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よっしー
特に2023年度は市況が良かったこともあって年利22.67%の45兆4153億円のプラス
年金の運用を独立行政法人のプロ集団のGPIFが任せられてから153兆7976億円殖やしてくれてる
少子高齢化で年金に対する働く世代の負担が増しているけど、運用を頑張ってくれているお陰で最近はあまり年金問題がマスコミにも取り上げられなくなっている
一番割を食うのは今の40代50代だけど、30代くらいからは年金が今よりも微増する予測にもなっているみたい
でもGPIFはありがたい限りだけどもっと債券の割合を減らして積極運用しても良いと思うんだけどな
世界的に見るともっと運用成果を出している国がたくさんあるし
今年からNISAも良くなったし皆さんも投資は絶対にやらないとダメですよ!
銀行とかタンス預金だけだと実質のお金の価値はどんどん減っていっちゃうから
朝から少し真面目なお話し
#年金#投資#NISA#運用#株


コメント
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ゆきた

ハルカ

ダライ

藤崎🌞

あがり
他人事ではないから、距離感は自分で保たないとね

サムエ

ぱんち
って人いたら画像載せて教えてくれ。
今の文部科学省がどんなことを教えてるのか調べたい。

なつみ@

ハルグ
シンパシーエグの意味は?
シンパシーエグは、主に音楽やエンターテインメントの文脈で使われる言葉で、特にファン同士の共感やつながりを表現する際に用いられます。以下のポイントで説明します。
意味: シンパシーエグは「共感」を意味し、特に同じアーティストやグループを応援するファン同士の感情的なつながりを指します。
使用例: 例えば、あるアイドルグループのファンが集まって、そのグループの音楽やパフォーマンスについて語り合うとき、彼らの間に生まれる共感や理解がシンパシーエグの一例です。
文化的背景: この言葉は、SNSやオンラインコミュニティの発展に伴い、ファン文化がより広がる中で特に重要な概念となっています。
シンパシーエグは、ただのファン活動を超えて、深い人間関係やコミュニティの形成にも寄与しています。

ちょこ
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あきら
GPIF はフェーズがあって前はもっと債券比率高かったはずですね、今が4段階目です GPIF 基本ポートフォリオの考え方でこのあたりの情報が公開されてます またリターンよりもリスクをいかに抑えつつにフォーカスしているので今のポートフォリオも GPIF 的にはなかなか攻めてる方かなと また GPIF は世界最大規模の年金運用機関だったはずで、ものすごく優秀です そしてこんな優秀なのに2019年度では損失を出したことで叩かれました(累計上ではもちろんプラス)しその時は今より債券比率が高く35%でした、それでも株式偏重だなんやみたいな話でしたので減らすのは慎重にならざるを得ないかと