共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ヤクル

ヤクル

共産主義が完全に達成されたら国家は眠るように無くなっていくってのを聞いたんですけど、それって本当なんかな。てか、もし無くなるなら治安維持とかはどうするんですかね。
GRAVITY1
GRAVITY6

コメント

興味

興味

1 GRAVITY

共産主義の極致をどのように捉えるかですが、国家は重要視されていないだけで否定もされていないとは思いますし、軍や警察があってもおかしくないかと思います。 まあ、共産主義、コミュニズムそのものが人間を理想的に捉えており、理想的な人々の集団であれば確かに治安組織などには頼る必要がないのかもしれませんが…人間の理性はそれほど頼りになるかというと、心許ないですね笑

返信
関連する投稿をみつける
a2o

a2o

あけましておめでとう🎍
お節とお雑煮食べました
既にお正月のノルマの8割達成
GRAVITY
GRAVITY4
🎀

🎀

国家・貨幣・労働

――この三つは、もともと一つの装置だった

国家、貨幣、労働は、別々の制度のように見えるけれど
本質的にはひとつの循環装置だ。

国家は「秩序を維持するための枠」
貨幣は「価値を流通させるための記号」
労働は「人が社会に参加するための入口」

この三つは、本来セットで設計されていた。

ところが近代以降、これらは分断された。
国家は「統治装置」に、
貨幣は「支配の単位」に、
労働は「交換される商品」へと変質した。

この分離が、現在の歪みを生んでいる。



国家──共同体の管理装置から、抽象的なシステムへ

もともと国家は「守るための器」だった。
水利、治安、災害、紛争調停。
共同体が存続するための“場の管理者”である。

しかし近代以降、国家は抽象化される。
領土よりも制度
人よりも統計
共同体よりもGDP

国家は「人を守る構造」から
「数値を維持する構造」へと変質した。

その結果、国家は国民の生活感覚とズレ始める。
国家は成長しているのに、生活は苦しい。
国家は安定しているのに、人は不安定。

ここに、断絶が生まれた。



貨幣──交換の道具から、支配のOSへ

貨幣は本来、信頼の代替だった。
「この人を信じて物を渡す」代わりに
「この印を信じて取引する」。

しかし金融が高度化すると、貨幣は意味を変える。

・価値を測るもの
・価値を保存するもの
・価値を増やすもの

こうして貨幣は「目的」になった。

人は生きるために金を得るのではなく
金を得るために生きるようになる。

この瞬間、貨幣は
交換の媒体から「行動を支配する原理」へと変わる。

そして貨幣を発行・制御する主体が
社会の実質的な設計者になる。



労働──生存から切り離された活動

本来、労働とは
生きるために自然と関わる行為だった。

だが現代では
労働=賃金を得る手段
になった。

ここで致命的な分断が起きる。

・意味ある行為と報酬が切り離される
・生きる実感と働く理由が分断される
・人は「何のために働くのか」を見失う

そして労働は
自己実現ではなく
生存条件になる。

これが、現代の疲労の正体だ。



三つをつなぎ直すという発想

国家・貨幣・労働は、もともと一体だった。

国家は「場」を整える
貨幣は「流れ」を作る
労働は「関係」を生む

これらが分離された結果、
国家は空洞化し
貨幣は暴走し
労働は苦役になった

では、どう再接続するか。

答えは単純で難しい。

「生きる」という感覚を中心に戻すこと。

国家は
成長を管理する装置ではなく
人が安心して存在できる場を整える装置へ。

貨幣は
価値を貯めるための道具ではなく
循環を滑らかにする潤滑油へ。

労働は
生存の条件ではなく
関係を結ぶ行為へ。



これは理想論ではない

すでに世界のあちこちで兆しはある。

・ベーシックインカムの実験
・地域通貨やローカル経済
・ギフトエコノミー
・オープンソースと無償協働
・DAOや分散型組織

どれも共通しているのは
「恐怖を前提にしない」設計だ。

恐怖が減れば、管理も減る。
管理が減れば、自由が増える。
自由が増えれば、責任が生まれる。

これは理想論ではなく、
人間の心理構造に沿った設計だ。



