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たまかしわ〜

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ミル『代議制統治論』
不活発、向上心のないこと、欲求の欠如は、活力のどんな誤用よりも、改良にとって致命的な障害であり、それらが大衆のなかに存在しているときには、それだけで、活力ある少数者によるなにかのきわめて恐るべき誤用が可能になるのである。人類の圧倒的大部分を、野蛮または半野蛮の状態にとどめているのは、主としてこのことである。
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ふら

ふら

道徳5だから駅で外国人に乗り場を聞かれたらフォロミーっつって乗り場まで案内してる
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まー

まー

メガネかけてるー?メガネかけてるー?

回答数 16012>>

かけてないけど昔からかけないといけないレベル親がメガネ高くて買ってくれなくてそれで黒板の字が見えなかって勉強出来なかった
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ぱぴこ

ぱぴこ

自分は意外とイケてる存在だと、酔ってしまい、鏡の前でaespaを踊る現象に名前をつけたい。
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ココ

ココ

最近勉強のやる気が起きないー。
どうやったらやる気出るかな。今月レポートとテストいっぱいあるのに…
グラビティ開くより勉強って思うけどできない[穏やか]
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Z武ノコノ山

Z武ノコノ山

「学校の勉強は役に立たない」

という言葉に対して当時からずっっと違和感がある
時たま否定する文言を考えてみるけど
イマイチパッとしないんだよ

コップの水は惜しいしある種衝撃は受けたけど
でもそれは勉強は必要っぽいな くらいには
思ってる人間にしか響かない気がするんだよなぁ

とか、思ってる時点で
勉強しとけば良かったって事なんだけどね
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はる†

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障害お持ちのかた仲良く話ましょう。

#障害
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臼井優

臼井優

wacci橋口洋平さんの「7年越しの合格」 2度の受験で得たもの
聞き手・小林直子
2026/1/9 8:00
親の勧めで中学受験のための塾に行き始めたのは、小学3年生のときです。

 当時は父親の仕事の関係で高知県に住んでいました。周りに中学受験する子はほとんどいなかったのですが、父親が大学の付属高校出身で。中学・高校時代に受験に左右されず、のびのび過ごせる環境に魅力を感じていたのだと思います。
小学校高学年のときに、出身地の東京都青梅市に戻ってきました。父の母校の付属中学を見学に行き、ここをめざそうと決めました。

 中学受験は親のサポートも必要ですし、中学受験の問題って独特じゃないですか。母が僕に教えるために、めちゃくちゃ勉強していました。

高校受験での再挑戦
 結果は不合格。落ち込みましたが、同時に「やっぱりな」という思いもありました。模試でも結果は悪かったですから。

 両親から受験に落ちたことを責められることはありませんでした。「これまでやってきたことは無駄じゃない」と言って励ましてくれましたね。

 小学校時代からの友だちがいる地元の公立中学に進学しました。中学受験が終わったときに「高校受験で頑張ろう」という気持ちがあったので、1年生から塾に入って勉強を頑張りました。
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