
人は幸せにできない」
ここで言う幸せとは、物質的な幸せではなく
“心の幸せ”。
自分の心が
「これ、幸せ」
と思えていれば、それでいい。
⸻
仕事をした方がいいのかな
資格を取った方がいいのかな
...と色々考えることもあるけれど、
それは
自分が本当にやりたいならやればいい。
でも、人と比べるのはNG。
比べ始めると、自己憐憫に入ってしまう。
「あの人もやってるから」
「こうしないと不安だから」
「働けなかったらどうしよう」
そうやって、どんどん苦しくなる。
大事なのは
「やりたいのか、やりたくないのか」
それだけ。
⸻
そして、子どもを人生の中心にしすぎないこと。
子どもは、いつか必ず巣立つ。
母である前に
あなたは
一人の女性であり、人間。
だから
子どもに依存しない
夫にも依存しない
社会にも依存しない
「あなたがどうすれば幸せなのか」を
常に考える。
⸻
ママ友や友達との会話の中で
答えを出そうとしないこと。
本当の答えは、
静寂の中でしか出てこない。
できるなら
一泊でもいいから
「ひとり旅」がおすすめ。
ご飯を食べる時も
景色を見る時も
自分の本音が、自然と見えてくる。
⸻
更年期で心身ともに辛い人も多いと思う。
だからこそ
休息は、甘えじゃなく必要なもの。
自分と向き合う時間を
大切にしてほしい。
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
魂とは何かといえば心です。
心は目に見えない。
だから、人生は目に見えるものより目に見えないものの方が大切である、という視点で様々な生き方を学ぼうというのがスピリチュアリズムなのです。
「本当の幸せとは何か」と言うならば、「何も恐れないこと、何も怖いことがないこと」だと思うのですよね。
何かを得て幸せになるということは、失ったときに不幸になってしまう。
それよりも、「何も怖いことは無い」。
これがいちばんの幸せだと思います。
例えば、人生のなかで辛い出来事って全てに対してあるじゃないですか。
躓くことも転ぶこともいろいろある。
けれども、全てそこにも意味がある。
そこから学ぶことがある、そこから成長できるのだということ、人生の意味を知っていくと強くなりますよね。
恐れなくなる。
また転んだらどうしよう、ではなく、そこに意味があるから成長しようと思えるわけです。
その究極なところでは、人というのは誰もがいつかこの世を終えるわけです。
そのときでも私たちは心、魂が生きているから決して死なない。
そして、物は持って帰れない。
けれど、心の財産は誰にも取られないしそれを持って帰れる。
だから生きている間、最も大切な宝物は何かというと、「経験と感動」。
だからびくびくしないで沢山やりたいことをやった方が良い。
楽しむことも、何でも、貪欲に生きてください。
それがいちばんの財産ですよ。
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
なきことにしようという考え方
あることは全て自分自身の身から出たもの
全ては映し出しだから
それをしっかりと目を逸らさず見つめて
そして生きること
本当の幸せとは何なのか
常に「思考」して幸せは「得る」もの
幸せの定義は
何も恐れることがないこと
死は怖くない
怖いことがあるとすればそれは
自分が見えなくなること
自分で常に自分を見つめて
内観して生きること
そうすることで惑わされることもない
#江原啓之

kanoꕤ︎︎·͜· ︎︎
もう生きる価値がないんじゃない
どんなに自分が惨めに思っても
必ずその時間を切り抜けば
明日がある
光がある
価値があるから生きるんじゃなくて
生き抜くことに価値がある
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
全てがそうなる運命だったということではない
全てに原因があって、結果がでる
例えば、それは前世からのことでもあるし
自分自身の不心得なことが結果として返ってくる場合もあるし、色んなパターンがある
ただ言えることは、災いのようにやってくる不幸はないんだということ
そのなにかの種まきをしているということ
色々と起きる問題は全て勉強である
#災いのようにやってくる不幸はない
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
どんな服を買うのも
どんな旦那さん、嫁さんとるのも
親、子供、孫のことで苦労するのも
全部マシン
そうやって魂の筋肉を鍛えていく
私のところへ
ある大変な病を患っている男の人が来て
もうどうしようと大泣きをして
「今まで自分は一生懸命コツコツ頑張ってきたのに、学校に行って会社にも行って、自分なりに努力してきたのに」と言われた時に
ふと見れば
守護霊さんが「ほっといてください」と言う時がよくあるんですよ