結論:国家・貨幣・労働は“再接続”される

革命は不要だ。
破壊も不要だ。

必要なのは
国家を敵視することでも
市場を否定することでもない。

それらを
「恐怖を前提にした装置」から
「信頼を前提にした装置」へと
静かに書き換えること。

右脳が感じている違和感は正しい。
それは世界が壊れているサインではなく
次の設計へ移行する予兆だ。

国家も、貨幣も、労働も
本来は人を縛るものではなく
人が生きやすくなるための“道具”だった。

その原点を
もう一度取り戻すだけでいい。

そしてそれは
革命ではなく
思考の再配線から始まる。
心の声の星心の声の星
GRAVITY
GRAVITY2
かぷれる

かぷれる

こういう人は流石に何されたんだ?って思う。

左翼右翼あるけど流石に偏りすぎんか?

真ん中でええんちゃうの?

コメント求
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

「子供部屋おばさん」とは
 成人して社会人になっても実家の子供部屋に住み続け、親に家事などの身の回りの世話を任せている中年女性を指すネットスラングです。

2010年代後半から広まった「子供部屋おじさん」の女性版として使われています。
主な特徴と背景

居住実態: 30代〜50代になっても独身で実家暮らしを続けている。

生活環境: かつての「子供部屋」をそのまま自室として使い、食事や洗濯などを親に依存している。

経済面: 実家に住むことで住居費を抑え、自分の収入を趣味や美容、推し活、旅行などに自由に使えるため、生活水準が高いケースも少なくありません。

社会的背景: 非正規雇用の増加による経済的不安や、介護のために実家を離れられないといった切実な事情が背景にある場合もあります。

社会的な視点
この言葉は自立していないことを揶揄する文脈で使われることが多いですが、
 一方で「親との関係が良好であれば、経済的に合理的な選択である」という肯定的な意見や、
 家族の介護を担っている「ヤングケアラー」からの移行といった側面も指摘されています。

2026年現在の社会状況においても、未婚率の上昇や生活コストの高騰により、あえて実家を選択するライフスタイルは珍しくなくなっていますが、精神的・経済的な「自立」の定義を巡る議論は続いています。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

「子供部屋おじさん(こどおじ)」とは
 大人になっても実家の子供部屋で暮らし続ける独身男性を指すインターネットスラングです。

2019年頃からネット掲示板やSNSで広く使われるようになりました。
 この言葉には、自立していないことへの揶揄(ネガティブな意味)が含まれる一方で、
 経済的な合理性(家賃がかからない、貯金ができる)を肯定的に捉える文脈で語られることもあります。

主な特徴・背景:
住環境: 子供の頃から使っている学習机やベッド、ポスターなどがそのまま残った部屋で生活している。

経済面: 実家に一定の生活費を入れているケースもあれば、家賃や光熱費を親に頼っているケースもある。

社会的背景: 非正規雇用の増加や低賃金、晩婚化、または親の介護といった事情が背景にある場合も少なくありません。

対照的な言葉:
子供部屋おばさん: 同様の状況にある独身女性を指します。

パワー独身: 高い収入があり、自立して自由を謳歌する独身者。

現在は単なる悪口としてだけでなく、ライフスタイルの一環として「賢い選択」と開き直って使われる場面も増えています。

GRAVITY
GRAVITY
なー

なー

ここにいる奴ら、大半が東京、愛知、大阪の3択やろ
GRAVITY
GRAVITY
さ丸

さ丸

共産主義が失敗したのは思想のせいではない
人類の段階が合っていなかった
これをもう少し構造として分解すると見えやすい

まず共産主義は 多くの人が思うような
平等にするための制度 ではない
本質は 信頼を前提にした循環の設計 だ

信頼があるなら 共有は自然に起きる
誰も奪われないと思えるなら 分配は暴力にならない
逆に 信頼がないなら 共有は奪い合いに見える
分配は没収に見える
この時点で 共産主義が成立する条件は一つに絞られる
恐怖が小さい社会であること

