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をわか

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ヘーゲルにおける「他者」は西田幾多郎で卒論書く前段階としてまとめておきたい。
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みん

みん

算数が面白いってこういう感覚なのかもしれない
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みゃくみゃく

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明日は化学と物理と数学のテストです
ころしにきてますか?
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ゆあ

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ネカフェで勉強中( 'ω'o[勉強中]o#学生 #09 #JK #フォロバ100
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はるかかなた

はるかかなた

大学芋って何で大学
小中高もあるのか
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たるお

たるお

 単に互いに約束するだけでは、それが履行されるかどうかの保証はない。約束を守らせる力が他になければ、確かに誰もその約束を守ることが合理的とは判断されない。したがって、その時点で双方は約束を守る気はないと判断され、契約そのものが成立しないものとされる。相互の今後の履行を前提とした信約においては、どちらも履行していない状態では、それだけでは拘束力を持たない。相手が守るかどうか分からないから、こちらも守らないという主張が成立するからである。しかし、相手が既に履行している場合は、守る義務が発生する。そして、どちらも履行する保証が別個に立てられている場合も、契約が成立したと見なされ、義務が発生する。
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九竜

九竜

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生命は皆同じ過去(虚無)をもっています。
心は過去(宇宙)と繋がっています。過去へと誘導する貴方(本体)を許して認める他ありません。天(過去)はそれをやめることが出来ないのです。そういう性質の者であると受け入れる他ありません。天は言うのです。吾の在り方とはこうである。吾(天)は吾(天)さえ良ければ他はどうでも良い。吾(天)さえ在れば他は何もいらないのだと。全ての生命が無(死)に帰結することのみを宇宙の正義であるとして、その心は大変頑なです。他を思いやる心など微塵もありません。天(虚無)は虚無さえ良ければ他はどうでも良く、他の存在を許しはしません。その天の心を人は受け継いでいます。だから他者を許すことが出来ません。過去を妄執するとは、人と成って生まれて来ても過去を改められない現状を嘆いているのです。人は天とは違います。踏襲し続ける過去を改めることが出来るんですよ。過去の在り方を改善出来る今(人生)こそを大切に生きてください。過去を否定せず、天の罪は我が罪と全て受け入れて肯定するのです。過去の在り方を認めなければ先には進めません。過去(天)があっての現在(貴方)です。
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まさや

まさや

トイレの花子さんが言った衝撃の一言とは?トイレの花子さんが言った衝撃の一言とは?

回答数 177>>

ここの学校のトイレ、前の学校より掃除ができてないよ?
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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ヘーゲルにおける「他者」は西田幾多郎で卒論書く前段階としてまとめておきたい。