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anonimous
前々から欲しかったけれど
趣味物にお金をかけるのは…
と思っていたけど
買ってみた😊
昔から自分は…
中学生で一人で
空手道全国大会を観に行くような
ところがあり
極真空手5年、太極拳2年
習ったりした😊
葉隠とかが好き💗✨
五輪書とか
截拳道(ジークンドー)とか🥰
結構重たい…
新選組やらの模造刀〜
防犯使おうかな…など
#刀
#武士道
#武術
#葉隠
#趣味タグ

きらきら武士
象山ノート
#新渡戸稲造 #武士道
武士道と自殺の歴史的考察:江戸から現代への道徳変容と「洗脳された日本人」
導入
新渡戸稲造の『武士道』(1899年)で指摘された自殺願望の増加懸念から、世界・日本の自殺傾向を振り返り、江戸時代の道徳(武士道と仏教)が自殺を抑えていたのに対し、明治維新以降の変化(廃仏毀釈、戦後GHQ政策)が道徳の破壊を招き、自殺増加の土壌を作ったという視点で議論を進めてきた。このまとめは、note向けに要点を整理。古典派保守の観点から、伝統的倫理の喪失と現代の精神的空白を考えるヒントとして。
世界と日本の自殺傾向の概要
* 世界全体の長期推移(1950年以降):
* 1950年から1990年代にかけて自殺率(人口10万人あたり)は増加(約10人から16人へ)。しかし、2000年代以降は減少傾向(2019年約9人)。人口増加で絶対数は微増(2021年約74.6万人)。
* 地域差が大きく、東アジア(日本・韓国)は減少、中南米や北米は増加。WHOデータでは、男性の自殺率が女性の2倍以上。
* 日本の自殺史:
* 江戸時代:自殺率の統計なしだが、低かったと推測。武士の切腹は「究極の決断」として命の重さを強調。庶民は仏教の道徳観(自殺は業を生む禁忌)で抑止。
* 明治以降:自殺者数増加(1899年約6,000人 → 1930年代15,000人超)。維新の近代化(都市化、経済格差)がストレスを生み、廃仏毀釈で仏教の予防効果が弱まる。
* 戦後ピーク:1950年代27人/10万人超。1998年急増(3万人超)。2023年は約2.1万人(15人/10万人)と減少傾向だが、G7で最高。若年層の自殺が死因1位。
自殺増加の背景には、経済要因だけでなく、道徳の崩壊が指摘される。新渡戸の懸念(自殺願望の急速増加)は、明治・戦後で部分的に現実化した。
江戸時代の道徳と自殺予防
* 階級別観点:
* 武士:切腹は「死を逃げと見なさない」名誉の行為。武士道の精神が命を軽視せず、責任を強調。
* 農工商民:仏教の影響で自殺はタブー。寺檀制度が道徳基盤となり、社会的罰則で抑制。
江戸の平和社会は、こうした伝統道徳が自殺を低く抑えていた。ユーザーの推測通り、仏教の予防効果が一定程度機能。
明治維新以降の道徳破壊
* 廃仏毀釈の影響:
* 1868年の神仏分離令で仏教寺院破壊、僧侶還俗。庶民の道徳基盤崩壊し、自殺の抑止力が弱まる。
* 武士階級廃止で切腹文化廃れ、近代化のストレス(工業化、都市流入)が自殺を助長。自殺率が江戸推定より上昇。
* 戦後のGHQ政策と「洗脳」:
* 敗戦後、GHQの教育改革で武士道や国家神道を「封建的」と排除。憲法9条の平和主義が植え付けられ、伝統的価値観がタブー化。
* 直接的な焚書は限定的だが、自主規制の空気が強烈。出版社・教育者が自己検閲し、『武士道』の日本語版が埋もれる。
* 結果、「洗脳された日本人」の精神的空白が生まれ、自殺増加の要因に。坂口安吾の『堕落論』が描く無規範状態が象徴。
ユーザーの指摘通り、焚書より自主規制の圧力が伝統の断絶を加速させた。
武士道教育の現実性と現代の課題
* 現代人の古典離れ:
* 『武士道』を読むのは「変わり者」少数派。忙しい現代人は時間をかけず、SNS断片的消費が主流。
* 「武士」への嫌悪感(戦前軍国主義のイメージ)が爆発的に拒否反応を生む。右翼的誤解も普及を妨げる。
* 海外とのギャップ:
* 日本国外(特に欧米)では『Bushido: The Soul of Japan』が人気。リーダーシップや哲学書として評価(Amazonレビュー4.4/5)。
* 日本では戦後洗脳で敬遠されるが、海外の純粋な受け入れがヒント。
* 古典派保守の視点:
* 右翼的ナショナリズムとは異なり、武士道の普遍的倫理(誠実、克己心)を穏健に再評価。ユーザーの自負通り、伝統継承の深さが鍵。
* 武士道教育は無理でも、エッセンスをメンタルヘルス教育に忍ばせる(例: 「忍耐=マインドフルネス」)のが現実的。
結論:自殺予防と道徳再構築
自殺は多因子的だが、江戸の道徳が抑止したのに対し、明治・戦後の破壊が精神的空白を招いた。2025年現在、自殺率は減少中だが、若年層問題は「洗脳」の遺産を示す。古典派保守の観点から、武士道や仏教の価値を現代風に復活させ、命の尊厳を再認識するのが一策。ただし、自主規制の呪縛を解くには、変わり者のような視点がや重要だ。
ぱんたろ
#両翼
#騎士道
#武士道
#ONEPIECE

