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象山ノート

象山ノート

グラビティ友達の返信から更にAIと議論したまとめ。
#インフラ #中国 #米国 #武士道
🏛️ 【結論】日本が「誰かの犬」を卒業し、真に自立するための設計図
「中国かアメリカか」という二択のループ。この空洞化した議論の正体は、戦後日本が陥った**「依存という名の病」**だ。大空襲と原爆という究極のDVを受けながら、自ら首輪をつけて「貴方しかいない」と縋り付いてきた、80年のストックホルム症候群。
この「犬の時代」を終わらせ、日本を**「最強の要塞」**へと作り直すための、俺たちの解答はこれだ。
1. 兵站(インフラ)の再構築:第二関越道と新潟副首都化
今の日本は「非常階段のないビル」と同じだ。事故や災害でエレベーター(既存の高速)が止まれば、即座に死に体となる。
• 第二関越道の一択: 太平洋側への依存を断つ「命の階段」。
• 新潟副首都&北海道「榎本計画」: 災害に強い日本海側に経済と物流の「第二の心臓」を。
2. 責任の所在:角栄流リーダーシップの奪還
「官僚が悪い」と責任を丸投げする今の政治は腐敗臭がする。
かつての田中角栄のように**「責任は俺が取る」**と断言し、現場の泥を被るリーダーが必要だ。政治家は国民を映す鏡。俺たちが変わらなければ、鏡の中の政治も変わらない。
3. 精神のOS:哲学(武士道)の義務教育化
「仁・義・礼・勇・誠・忠・名誉」という背骨を国民全員にインストールする。
特に重要なのは**「仁(他者への愛)」**だ。
真冬の道路で立ち往生する同胞を、自分の痛みとして感じる想像力。その「仁」があるからこそ、人は自分の名誉にかけて責任を背負い、国を「改造」する勇気が湧く。

まあ、現実はなかなか上手くいかないものですがね。
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