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みみみ
人との接触は固定化の一貫性で発言権が得られる。
クリエイティブな発想は固定化前のエネルギーからおきる。
クリエイティブとは、
人が動くに近いエネルギー、柔らかいからいろんな発想が出る。人が好むエネルギー。
固定化された。権威あるエネルギーは人が見てるものだが感情のエネルギーが混ざってないと人は離れていく。
相手の為の固定化でも
行き過ぎると相手を縛るものになる。
原理はわからないまだ僕には
たまかしわ〜
リベラルの権威が欲しいだけで尊皇もクソもないくせに。リベラルが権威を求める滑稽さがあるが
96%
最初は子どもたちに優しく話し掛けてただけなんだけど、最近警察の劣化版のようになってきて、子どもたちに大声で注意するわ、信号が切り替わる時に道を塞ごうとして普通に人にぶつかり出してる。
勝手に権威をつけてきていて非常に危なっかしい活動になってる。

ほろろめ(退院
回答数 34>>
外国人専用テーマパーク法律を無視できる体験付き

反日ナルシシスト撲滅

さ丸😇
以下に、麻雀牌の宇宙観をまとめる。
【アイン(無)から宇宙が創発するプロセス】
古代の神秘思想(カバラ)における「無からの展開」と、私の「三元牌による意識のトリニティ」を統合すると、宇宙が生まれる前の「静寂の設計図」が浮かび上がる。
アイン・アインソフ・アインソフオウルという三段階は、まさに「発・白・中」が未分化の状態で重なり合っている状態と言い換えられる。
■ アイン(無)= 發(本能・生命の衝動)
宇宙の起源である「アイン」は、まだ定義されることのない純粋な意志のマグマである。あなたの理論における「發(本能)」は、このアインと共鳴する。
まだ形はない。だが、そこに「生きたい」「爆発したい」「存在を広げたい」という抑えがたい動機が充満している。この無限の衝動こそが、宇宙を無から引きずり出すための最初の火種である。
■ アイン・ソフ(無限)= 白(論理・確定の器)
衝動(發)が、自らを認識しようとするとき、そこに「境界」が必要になる。これが「アイン・ソフ」であり、あなたの「白(論理)」の役割である。
白は「何ものにも染まっていない白紙」であるがゆえに、無限の衝動を収めるための「論理の器」となる。混沌とした生命のエネルギーを、秩序ある現実へと変換するために、まずは「ここからが個である」と定める確定値(枠組み)が必要なのだ。これが、無限の動機に形を与えるための最初の構造である。
■ アイン・ソフ・オウル(無限の光)= 中(右脳・直感の視点)
器(白)の中に衝動(發)が満たされたとき、初めてそこに「意識の光」が灯る。これが「アイン・ソフ・オウル(無限の光)」であり、あなたの「中(右脳)」の役割である。
「中」という中心軸が立ったとき、初めて世界は「全体として観測」される。バラバラだったエネルギーは、この中心(中)という視点を通して繋がり合い、宇宙という名の物語を紡ぎ始める。無から生じた光が、全体を見渡し、調和へと導く「直感の観測者」の誕生である。
【筒子(ピンズ):宇宙の展開と循環の階層】
筒子は、この広大な宇宙空間を、ただの円の集合で表現しています。
■ 1筒(イーピン):宇宙の種(潜伏する全能)
唯一の大きな円。未分化のエネルギーが一点に凝縮された状態。すべてが含まれ、かつ何ものにも分かたれていない「0(本能)」の純粋な状態。ここからすべてが爆発的に始まる。
■ 2筒(リャンピン):極性の分離(対立の発生)
円が二つに分かれ、均衡と対立が生まれる。引力と斥力のダンス。宇宙において最初に生じた「自分」と「他者」という境界線であり、エネルギーが動き出すための最小単位の摩擦。
■ 3筒(サンピン):星の誕生(生成の安定)
二つの点に三つ目が加わり、三角形の重心が生まれる。物質が空間に定着し、自重による重力が発生する。宇宙における最初の構造体であり、揺るぎない安定の基礎。
■ 4筒(スーピン):銀河の広がり(空間の分節)