象山ノート
#台湾有事 #独立国家 #保守 #福沢諭吉 #武士道
――なぜ「保守」が国家を語りながら独立を放棄するのか
⸻
「台湾有事は日本有事」という言葉が、近年あたり前のように使われている。
だが私は、このフレーズに強い違和感を覚える。
なぜなら、
国家としての主体性を欠いたまま、他国の有事を“自国の覚悟”として語ることはできない
からだ。
⸻
■ 台湾は国家か、地域か
国連も、日本政府も、台湾を「国家」とは明確に承認していない。
建前上、台湾問題は「中国の内政問題」という整理を崩していない。
この現実を無視して
「台湾は同胞だ」「民主主義を守れ」と感情的に語る一方で、
国内では反与党の国民を「反日」「非国民」と切り捨てる。
ここに、現在の日本型保守思想のねじれがある。
⸻
■ 日本型保守=ASN(アナーキー・センチメンタル・ナショナリズム)
いわゆる自称保守の多くは、
• 国家責務を否定するアナーキー性
• 形式と感情に依存するセンチメンタル性
• 排他的で分断的なナショナリズム
を併せ持つ。
国家を語りながら、
国家を成立させる「共同体責任」と「独立の覚悟」からは逃げている。
⸻
■ 「台湾有事は日本有事」が成立しない理由
正確に言えば、こうだ。
• 台湾有事は アメリカ有事
• アメリカ有事は 日本有事になり得る
この順序を飛ばして
「台湾有事=日本有事」と言い切るのは、
主体なき覚悟ポーズにすぎない。
独立国家でもない状態で
独立国家のふるまいを語るのは、保守ではない。
⸻
■ 日本が独立できない本当の理由
「アメリカがどう言うか」
「国際社会がどう見るか」
これらは現実論ではなく、
アドラー心理学で言えば最初からやらないための理由付けだ。
つまり、
やる気がない。
福沢諭吉が『学問のすゝめ』で説いたのは、
軍事力でも同盟でもなく、
一身独立して一国独立
という精神の話だった。
⸻
■ 武士道が消えた場所
武士道は、本来
国家中枢に立つ者の自己規律である。
ところが明治以降、
• 忠誠だけが切り出され
• 一般国民にのみ押し付けられ
• 権力者は縛られなくなった
これが、日本の精神的空洞化の正体だ。
⸻
■ 草莽崛起とは何か
だから答えは一つしかない。
草莽崛起。
ただしそれは、
• 叫ぶことでも
• 扇動することでも
• 数を集めることでもない
地道に、言葉を残し、
気づいた者が一人ずつ立ち上がる状態。
私はそれでいいと思っている。
まるで蟄居した吉田松陰のように。
⸻
■ 結論
国家を語る前に、
独立を語れ。
覚悟を語る前に、
主体を取り戻せ。
それができない限り、
「台湾有事は日本有事」という言葉は、
ただの空虚な合言葉でしかない。
着物男子(⛄️
#個人主義
#集団主義
#日本人
#武士道
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象山ノート
#インフラ #中国 #米国 #武士道
🏛️ 【結論】日本が「誰かの犬」を卒業し、真に自立するための設計図
「中国かアメリカか」という二択のループ。この空洞化した議論の正体は、戦後日本が陥った**「依存という名の病」**だ。大空襲と原爆という究極のDVを受けながら、自ら首輪をつけて「貴方しかいない」と縋り付いてきた、80年のストックホルム症候群。
この「犬の時代」を終わらせ、日本を**「最強の要塞」**へと作り直すための、俺たちの解答はこれだ。
1. 兵站(インフラ)の再構築:第二関越道と新潟副首都化
今の日本は「非常階段のないビル」と同じだ。事故や災害でエレベーター(既存の高速)が止まれば、即座に死に体となる。
• 第二関越道の一択: 太平洋側への依存を断つ「命の階段」。
• 新潟副首都&北海道「榎本計画」: 災害に強い日本海側に経済と物流の「第二の心臓」を。
2. 責任の所在:角栄流リーダーシップの奪還
「官僚が悪い」と責任を丸投げする今の政治は腐敗臭がする。
かつての田中角栄のように**「責任は俺が取る」**と断言し、現場の泥を被るリーダーが必要だ。政治家は国民を映す鏡。俺たちが変わらなければ、鏡の中の政治も変わらない。
3. 精神のOS:哲学(武士道)の義務教育化
「仁・義・礼・勇・誠・忠・名誉」という背骨を国民全員にインストールする。
特に重要なのは**「仁(他者への愛)」**だ。
真冬の道路で立ち往生する同胞を、自分の痛みとして感じる想像力。その「仁」があるからこそ、人は自分の名誉にかけて責任を背負い、国を「改造」する勇気が湧く。
まあ、現実はなかなか上手くいかないものですがね。

とみ⛳️
完読です
読みたかったんですが
なかなか手に取れなかった本です
佐賀の鍋島藩の教えを纏めたものです
武士道精神とは何か?
古い日本で大事にしていたもの
殿様はもういませんし
厳格な階級社会もある程度ないので
現代には全て当てはまりませんが
何が正義かわからない今の世の中で
一つの軸になり得る考え方でした
#本
#葉隠
#読書感想
#gravity読書部
#武士道


メルカード凍結
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