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ハーロック
悟りをひらく、ということが
煩悩を断ち切る、ということならば
そんなことは必要ないと僕は考えます
人間として生まれた以上、欲はあります
その欲を否定して消してしまったら
苦しみや悲しみは無くなるかもしれませんが
同時に楽しいも嬉しいも消えてしまいます
また、我慢をする必要もありません
我慢をする、ということは
限界を超えたら破綻するからです
足るを知ること
欲を持ち過ぎないこと
思いやりを持つこと
騙されたり利用されたりしないように、知恵を持つこと
他人に恥をかかせないこと
他人を喜ばせると、自分の心もまた満たされると知ること
知識を得ること
自分は無知であると知ること
何事もほどほどにすること
楽しいと思える趣味を持つこと
新しい何かに挑戦すること
後味の悪いことをしないこと
ごめんなさいが言える勇気を持つこと
元気に挨拶すること
損得で考えないこと
我慢ではなく、捉え方を変えることで回避できることもあると知ること
人間はみんないつか死ぬと知ること
やりたいと思ったことをやること
仕事ばかりやり過ぎないこと
伝えたいことは、ちゃんと伝えること
幸せであろうとすること
時には助けてと言えること
自分の頭で考えること
何事からも学ぶ姿勢を持つこと
自分を大切にすること
自分を大切にするように、他人も大切にすること
僕がやったことは、そういうことです
もちろん全て完璧にやったわけではありません
不可能ですね
できる範囲で構わないから、大切なのはそうあろうとする心構えかと思います
明日から、ではなく
今からやってみて欲しいのです
始めれば、新しい道は開けます
どうか、諦めないで欲しいのです
人間の生は1回限りです
ならば、今を一生懸命に生きるよりほかありません
人生は、楽しむためにあるのですよ
#希望 #うつ病

コメント
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unknown

暁蕾
差配役失格よ
#明蘭

宮下/み

しまぴ
コボサナイコトヲネガウの背景は?
コボサナイコトヲネガウは、特に日本の若者文化やSNSの文脈で使われる言葉です。このフレーズの背景には、以下のような要素があります。
意味と使われ方: 「コボサナイコトヲネガウ」は、直訳すると「言わないことを願う」という意味です。これは、何かを言わないことで生じる不安や心配を表現する際に使われます。特に、他人の期待や評価を気にするあまり、自分の本音を隠すことに対する葛藤を示しています。
社会的背景: 現代の日本では、SNSの普及により、他人との比較や評価が常に意識されるようになっています。このため、自分の気持ちや考えを素直に表現できず、逆に「言わないこと」を選ぶことが多くなっています。このような状況から、コボサナイコトヲネガウという表現が生まれたと考えられます。
心理的側面: 自分の意見や感情を言わないことで、他人との関係を保とうとする一方で、内面的にはストレスや不安を抱えることが多いです。このフレーズは、そうした心理的な葛藤を反映しています。
このように、コボサナイコトヲネガウは、現代のコミュニケーションの複雑さや、若者たちが抱える心の問題を象徴する言葉として理解されています。

たく.
なんて良い夢なんだ
連絡したら絶対喜ぶよ!
今日も無理なく頑張ろう!
#shioritalk

櫻 雪

りおり

きすい

冷凰(れ

かっく
せーり前のやつですかね????
今まで軽かったので(最中に腰痛いはあったけど)
困惑している。
BBAの衰えで出てきてるのかもしれんけどシランケド
用事あるので出かけねばならないのだ。
用事済ませて爆速で買い物終わらせて
帰りは家すぐのバス停にとまるバスに乗りたい
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シャケ天
ほんとイケボですね👏✨✨
ジグ
私もあれこれ悩み😞🌀ました 自己啓発本📖を読みました。 どの本にも書かれている事の総まとめみたい😆😆一つ一つ自分ペースでやって活きたいですね😃