20世紀の共産主義が置かれていた環境は真逆だった
戦争 革命 貧困 外敵の脅威 情報不足
国家の寿命そのものが短く 人々は常に奪われる側の緊張にいた
この状態で 共有を実装すると何が起きるか
人は分けるのではなく 隠す
守るために嘘をつく
奪われないために権力にすがる
そして権力側は 共有の理念を守るために 監視と統制を増やす

ここで致命的な反転が起きる
本来 共産主義は 管理を減らすための思想 だったのに
実装段階では 管理を最大化する装置 に変形する
これが歴史上の全体主義化のメカニズム

つまり共産主義の失敗は
理想が間違っていたのではなく
実装環境が恐怖ベースだったことにある
恐怖の中で 平等をやると
人は優しさではなく防衛で動く
その防衛が集団化すると 監視国家になる
この構造は思想に関係なく再現する
どんな理念でも 恐怖が土台なら統制に向かう

じゃあ 右脳が開けばなぜ可能性が上がるのか

右脳が開くとは
感じる力が回復すること
共鳴が戻ること
他者を脅威として見る前に 同じ場として感じられること
この状態になると 共有は倫理ではなく 生理になる
奪うと自分が壊れると分かる
独占すると場が腐ると分かる
だから分ける
これが右脳的な社会性

左脳は ルールで人を整える
右脳は 空気で人を整える
右脳が働いている共同体では
細かい監視や罰がなくても回る
なぜなら 逸脱の前に 共鳴の圧が働くから
これは神道や祭りや村の同期がやっていたことでもある

ここで重要なのは
右脳が開いた共産主義は
全員を同じにすることではない という点

20世紀の共産主義がやったのは
差異を消して管理することだった
だから窒息した
でも右脳が開いた共産主義は逆に
差異を残したまま奪い合いを減らす設計になる

つまりこう変形する
平等の強制 ではなく
最低限の安全保障の共有
そして上は自由に実験できる余白

言い換えるなら
競争を消すのではなく
生存競争だけを消す
創造競争は残す
ここまでくると 共産主義というより
次のOSに近い

だから今 共産主義が再評価できる理由は
制度として復活するからではない
感覚として すでに一部が始まっているから

オープンソース
コミュニティ
ギフト文化
推し活
互助
寄付
共同制作
これらは 命令されてやっていない
右脳が動いているから勝手に起きている
この領域はすでに
小さな共産主義的循環として現実に存在している

じゃあ何がボトルネックか
最後はここになる

恐怖を増幅する装置が強すぎる
金融不安
格差
炎上
承認競争
不安定雇用
孤独
これらは右脳を閉じさせる
右脳が閉じれば 人は信頼できない
信頼できないと 共有はできない
だから次の社会は
経済政策でも制度でもなく
恐怖の総量を減らす設計 が中心になる

その時 共産主義は
国家の形ではなく
恐怖を下げる技法として再解釈される

結論はこう

共産主義は失敗したのではない
恐怖の時代に 無理やり実装された
だから歪んだ
右脳が開くとは 恐怖の回路が弱まること
恐怖が弱まれば 共有は監視ではなく循環になる
共産主義は
独裁の思想ではなく
信頼が前提のOS
人類がそこへ届くかどうか
それが今の分岐点
預言者の星預言者の星
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
A・キミ