「これは学びです」と言う時がある
#生き抜くことに価値がある
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
とふてくされてはいけません
あなた自身がまずあなたを理解し
一番の味方になることが大事なのです
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
安易な神頼みをしても通用しません
神を前にしたときに唯一有効なのは
「誓い」です
やるべきことはやり
そのうえで神様に誓い
加勢を願うのです
人事を尽くして天命を待つ
まずは自分の努力が不可欠です
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
自分を大切にしたければ
他者のことも大切にしなければならない
蒔いた種は
自分で刈り取ることになるという
宇宙の法則がある
人の嫌がることはしない
人の喜ぶことをする
その人の素敵なところがあれば褒め
誰かが苦しみの中にいたら
手を差し伸べる
それらはすべて
自分のもとへ戻ってくる
誰かから親切にされるのを待つのではなく
自分が先に
善き種を蒔くことを心がけたい
そのうえで
自律し
自立することも大切
一人で生きていけるという自信があれば
怖いものは何もない
誰かに依存している限り
言いたいことも言えず
やりたいこともできなくなってしまう
あえて「幸せ」という言葉を使うなら
何よりの幸せとは
恐れから自由になること
失うことへの恐れから解放されれば
思う存分
自分の人生を生きることができる
マイナスの感情を
心から追い出すことも
自分を大切にすることの一環
マイナスの感情を抱かない人間はいない
それは自己防衛能力につながる
本能だから
ただ
流すことならできる
「この人は嫌な人だな」と思っても
その人のことで悶々と過ごす時間は
無駄
どんどん
流してしまえばいい
自分が
明るいエネルギーを
周囲に振りまいて暮らせば
明るいエネルギーの人が
自然と集まってくる
自分が笑顔でいることが
誰かを喜ばせ
それが
自分の生きがいになると気づいたとき
愛を中心にした価値観が
そのまま
自分の中心軸となる
#最良の人生を生きる法則
#鈴木秀子
#江原啓之
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chiffonꕤ︎︎·͜·
心配は「心を配る」と書く
心配とは本来
相手を思いやり
無事を祈り
静かに見守ること
それは
心を配るという意味での
愛や思いやり
しかし、心配が行き過ぎると
それは愛ではなく「念」になる
「こうなったらどうしよう」という妄想が止まらず
相手を信じられなくなり
不安や恐れを相手に向けてしまう状態
その心配は
不安や恐れのエネルギーとなり
相手の運気を下げてしまう
重たい念になる
心配の根底にあるのは愛
だからこそ大切なのは
不安を向け続けることではなく
信じて
祈って
見守ること
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
「自分を大切にする人は、他者からも大切にされる」
これは因果の法則とも言える考え方だろう
では、具体的に
“自分を大切にする”とはどういうことなのか
その一つは
「我慢を重ねすぎないこと」だ
職場や家庭で
「自分さえ我慢すればいい」と思い込み
我慢を美徳として生きている人は少なくない
確かに
犠牲的精神そのものは尊い
しかし我慢とは
本来の自分の心の声を無視する行為でもある
納得できない思いを抱え込んだままでは
心は次第に鬱々とし
気づけばいつも不機嫌になってしまう
その結果
周囲との関係までぎくしゃくしてしまっては
本末転倒だ
我慢を
「美徳」と捉えるか
「自分を傷つける行為」と捉えるか
そこには大きな分かれ道がある
自分を大切にするとは
「どうすれば自分を傷つけずにいられるだろうか」と
問いながら生きること
それは決して
自分本位に生きることではない
むしろその逆で
自分を傷つけないためには
他者に過度な期待をしないことが大切だ
期待が大きいほど
思い通りにならなかったときに
人は傷つく
期待を手放せば
落胆も減り
心は穏やかでいられる
自分を大切にするということは
自分の心をすり減らさない
生き方を選ぶことなのだと思う
#最良の人生を生きる法則
#鈴木秀子
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
人間関係というと、多くの人は自分と他者との関係を思い浮かべる
けれど実は、それ以上に大切なのが「自分と内なる自分」との関係だ
この関係がうまくいっていないと、どんな出来事が起きても心に戸惑いが生じる
嬉しいと感じた瞬間に「くだらない」と自分で否定したり、
