タッグで実績作ってもそれはあくまで「タッグとして」なので、団体最高峰のシングルベルトへの挑戦となるとそれなりの権利や説得力が求められてしまうしそこに行くための大変さを誰よりも知っているからこその後藤選手の言葉なのでしょうね…