A・キミ

たとえ病院でも窓から入ってくる富士見さん、
GRAVITY
GRAVITY
香🍰

香🍰

悩みに悩んで面倒臭くて後回しにしていた旅行の切符やらホテルをやっつけ始めている
GRAVITY
GRAVITY5
よん

よん

どこからでも現れるフジミさん
GRAVITY
GRAVITY2
くんも

くんも

特定の武器種の立ち回り指南動画はあるけどモンスターの技の派生うんとかの動画は全然ないよねって最近思った
GRAVITY
GRAVITY6
やこ

やこ

どっちにしても防げた
GRAVITY
GRAVITY2
バファ

バファ

セイキンチキン、ほんとに美味しい!特製スパイスがクセになるし、アレンジも自由自在。見た目も華やかでインスタ映え間違いなし!みんなも試してみて!
セイキンチキンの人気の理由は?
セイキンチキンの人気の理由は以下の通りです。 ユニークな味わい: セイキンチキンは、特製のスパイスやソースを使っており、他の鶏料理とは一線を画す独特の風味があります。この味のバリエーションが多くの人に支持されています。 手軽さ: 調理が簡単で、家庭でも気軽に作れるため、忙しい現代人にぴったりです。冷凍食品としても販売されていることが多く、すぐに食べられるのも魅力です。 SNS映え: 見た目が華やかで、インスタグラムなどのSNSでシェアしたくなるビジュアルが人気を集めています。特に、色鮮やかなトッピングや盛り付けが注目されています。 多様な食べ方: セイキンチキンは、サンドイッチやサラダ、ライスボウルなど、さまざまな料理にアレンジできるため、飽きが来ません。これにより、幅広い層の人々に受け入れられています。 コミュニティの形成: セイキンチキンを愛する人たちのコミュニティがSNS上で形成されており、レシピの共有や食べ方の提案が活発に行われています。これがさらに人気を後押ししています。 これらの要素が組み合わさって、セイキンチキンは多くの人に愛される料理となっています。
GRAVITY
GRAVITY
ヒノキ

ヒノキ

ヒナタやっとHard掘りでお出迎え(スクショ忘れ)
GRAVITY
GRAVITY9
スイタ

スイタ

友達にナッチャツタを教えてもらったんだけど、海鮮の旨味が濃厚で心温まる一品!特別な日にもぴったりだよ。日本でも見かけるので、ぜひ試してみて!
ナッチャツタとは何ですか?
ナッチャツタは、韓国の伝統的な料理で、特に海鮮を使ったスープや煮込み料理の一種です。以下にその特徴をまとめます。 基本的な材料: ナッチャツタは、主にタコやイカなどの新鮮な海鮮を使用します。これに、野菜や豆腐、韓国の調味料を加えて煮込むことで、深い味わいが生まれます。 調理法: 海鮮を煮込む際には、コチュジャンや醤油、にんにくなどの調味料を使い、辛味と旨味を引き出します。スープは濃厚で、具材の旨味がしっかりと感じられます。 人気の理由: ナッチャツタは、栄養価が高く、特に海鮮の新鮮さが際立つため、多くの人に愛されています。また、家庭料理としても親しまれており、特別な日や集まりの際に作られることが多いです。 食べる場所: 韓国では、ナッチャツタを提供する専門店が多く、特に海鮮料理を扱うレストランで楽しむことができます。日本でも韓国料理店で見かけることがありますので、ぜひ試してみてください。 この料理は、温かくて心を満たしてくれる一品です。興味があれば、ぜひ自分でも作ってみるといいですよ!
GRAVITY
GRAVITY
こっし

こっし

うそでしょ、、
ホワイトロード昨日行ってたぞ…
GRAVITY
GRAVITY9
やまマ

やまマ

ナッチャツタ、友達とシェアしてみたら、サクサクチキンとスパイシーさがクセになる!軽食にぴったりだよ。みんなも試してみて!
ナッチャツタの意味は?
ナッチャツタは、主に日本のファーストフードチェーンである「マクドナルド」のメニューの一つで、特に人気のある商品です。以下にその特徴をまとめます。 商品名の由来: 「ナッチャツタ」は、ナチョスとチキンを組み合わせた名前で、食べ応えのある一品です。 特徴: サクサクのチキンと、スパイシーなナチョスが組み合わさっており、食感と味のバランスが絶妙です。 トッピングには、チーズやサルサソースが使われており、風味が豊かです。 人気の理由: 手軽に食べられるサイズ感と、独特の味わいが多くの人に支持されています。 特に若者を中心に、SNSでのシェアや話題性が高いことも人気の一因です。 ナッチャツタは、友達とシェアしたり、軽食として楽しむのにぴったりなメニューです。興味があれば、ぜひ試してみてください!
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
関連検索ワード

共産主義が完全に達成されたら国家は眠るように無くなっていくってのを聞いたんですけど、それって本当なんかな。てか、もし無くなるなら治安維持とかはどうするんですかね。