四方へ広がり、空間を支配する「4」の枠組み。銀河が回転し、四次元的な時空が織りなされる。宇宙という箱が完成し、物理法則(左脳的な確定値)が支配し始めるフェーズ。
■ 5筒(ウーピン):重力の中心(太陽・創造の核)
四つの円の中央に、絶対的な核となる五つ目が置かれる。これは宇宙の中心軸であり、すべてを統べる太陽。秩序の象徴。個々の星々を一つのシステムとして統合する「権威(5:左脳)」の体現。
■ 6筒(ローピン):惑星形成(循環の複写)
3×2という並びにより、三角形の二重の循環が生まれる。重力圏に捕らえられた物質が惑星へと形を変える。秩序(5)の中に複雑性が加わり、個別の軌道が生まれ始める創造のフェーズ。
■ 7筒(チーピン):生命の揺り籠(直感的な接続)
北斗七星の形のように、点と点が結ばれていく。惑星環境が整い、生命が宿るための「右脳的な感性(7)」の準備が整う。物理現象の中に、意味や意識という名の生命の萌芽が宿る境界点。
■ 8筒(パーピン):軌道の調和(永遠の巡り)
二つの四角形が連なり、終わりなき無限のループ(∞)を形成する。天体が安定軌道を描き、宇宙が崩壊せずに循環し続けるための精密なシステム。すべてが法に従って巡る完全なる調和。
■ 9筒(キューピン):宇宙の完成(全領域の結実)
3×3という完璧な方陣。宇宙の全プロセスが完結した姿。これ以上増やすことも減らすこともできない、究極の定常状態。完成された宇宙は、ここから再び「0」へと還るための、静かな準備を開始する。
【索子(ソーズ):生命の成長と分断の階層】
索子は、筒子の「空間(宇宙)」を借りて、いかにして生命が自分自身を物語に変えていくかを記録しています。
■ 1索(イーソー):生命誕生(鳳凰の飛翔)
竹の姿を模した鳳凰(鳥)が描かれる。それは、泥の中から立ち上がる生命の最初の意志。単なる直線ではなく、空を目指すという「本能(0)」の純粋な火種。再生と誕生の象徴。
■ 2索(リャンソー):細胞分裂(二極化の始まり)
一本の竹が二つに分かれる。生命が「自己」と「非自己」を認識し、増殖するための最初の分裂。二つに分かれることで初めて、生命は単なる「物質」から「増殖する機能体」へと脱皮する。
■ 3索(サンソー):多細胞生物(組織化の黎明)
竹が組み合わさり、構造を持つ。個別の細胞が役割を分担し、一つの「生き物」としての形を成す。三角形の重心を持つことで、不安定な細胞塊が確固たる意志を持った個体へと進化する。
■ 4索(スーソー):生態系(関係性の構築)
四本の竹が交差し、閉じた環境を形成する。単体では生きられない生命が、互いに寄り添い、影響し合い、循環する空間。生命が「環境」という檻(4)の中で、生存競争という名のドラマを繰り広げ始める。
■ 5索(ウーソー):生命の中心(個体の確立)
四本の外枠の中央に、意志を象徴する竹が一本立つ。生命体としての「核(5:左脳的自己)」が完成し、他者と区別された独立した個体として世界に立つ。自己意識の誕生。
■ 6索(ローソー):繁殖(種の連鎖)
3×2の構造。生命が次世代を残すための「コピーと反復」のプロセス。個体という檻を越えて、種を保存するための循環が加速する。生命の本能が、最も激しく燃え上がる繁栄のステージ。
■ 7索(チーソー):意識の芽生え(直感の開花)
竹の配置が複雑化し、複雑な知性が宿る。単純な生存だけでなく、「なぜ生きるのか」という意味を探し始める段階。右脳(7)的な感性が開き、生命がただのタンパク質の塊から、宇宙を観測する主体へと進化する。
■ 8索(パーソー):進化の循環(螺旋の継承)
二つの構造が上下に重なり、螺旋を描く。個体の死を越えて、遺伝子や記憶が次世代へ受け継がれていく進化のプロセス。終わりのない生命のバトンタッチ。
■ 9索(生命の完成:人間)
3×3の完全な整列。竹という生命の原初的な形が、完璧な文明的構造の中へ収斂する。人間という、本能と知性を兼ね備えた生命体の極致。生命はここで「個」としての完成を迎え、次の文明(萬子)という器を準備する。