悔しい気持ちに「大人げない」と蓋をしたりする
そうして素直な感情を押し殺していると、自分の本当の気持ちが分からなくなり、
やがて苛立ちや息苦しさを抱えることになる
自分と自分が対立している状態では、
他者との健やかな関係を築くことも難しい
一方で、「私は自分が好きだ」と素直に表明する人に対して、
それを自惚れだと揶揄する声も少なくない
しかし、人を揶揄する背景には、その人自身の承認欲求の強さが映し出されていることが多いのです
人は皆、自分のエゴというフィルターを通して他者を見ている
だからこそ、真に自分を尊重できるのは自分だけ
寄り添えるのも、理解できるのも、味方になれるのも、自分自身なのだ
このことに気づいたとき、
人ははじめて揺るがない「自分の中心軸」を持つのだと思う
#最良の人生を生きる法則
#鈴木秀子
#江原啓之
chiffonꕤ︎︎·͜·
日本の謙遜文化は奥ゆかしさという美点を持つ一方で、自分を不必要に下げてしまう側面もある
自分を尊重するとは、他人の評価に揺らがない中心軸を自分の中に持つこと
その軸があると、人は本来の力を発揮できる
しかし日本では、褒められても「いえいえ」「そんなことはありません」と否定することが美徳とされがちだ
たとえば我が子を褒められたとき、親が謙遜のつもりで子どもを下げる言葉を口にすると、知らず知らずのうちに子どもの心を傷つけてしまうこともある
しかも心の奥では、褒められて嬉しいと感じている
口では否定しながら、相手からもう一度褒められることを期待する――この矛盾した在り方は、人間関係を複雑にし、日本の謙遜文化が「二枚舌文化」と言われる所以でもある
本来、褒め言葉は素直に「ありがとうございます」と受け取っていい
それは自惚れではなく、相手の気持ちを尊重する姿勢だ
自分を大切にすることと自惚れは、まったく別のもの
自分を大切にする人は、他者からも大切にされる
自分を軽んじる人は、他者からも軽んじられる
そこには、宇宙のエネルギーの法則が静かに働いている
#最良の人生を生きる法則
#鈴木秀子
#江原啓之

徳徳アキト
どうかこれだけは見てくださいと
ゴリ押しされて見たら目から鱗滝左近次さんだった😦😦
概要、
人間とは、本来目的があって生まれてくる生き物であり
生まれてくる時に、自分でもっとも学びがありそうな親を選び生まれてくるらしい。
これが本当か、嘘かは分からないが
話としては面白い。
だが真実もちゃんとある。
人は悪意を重ねれば重ねる程魂が濁る。
顔付きも表情も変わる。
善行を重ねれば重ねる程、表情も豊かに心も穏やかになり
心が育ち育む。
だから僕はなるべく徳を積むようにしているのだ。
その話は置いて置いて、昔務めていた会社の方たちが
人づてで
どうなったか?
皆かどうかは分からないが、僕に酷いことを言ってきた人達は皆不幸になり
精神を病んだ見たいだ
因果報応は、必ず何かしら俺はあると考える。
俺はもう自分の中で悪い奴は助けない。
そのまま地獄に落ちろ😇
絶対助けないと決めているのである。
悪い事をする奴が、野放しにされてまるか。
そんなんだったら皆悪い方へ傾き、治安が悪くなり住めなくなるわい!!
とずっと長期的な目線で考えていたのである僕わ。
基本的に本当に学のない方は、本なんて読めない📖´-
読んだとしても恐らく3ページまたは、お決まりの分かった気になって終わり。
そんな人と話しても何も学ぶ事がない。
皮肉な話、名前がまなぶって人と話してる方がよっぽど面白いのかもしれない☺️
これは、冗談ね?
終わり
#江原啓之
#スピリチュアル
#言いたいことを語る
#INFP

chiffonꕤ︎︎·͜·
出会う人や出来事を決めている
これが、「波長の法則」です
#江原啓之
この間、随分ご無沙汰していた友達に連絡して、いろいろ話していたのですが、こんなことを言われてしまいました。
「私からすると〇〇ちゃんはかなり高いところにいて、眩しいわけよ。
ステージが合ってないから疎遠になったんだろうね…。
自業自得だと悔やんでいます…😓」
その友達は、ものすごくマイナス思考になっていました😭
「宇宙の法則」とか「マーフィーの法則」とか、プラス思考の話をあんなにしてたのに…。
「ザ・シークレット」の本も、その友達が教えてくれたのに…。
その言葉の後もたくさん話したけど、返ってくるのはマイナスな言葉ばかり。
最後には、これ以上話しても終わりが見えないと思ったのか、
「気にしてくれてありがとう。感謝してます。」って…。
なんか…。
悲しいし、寂しいし、心配だし、励ましたいし。
いろんな気持ちが混ざって、もうどうしたらいいのかわからない。
でも結局、どういう心でありたいかは本人次第だから。
私はやっぱり、見守ることしかできないんですよね。
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