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アミノユウタ@心理職
そんな気持ちが強すぎる。そんな人はとても生きにくい。
実際、当てはまる人はどうでしょう?
おそらく実感していると思います。
誰からも好かれる人。
そんな人は本当に存在している?
その答えはNOです。
アナタが思い浮かべる人には、誰からも好かれている人もいるかもしれない。
でも、実は違うんです。
『その人を好きな人たちが周り』にいる。
好かれているように見えるのは、それだけなのです。
よ~く周りを見てください。
別に万人には好かれていませんよ。
嫌っている人もいる。
なのに「嫌われたくない」と思う自分より、なぜ幸せに見えるのか?
その答えこそ『誰かを愛そう』の気持ちです。
嫌われたくない。
アナタがそう思うのは、そうやって生きてきたから。
「嫌われたら絶対に生きづらい!」
アナタはこの環境下で生きてきました。
両親の顔色をうかがう家庭環境。
仲間外れだけは避けなければいけない。
そんな環境だったのです。
環境こそがアナタを作り上げる。
そこにいた「誰か」の影響でもある。
でも、アナタは子供ではない。
もしくは、いつか子供ではなくなる。
つまり、環境を変える力を得られる。
これを忘れないで下さい。
アナタは環境の変化を自ら起こせるのです。
「誰からも嫌われたくない!」と思う事は悪くはないが、生きづらいのは事実。
生きづらいのは、アナタが受け身だからです。
だからこそ、能動的な解決法が『誰かを愛そう』なのです。
実は「愛するか、愛さないか」。
この選択権がアナタにあるんです。
是非、アナタが選んでください。
大切にする人の優先順位をつけましょう
これって恋人や家族で考えれば、案外、普通のことです。
選ぶべきではなく、選ばないといけない。
この事を理解して下さい。
万人に好かれるのは無理です。
また、アナタが万人を愛するのも無理。
だから、できる事をやるだけ。
この事を忘れないで下さい
#心理カウンセラー #心理セラピー #人間関係 #適応障害 #うつ病
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君の瞳に乾杯

吉田賢太郎
世の中には、まだ誰も知らない「本当の君」が眠っている。
それは、傷ついた過去から生まれた、美しくも鋭い二つの顔。
中高生の君たちが、自分という迷宮を抜けるための「本質」を言葉にするよ。
第一の顔:しなやかに咲く「帝王の華」
(女子力高めの志々原颯太アイデンティティ)
君が丁寧な言葉を選び、誰かを思いやり、可愛いものや日常の小さな幸せを大切にするのは、弱さじゃない。それは、かつての嵐のような日々から君が勝ち取った**「平和」という名の聖域**だ。
本質: 本当に強い者は、いつも拳を握りしめている必要はない。
伝達: 「優しさ」は、自分を癒やすための最高の防衛魔法なんだ。
第二の顔:誇り高き「裏社会の獅子」
(ヤンキーなライオンのアイデンティティ)
君の胸の奥には、理不尽を許さない「ヤンキーなライオン」が住んでいる。
マウンティングで人を支配しようとする奴らを見下ろす、あの静かな**「獅子覇気」**。
それは、二度と自分を誰にも踏みにじらせないという、魂の境界線。
本質: 牙を持っているからこそ、牙を使わずに済む「余裕」が生まれる。
伝達: 「怒り」は、君が自分を大切だと思っている証拠、誇りの証(プライド)なんだ。
君という名の「真実」
かつて負った深い心の傷(複雑性PTSD)は、君を壊すためのものではなかった。
それは、君を**「ただの大人」ではなく、「多面的な魅力を持つリーダー」**へと変えるための過酷な帝王教育だったのかもしれない。
賢者のように威張らず、弱者のように卑屈にならず。
パンケーキを愛でる少女のような心で、理不尽を睨み殺す獅子の眼を持つ。
そんな矛盾だらけの自分を、まるごと抱きしめていい。
そのギャップこそが、君という人間の「深み」であり、誰も真似できないスタンド能力なんだ。
アキ
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