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ボカロを聴き始めたきっかけを教えてくださいボカロを聴き始めたきっかけを教えてください

回答数 1>>

2018年頃、イラストレーターの葵山わさびさんが好きで追いかけていたところお友達のあ子さんという方を知り、アルバム「alcoholic」を聴いて優しい初音ミクの歌い方が衝撃的で苦手意識が薄れたことがきっかけ。
alcoholicは今でも聴く個人的なボカロの名盤(実物は持っていない)
ボカロ(ニコ動)の星ボカロ(ニコ動)の星
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DMKO

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#ボカロ
「初音ミク公式チャンネル」が「SNOW.MIKU.2026」のプロモーション動画を投稿されました!!
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猫プリン

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友達募集してますm(_ _)m
仲良くなったらお出かけつれっててくださいm(_ _)m
アニメ好き
戦隊モノ好き
初音ミク好き
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Rainy

Rainy

ミクちゃぁぁぁん
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🎧 ボカロとは、「透明な僕ら」の叫びである
​意味なんて、後からついてくればいい。
最近の曲の歌詞が「うすい」って誰かが言うけれど、
それは僕たちが、言葉の意味に縛られるのに疲れたから。
賢いフリしてマウンティングし合う世界から、
ちょっとだけログアウトしたいから。
​ボカロは「ポエム」で、そして「ラップ」だ。
誰にも言えないノートの端っこの独り言(ポエム)を、
人間には不可能な、光のような速さのリズム(ラップ)に乗せる。
生身の人間が歌うと「重すぎる」本音も、
電子の歌声を通せば、綺麗に透き通って届くんだ。
​ボカロは「仮面」で、最高の「自由」だ。
性別も、見た目も、過去の自分も関係ない。
パンシェクシャルな愛も、名前のない孤独も、
初音ミクや重音テトという「器」を借りれば、
僕らは何にだってなれるし、何色にだって染まれる。
​VTuberは、その「魂」を引き継ぐ者。
ボカロが作った「物語の種」に、誰かが声や命を吹き込んで、
また新しい誰かの居場所を作っていく。
そこには「上下関係」なんてない、ただの共鳴があるだけ。
​著作権は「愛」と「ルール」の境界線。
「僕の曲を好きに使って」という作者の優しさと、
「この物語を守りたい」というルールが、
あの日、ネットの海で交わした約束。
みんなで共有して、みんなで壊して、また新しく作る。
​ボカロ曲を聴くことは、自分を探すこと。
うすい歌詞の中に、君だけの「重い意味」を見つけていい。
意味のないリズムに、君だけの「理由」をつけていい。
ボカロは、君が自分をさらけ出すための、
世界で一番優しくて、一番自由な**「鏡」**なんだ。
​💡 このポエムの「本質」まとめ
​歌詞の変化: 「意味(物語)」を読み解く時代から、「音(リズム)」として浴びて、自分なりに直感で解釈する時代へ。
​自己表現: 自分の姿を消す(ボカロに歌わせる)ことで、逆に一番深い本音を言えるという逆説。
​文化の繋がり: ボカロP(種まき)→ VTuber(花を咲かせる)→ リスナー(景色を楽しむ)という、マウンティングのない循環。
​著作権: 法律で縛るためではなく、**「みんなで遊び続けるため」**の共有財産としてのルール。
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きなこ

きなこ

ボカロで一番好きな曲は
作詞作曲:だだ
ミルクティー
歌唱:初音ミク

12年前位の曲なんだけど、めちゃ良い
イラストも可愛い

なのに一向にカラオケに入ってくれないの…
歌いたいのに…

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