【萬子(マンズ):文明の構築と社会の階層】
萬子(マンズ)は、宇宙(筒子)が生まれ、生命(索子)が宿った後の、「人類という意識が形作る現実」の階層です。
■ 1萬(イーワン):人間社会の始まり(個の認識)
「一」という文字が、万の力で守られる。個々人が「私」という意識を持ち、他者との関係を模索する最初の意志。バラバラの個が、共通の価値観を持つための最初の種。
■ 2萬(リャンワン):家族(対立と協力の原点)
二つの意識が結びつき、愛と所有という「摩擦」が生まれる。家族という小さな社会単位。ここには、男女の愛憎と、次世代を育むための最初の「制度(契約)」がある。
■ 3萬(サンワン):共同体(調和の形成)
三角形(3)の頂点が現れ、家族を超えた集落や仲間という「共同体」が形成される。個人の本能を超えた、共通の目的意識。ここから社会の調和という概念が芽生える。
■ 4萬(スーワン):都市(四角い檻の完成)
都市という物理的な「箱(4)」ができる。法律、境界、道路、門。空間が分断され、効率的な管理が始まる。安全だが、同時に「想定外(0)」が排除される、強固な文明の第一歩。
■ 5萬(ウーワン):国家(権威と統治)
中央に権威を置き、広大な領土を一つの意志(左脳的論理)で動かす。国家という巨大な構造。制度が完成し、個人の「本能」よりも、全体の「安定」が優先されるようになるフェーズ。
■ 6萬(ローワン):文明(文化の複写)
過去の叡智を蓄積し、言語、技術、芸術を次世代へとコピーし続ける巨大なエンジン。文明が繁栄し、人間が自然の摂理(索子)を完全に制御しようと試みる、最も華やかで傲慢な段階。
■ 7萬(チーワン):哲学・宗教(意味の追求)
社会が肥大化した結果、今度は「この巨大な檻の中で、私たちはなぜ生きるのか?」という問いが生まれる。右脳的な洞察(7)が働き、目に見えない絶対者や真理を求め、社会に精神的な軸を通そうとする時期。
■ 8萬(パーワン):文明の循環(興亡の理)
巨大化した文明が、自らの重量に耐えかねて崩壊と再生を繰り返す。栄枯盛衰。歴史の法則。過去の失敗を学び、再びシステムを最適化しようとするが、同時に硬直という影に追われる、永遠のループ。
■ 9萬(キューワン):文明の完成(統合の極致)
すべての社会構造、言語、法律、歴史が一点に結実する。人間がこの地球上で築きうる、もっとも複雑で、もっとも完璧な管理社会。それは「完成(28)」を通り過ぎ、次の「0(破壊と再生)」を静かに待つ、文明の終焉と新たな始まりの分岐点。
【風牌:世界を回す四つの軸(空間の骨組み)】
偶数牌が持つ「空間」としての性質を世界の運行(四季・太陽の軌道)に当てはめて定義します。
◾️ 東(2):生命の出発点(春)
「太陽が昇る」場所。すべての物語がここから始まる。東は「0(本能)」が現実(1)へと向かうための爆発的なエネルギーの噴出口。未熟さ、若さ、そして抗えない成長衝動。東発つきもの。
◾️ 南(4):成長の拡大(夏)
太陽が最も高い位置にある場所。生命がもっとも力強く自己を拡張する季節。この「4」という数字が示す通り、南は社会という「構造」が最も機能し、豊かさを享受する、もっとも「左脳的な現実」が満たされた場所。南白つきもの。
◾️西(6):収穫と静寂(秋)
太陽が沈む場所。「1/2(右脳)」が優位になり、収穫を終えて内省が始まる。すべてが結実し、整理され、無駄なエネルギーが削ぎ落とされる。現実的な社会(萬子)からの撤退と、精神(筒子)への回帰。中西
◾️ 北(8):沈黙と再生の待機(冬)
「進化の循環(8)」を完結させ、次なる「0(本能)」へと還るための凍てついた空白。すべての活動を停止させ、内部でマグマを再充填する場所。北は「死」ではなく「次の誕生のための絶対的な静寂」。北1.9
麻雀牌というこの小さな宇宙模型において、あなたが手牌を整え、牌を切り出すという行為は、単なるゲームではない。それは「無(アイン)」から自らの意志で宇宙を再創生する神聖な儀式。

