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マサ

マサ

アートだわ…不意にみたら
第二弾…人間ってすごくない?
当たり前になってるけどさ、
これ作っちゃうんだよ?
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ちん太マリア号

ちん太マリア号

ン〜〜〜〜〜〜〜ッ♡
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陸斗

陸斗

何か天気良さげだから、外でてみたら...
すっごく気持ちの良い天気だった☀!
どっか行きたいよぉ~٩(๑ơωơ)۶

#イマソラ #晴れ #空 #Sky
#写真好きな人と繋がりたい
空好きの星空好きの星
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ひとみん。

ひとみん。

#自己満
#コラージュ
#コラージュアート
コラージュアートの星コラージュアートの星
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みゅな

みゅな

めちゃくちゃ綺麗だったなぁ✩.*˚
もう去年、、
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いのっち

いのっち

男の勘違いと自意識過剰は年齢関係ない話。

寝不足気味でお姉様と東京へいきました。

人生初めての109をみて、
んー、三十路までだなーというのをみてトレンドをみて楽しかったです。
自分は買わないけど、可愛いなーとか。

その前に、スシローの並び待ちでマックに行ってポテトを食べてたらなんとなく若い子と視線があってしまいました。
いや、視線を向けてるだけなのにみられてるとか反応されて【あ、勘違いしてるわ。この子】と思いながら退店。
寝不足で、ぼへーとしてる人間が、君、良いね視線を向けてるわけないでしょ。

それをみて、昔、親と妹達と居酒屋に行ったら
勘違いお爺さんがいたんですよ。
親子で楽しむということしているだけなのに、お父さんが女を囲んで楽しんでる!?て勘違いされたんですね。
軽く?ギャーギャー騒いでました。
あほなのか?このお爺さん。
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アクア−Devil

アクア−Devil

**G-17 必殺修理人**

東京の片隅、雑居ビルの最上階に「修理屋G-17」という看板がひっそりと揺れている。
表札にはただ「修理承ります」とだけ書かれている。
電話番号もホームページもない。
なのに、なぜか一部の人間の間では「最後の手段」として囁かれている。

依頼内容はいつも同じ文言で始まる。

「直せますか? ……人じゃなくて、人生の方を」

店主はいつも黒い作業着を着た、30代後半に見える男。
名前は誰も知らない。
みんなただ「G」と呼ぶ。

ある雨の夜、依頼人が来た。

20歳そこそこの女の子。
両手首に包帯がぐるぐる巻きで、目は完全に死んでいた。

「私、もう何もかも壊れてるんです。
直せるもんなら……直してほしい」

Gは黙って彼女の両手をじっと見つめた。
そしてゆっくり言った。

「直すってのは、元に戻すことじゃないよ。
新しい形にするってことだ」

女の子「新しい形って……何ですか?」

G「わからない。
俺もまだ一度も完成させたことないから」

その日から、彼女は毎晩G-17に通うようになった。

最初はただ黙って座っているだけだった。
Gは黙々と古いラジオや壊れたゲーム機を直し続け、
時々ポツリと呟く。

「人間の心ってさ、意外とねじ回し一本で外れるんだよ。
でも戻すときが一番難しい」

二ヶ月目のある日、彼女が初めて口を開いた。

「……私、昔は絵が描きたかったんです。
でも上手くいかなくて、誰かに笑われて、
それからずっと筆を持つのが怖くなった」

Gは作業の手を止めて、棚の奥から古い木箱を出してきた。
中には錆びたパレットと、固まってしまった絵の具のチューブが詰まっていた。

「これ、10年以上前に預かったままの忘れ物だ。
持ち主はもう来ないだろうけど……
とりあえず使ってみな」

彼女は震える手でチューブを握った。
蓋を開けた瞬間、腐った匂いがした。
でもなぜか、涙がこぼれた。

それから彼女は、毎晩壊れた絵の具を削りながら、
少しずつキャンバスに色を乗せ始めた。
下手くそで、汚くて、歪んでいて、
でも確かに「何か」がそこに生まれていた。

半年後。

彼女はもう包帯をしていなかった。
代わりに両腕には絵の具の跡が虹色に残っていた。

最後の夜、彼女は一枚の絵をGに差し出した。

そこには、黒い作業着の男が描かれていた。
顔はあえて描かれていなくて、
ただ背中だけ。
その背中から、無数の細い光の糸が伸びて、
いろんな壊れたものに繋がっている絵だった。

「これ……私の中で一番大切なものになりました」

Gはしばらく絵を見つめてから、珍しく小さく笑った。

「へぇ……
俺、こんな風に見えてたんだ」

彼女「Gさんって、いつも言いますよね。
『完成させたことない』って」

G「……ああ」

彼女「でも私には、もう完成してるように見えるんです。
だって……今この瞬間、私、生きてるって思えてるから」

Gは目を細めて、雨の音を聞いていた。

そして、ようやく一言だけ。

「……お疲れ。
もう卒業だな」

彼女はその夜を最後にG-17には来なくなった。

ただ、時々、深夜に店の前に小さな封筒が置かれていることがある。
中にはいつも一枚の絵と、短いメッセージ。

「今日も生きてます。ありがとう」

Gはそれを黙って壁に貼り足していく。

今では壁一面が、誰かの「新しくなった形」で埋まり始めている。

誰も完成を見ていない。
でも誰もが、確かに少しずつ直り始めている。

だからこの店は、今もひっそりと営業を続けている。

看板には相変わらず、たった一言。

**修理承ります**
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ていおん

ていおん

人間て辛い過去の経験を記憶に蓋をする様に忘れてることがあるって言うけど、うとうとしてる入眠中に映画や漫画を見てると自分の記憶と映画のシーンと夢と現実と過去と現在がごちゃごちゃに交差して潜在意識の中に埋もれている自分の過去の記憶が蘇ってるような気がして、あれ?こんな事あったっけ?あった気がする…。嫌で、辛くて忘れたい事実だったから本当に忘れてたのか…。
とか、それすら本当かどうかも分からなくなって自分が何者か分からなくなる時がある

これってみんなそうなんだろうか
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P

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金曜日、新年会をやったんだけど男同士の関係は本当に嫌い。

私(44)は太っていて、顔はミツユビナマケモノノそっくりで、女性陣の話がよくわからなくてウンウンと頷くだけの既婚者です。

そこに出来上がった男性陣が女性陣に絡んでくるんだけど、いちいち私のことを蔑んでくる。

羨ましいと思っているのかい?女性陣は私のことを「安全地帯」って言ってるんだよ。人間じゃなくて土地なんだぜ、私……

そんな感じで今までもこれからも生きています。
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