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marsa
Z250SLは2016年式、全備重量148キロで29馬力のインジェクション、水冷、実燃費が34キロ。
FZ25は2019年式、全備重量154キロで20馬力のインジェクション、空冷、実燃費が40キロ。
グース250は1992年式、全備重量157キロで30馬力のキャブレター、空冷(油冷)、実燃費が27キロ。
後輪はFZ25だけが140幅でZ250SLとグース250は130幅です。
タイヤが一番太くて一番非力で唯一5速ミッションのFZ25が一番燃費が良いという意外な現実です
古い重いキャブ車のグースが頑張ってるのか新しくて軽いZ250SLが意外に燃費が伸びないのか…。
ちなみにグース250は350の純正キャブレター仕様でした。
加速だとZ250SLが一番、僅差でグース250、FZ25は…って感じです。
単気筒250のオンロードスポーツバイクを探している方の参考になれば幸いです。
#バイク
#Z250SL
#FZ25
#グース250
#ひとりごとのようなもの



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キャリパーピストンの構造はどうなっている?
キャリパーピストンの構造について説明しますね。
基本構造
キャリパーピストンは、ブレーキキャリパー内に位置し、ブレーキパッドを押し付ける役割を果たします。
主に金属製で、円筒形の形状をしています。
部品の構成
ピストン本体: ブレーキ液の圧力を受けて動く部分。通常はアルミニウムや鋳鉄で作られています。
シール: ピストンの周りにはシールがあり、ブレーキ液の漏れを防ぎます。
スプリング: ピストンが元の位置に戻るためのスプリングが内蔵されていることもあります。
動作原理
ブレーキペダルを踏むと、ブレーキ液がキャリパー内に圧力をかけ、ピストンが前方に押し出されます。
ピストンがブレーキパッドを押し付けることで、ブレーキディスクとの摩擦が生じ、車両が減速します。
このように、キャリパーピストンはブレーキシステムの重要な部分であり、正確な動作が安全な運転に欠かせません。何か他に知りたいことがあれば、気軽に聞いてね!

(元sgr_10

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