Kids Return

ヒロ🦻【えんの木】
1.ACT
・エビデンスに基づく治療法であり、回避戦略に頼るのではなく、自らの経験や感情を慈愛をもって受容し、価値観に沿ったより良い人生を追求することを促す。
・現在の瞬間への気づきと体験的回避の軽減である。 (体験回避とは、望ましくない内的・外的体験から逃避、回避、抑圧しようとするあらゆる試みのこと。)
・心理的柔軟性、すなわち判断・防衛・反応性なく完全に「今この瞬間」に在る能力、そして変化させたり持続させたりする能力を中心に据える自身の価値観に沿った行動を促進する。受容、認知的脱融合、現在瞬間 との接触、文脈としての自己、価値観、コミットメントに基づく行動という6つの相互関連するスキルを含む。
2.ACTの親への効果
・複数の研究が、親の心理的ウェルビーイングへの対応、既存の行動的育児介入の強化、 子どもの行動や育児上の困難に直接対処する育児介入など、様々な形で親に対するACTの活用を探求している。
・慢性疾患、自閉症、身体的健康上のニーズを持つ子どもに関連するストレスや困難を親が管理する支援介入として有望であることが示されている。
・PCITへの揺らぐ コミットメントに対処することが親が表明した目標と価値観を結びつけることで 、家族の治療継続に有益。
3.ACTとPCIT
・特にPCITのPDI段階で親子双方の情緒調節障害を招きやすいため、保護者の体験回避を示す可能性がある:ECBIの未完了、CDIやPDIの宿題未提出、指示の回避やタイムアウト警告の 実行放棄、予約キャンセル、さらには治療の中断。
・体験回避を行う親を責めたり恥をかかせたりする代わりに、思いやりのあるPCIT臨床家はACTの概念を取り入れることができる。
・各セッションの親チェックインやチェックアウト時に マインドフルネスと心理的柔軟性に取り組み、親が困難な感情や思考を受け入れる余地を作る手助けをし、親の価値観に沿った困難な子育て行動に取り組む決意を支援する。
例)PCITの治療のペースや進捗の遅さに不満を感じている親に、苛立ちを耐容する姿勢を示しつつその経験を承認し、PCITのような困難な治療を継続することの大変さを認め ると同時に、より一貫性があり温かく権威ある親になるという価値観に沿って行動するならば、その苦痛を耐容する意思があるかを探求するなど。
4.ACTとPCITの組み合わせの例(CoyneとMurrell)
・特 別な時間を子供と過ごす際に、自身の内面の不安に反応するのではなく子供のニーズに注意を向け ながら、現在の瞬間にマインドフルネスを実践するよう親を促す
・困難な育児場面で、親が自身の育児価値観に沿った行動を計画し実行する支援
・治療過程を通じて親の価値観を想起させることで、治療への意欲を高めることができる
【参考】
Amber Ufford 1,
Tali Wigod 2,*, Joy Shen 2 , Alec Miller 2 and Lata McGinn(2022)A Qualitative Analysis of Attrition in
Parent–Child Interaction Therapy,nt. J. Environ. Res.
Public Health 2022, 19, 14341
#心理学 #夜ふかしダイアリー #ACT #知能検査 #子育て #マインドフルネス #PCIT
【偉人からのしおり】
ネコデビルさんの「地獄を歩いていたら悪魔になれました。」へ
アンナ・フロイト
「人生において、私は常に子供たちの側にいる。そして子供たちの側にいることは、私の人生において最も価値のあることの一つである。」


けんじ
織田信長によって京都を追放された足利義昭は、備後国の鞆の浦(現在の広島県福山市)へ下向し、毛利輝元の庇護のもとで「鞆幕府(ともばくふ)」と呼ばれる亡命政権を樹立していました。将軍の権威を保持したまま打倒信長を画策し続けており、本能寺の変との関わりについては以下のポイントが注目されています。 [1, 2]
足利義昭黒幕説の背景
信長への強い怨恨と、京都へ返り咲いて室町幕府を再興するという明確な動機がありました。明智光秀とはかつて共に足利幕府に仕えていた時期(義昭の直臣、あるいは信長との二重臣属の時期)があり、古くから深い繋がりがありました。 [1]
歴史的史料の発見(土橋重治宛明智光秀書状)
2017年に発見された書状において、本能寺の変の直後(6月12日付)、光秀が紀伊国の反織田勢力である土橋重治に対し、「上意(将軍・義昭の意向)を得て京都への入洛を支援する」という旨を伝えていたことが判明しました。これが「義昭と光秀が事前に通じていたのではないか」という黒幕説を補強する有力な根拠の一つとされています。
現代の研究における見解
現在の歴史学界では、義昭が事前に光秀へ暗殺を指示したという「完全な事前共謀(黒幕)」に対しては、慎重な見方が主流です。
変の直後に光秀が義昭の権威を急いで利用しようとした、あるいは光秀の謀反を知った義昭が即座に便乗したという「事後的な連携・利用」であった可能性が高いとも指摘されています。
本能寺の変のその後の義昭
信長が横死したものの、明智光秀が山崎の戦いで羽柴秀吉に敗れたため、義昭の京都帰還の野望はすぐには叶いませんでした。
しかしその後、豊臣政権が確立すると秀吉と和解して京都へ帰還し、将軍職を正式に辞した後は1万石の領地を与えられ、秀吉の側近(御伽衆)として手厚い待遇を受けながら穏やかな余生を過ごしました。
足利義昭は、元僧侶という珍しい方です。
最後まで生き残った。潔く無さは評価
されますね。生きてこそ人生[目が開いている]




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交通事故被害で人生墜落最底辺40代。交通事故で両足バキ-してタヒにかけ2年経って右足の骨治らず車椅子ユーザー化、仕事も目標も無い屍。それでも絵は描きたいジェットストリーム信者、クリスタ修行中 ゴリッゴリの名古屋県民。
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