青江、装束が肩から一瞬ずり落ちちゃった時があって、肩に視線をやって装束の襟つまんでちゃんとかけ直してて、それがすんごい自然で、そこにあるのが当たり前むしろないと違和感ぐらいの気があんじゃないのかとか思いながら舐めるように見てた