共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

異次元の金融緩和による円安・株高の収益は安定した内需→実体経済の成長→日本の経済主体に利率引き上げに耐える体力をつけさせることに回して円高不況を乗り切るべきだったのがアベノミクスからの流れ。

それを呑気に富裕層・大企業・超富裕層が食い潰してるのをみすみす、というかよく考えもせず積極的に擁護した、通貨が物々交換の媒介ってことすら理解しない、しようとすらしなかった国民のつけを子々孫々の代が重労働で取り戻せばいいってスタイル胸糞すぎん?

自己責任論者の他責っぷりなかなかにえげつなくて草やねんけどさ。

って思うんやけどね🐯🍼
GRAVITY
GRAVITY5
関連する投稿をみつける
コトリノサエズリ🦜

コトリノサエズリ🦜

結局適応障害っていうかうつっていうかぶり返すもんなんだな。

回復したと思えても根本的な考えは変わらないし、怖くなる。

最近は肩が痛くてそのせいでめまいと頭痛が起きるし、

ほんと生きるのが嫌になる。
GRAVITY
GRAVITY7
アクアシティ

アクアシティ

すげーな
トランプがクレジットカード金利弄ろうとか
パウエル解任とかでドル暴落してるのに
高市パワーでさらに円は弱い

正直、なんでこんなひと支持してる人いるんだ?
GRAVITY
GRAVITY3
はっちん

はっちん

障害者のことや障害のことを「障碍者」とか「障がい」とか表記するのを見かけるたびに、意味わかんないやと思ってしまう
社会福祉学んだ精神障害者だけど、俺の考えだと障害って当人からしたら害でしかないし、その人にとっての害があるって視点で考えたらそりゃ障害者だろうよ
障害者自身に害があるわけじゃなくて障害者にとっては害なんだから害でええやろと思う
一当事者目線だけどね
そんな言葉遊びしてる前に合理的配慮と法廷雇用率を遵守させろと言いたい
GRAVITY2
GRAVITY2
臼井優

臼井優

在宅ワーカーとは、会社に出社せず自宅を拠点にインターネットなどを活用して仕事をする人のことで、雇用形態は会社員(雇用型)と個人事業主(自営型・業務委託)に分かれ、データ入力、Webデザイン、プログラミング、ライティングなど多様な職種があります。
 通勤の負担がなく、育児や介護と両立しやすく、副業としても人気があり、自己管理能力が重要視される働き方です。

在宅ワーカーの主な特徴
働き方: 自宅やカフェなどオフィス以外で業務を行う。

雇用形態: 会社員(雇用型)と個人事業主(自営型)の2種類。

雇用型: 会社と雇用契約を結び、給与体系(時給・月給)が安定している場合が多い。

自営型(業務委託): 個人事業主として企業から業務を受注し、成果に応じて報酬を得る(例:フリーランス)。

仕事内容: PCスキルが中心だが、テレアポやカスタマーサポートなどもあり、未経験でも始めやすい職種も多い(データ入力、Webデザイナー、プログラマー、ライター、秘書など)。

メリット: 通勤不要、育児・介護との両立、ワークライフバランス向上、多様な人材の活用。

求められるスキル: 自己管理能力、タスク管理能力、コミュニケーション能力。

「テレワーク」や「リモートワーク」との関係
「テレワーク」や「リモートワーク」は、オフィスから離れた場所で働くこと全般を指す言葉。

在宅ワークはテレワークの一種であり、特に「自宅」を就業場所とする働き方を指すのが一般的です。

在宅ワーカーになるには
クラウドソーシングサイト(【Link: ランサーズ https://www.lancers.jp/magazine/21476】など)や企業の募集ページで仕事を探す。

タイピングやネット検索など基本的なPCスキルがあれば、未経験からでも始められる仕事を見つけやすい。
GRAVITY
GRAVITY
ライ🥃バーボン

ライ🥃バーボン

欲しい方DMしてね。
その後の流れはDMで行います。
早い者勝ちだよー
GRAVITY
GRAVITY2
鮟鱇

鮟鱇

その時、ミスで狭山日高ICで降りてしまう失敗をやらかした分けです😥結局、高速道路は皆100km前後で走っていてピリピリしてますから、この手の標識はなるべく、ドライバーの負担を減らすように作ったらどうかと思いますが、現状はそうなってませんね。
https://x.com/V92835072/status/1972559431864029420
527🌙1768272601
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

特徴と働き方
場所の自由: 自宅だけでなく、カフェ、コワーキングスペース、海外の都市など、インターネットが繋がる場所ならどこでも仕事ができます。

職種: Webデザイナー、プログラマー、ライター、マーケター、YouTuberなど、オンラインで完結する仕事が中心です。

ライフスタイル: 数週間から数ヶ月単位で滞在先を変え、仕事と旅を両立させます。ワークライフバランスの向上や、世界を体験したいという動機で選ばれることが多いです。

メリット・デメリット
メリット: 時間や場所に縛られない自由、多様な文化・地域との出会い、ワークライフバランスの向上。

デメリット: 収入の不安定さ、社会的な信用の問題、不規則な生活による自己管理の難しさ。

日本での動向
デジタルノマドビザ: 2024年4月より、一定の条件を満たす外国籍デジタルノマドが最長6ヶ月日本に滞在できるビザ(特定活動ビザ)が開始されました。

誘致の動き: 観光庁主導で、地方自治体と連携し、デジタルノマドを日本に誘致する実証事業も行われています。

関連する言葉
アドレスホッパー: 住所を持たず、様々な場所に転々と住むライフスタイルを指し、デジタルノマドと似ていますが、
 アドレスホッパーは「生活」に重点を置くのに対し、デジタルノマドは「仕事」に重点を置く点で異なります。
GRAVITY
GRAVITY
こんばんは

こんばんは

久しぶりに鏡みたら、太もも周り日本代表のラグビー選手ぐらいあって泣いた
GRAVITY1
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

異次元の金融緩和による円安・株高の収益は安定した内需→実体経済の成長→日本の経済主体に利率引き上げに耐える体力をつけさせることに回して円高不況を乗り切るべきだったのがアベノミクスからの流れ。