【夢日記】起きる寸前、師匠の顔が浮かび言う「お前はもう、自分の字を書けるだろう?」ハッ!と衝撃を受け、目が覚めたもっと、側にいてほしいまだ、教わりたい事が沢山あるそんな執着を、心の奥深くで断ち切ったとっくにしていた決断をはっきりと自覚した瞬間だった成人して以来ずっと支えてくれてきた師匠弟子をとった覚えはないと怒られそうだけど紛れもなく僕にとっては人生の師匠だったただただ無償でもらうだけでなにも返せていない関係おそらくそれは僕が次の世代の人々に返すべきものなのだろうときどき人生の行く先を示すような啓示のような夢を見る他の夢とは明らかに違って忘れることができない今回は、前回見た、神聖な夢の続きだそろそろ誰も歩くことのない僕にしか歩けない道をゆく時が来たらしい#夢日記 #ひとりごとのようなもの #プロセスワーク #アーノルド・ミンデル #ユング心理学