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Lilou

Lilou 投稿者

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若輩者なんて使わなくていいですよ笑 以前は愛が価値観の全てだったと思います。恋愛を中心に、友情、家族愛、愛を裏切るのか、愛ゆえに離れるか、愛が話題の全てでしたね。 背景には戦争があったと思います。愛を使って、世界は人々に愛国心を満たせて戦争を正当化していたのかもしれません。 現代では愛国心を持たせるために他の方法を使っているので、若者の間で愛を唱える人は少ないですよね。 音楽だけで考えると、愛があった時代は良い音楽がたくさん溢れ、感情に触れて揺さぶり熱くさせられましたね。

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Lilou

Lilou 投稿者

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現状、愛を憧れたり期待したり、そしてそれに呼応してくれる相手を見つけるのは難しいですね。 それでも諦めずに、ただ1人を求め続けるしかないのかもしれません。 そして、愛はコストではないと話せる価値観を持っている人を、アタック数で解決するしかないのかもしれないですね。笑

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あお🫧
あお🫧
アタック数(笑)
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yjk☁️

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丁寧にありがとうございます♪ 愛に憧れは抱いていたりしますが、恋愛のエンタメ化と言いますか、多様化といいますか……様々なかかるコストの側面も踏まえて、真剣に向き合うことを面倒臭いと考えている人はかなり多いと感じます。 そこには愛国心を他の方法で持たせているという背景も影響しているかもしれませんね。インフラやサービス、娯楽の充実度など…… 音楽も雰囲気重視のものが多い気がします。その背景には、サブスクの隆盛による音楽のインスタント化の影響が大きいと思います。誰でも簡単に発信できて気軽に聞けることも一長一短ですね。

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yjk☁️

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70年代に流行った「愛」とは、どのような文脈でしたか? また、愛をテーマにしたラブソングや恋愛小説やドラマは現代でも人気ですが、70年代との違いはありますか? よろしければ、この若輩者に教えてください♪[照れる]

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