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たまかしわ〜
不活発、向上心のないこと、欲求の欠如は、活力のどんな誤用よりも、改良にとって致命的な障害であり、それらが大衆のなかに存在しているときには、それだけで、活力ある少数者によるなにかのきわめて恐るべき誤用が可能になるのである。人類の圧倒的大部分を、野蛮または半野蛮の状態にとどめているのは、主としてこのことである。
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ふら

まー
回答数 16012>>

ぱぴこ

ココ
どうやったらやる気出るかな。今月レポートとテストいっぱいあるのに…
グラビティ開くより勉強って思うけどできない[穏やか]

Z武ノコノ山
という言葉に対して当時からずっっと違和感がある
時たま否定する文言を考えてみるけど
イマイチパッとしないんだよ
コップの水は惜しいしある種衝撃は受けたけど
でもそれは勉強は必要っぽいな くらいには
思ってる人間にしか響かない気がするんだよなぁ
とか、思ってる時点で
勉強しとけば良かったって事なんだけどね

はる†
#障害

臼井優
聞き手・小林直子
2026/1/9 8:00
親の勧めで中学受験のための塾に行き始めたのは、小学3年生のときです。
当時は父親の仕事の関係で高知県に住んでいました。周りに中学受験する子はほとんどいなかったのですが、父親が大学の付属高校出身で。中学・高校時代に受験に左右されず、のびのび過ごせる環境に魅力を感じていたのだと思います。
小学校高学年のときに、出身地の東京都青梅市に戻ってきました。父の母校の付属中学を見学に行き、ここをめざそうと決めました。
中学受験は親のサポートも必要ですし、中学受験の問題って独特じゃないですか。母が僕に教えるために、めちゃくちゃ勉強していました。
高校受験での再挑戦
結果は不合格。落ち込みましたが、同時に「やっぱりな」という思いもありました。模試でも結果は悪かったですから。
両親から受験に落ちたことを責められることはありませんでした。「これまでやってきたことは無駄じゃない」と言って励ましてくれましたね。
小学校時代からの友だちがいる地元の公立中学に進学しました。中学受験が終わったときに「高校受験で頑張ろう」という気持ちがあったので、1年生から塾に入って勉強を頑張りました。
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りな

アホ橋

ぴょえ

アオム

ゆば⬜

きゅー
イケメンに全て劣ってることを気にする必要全くなかった
あれ、正面から見てキモがられてる、

ユメよ
まぁこれが普通よねあっちは焦り過ぎよね

カナイ
ラウンジでも無理だろ。
ミスコンレベルが高収入と遊んでるカテゴリーと思ってたわ。

珪素
もうすぐ生命が終わりを迎える人を看取る時の心情もまた特別で、
そういったものが丁寧に描かれていると素敵な作品だなぁと思う。

はる
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