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臼井優
聞き手・小林直子
2026/1/9 8:00
親の勧めで中学受験のための塾に行き始めたのは、小学3年生のときです。
当時は父親の仕事の関係で高知県に住んでいました。周りに中学受験する子はほとんどいなかったのですが、父親が大学の付属高校出身で。中学・高校時代に受験に左右されず、のびのび過ごせる環境に魅力を感じていたのだと思います。
小学校高学年のときに、出身地の東京都青梅市に戻ってきました。父の母校の付属中学を見学に行き、ここをめざそうと決めました。
中学受験は親のサポートも必要ですし、中学受験の問題って独特じゃないですか。母が僕に教えるために、めちゃくちゃ勉強していました。
高校受験での再挑戦
結果は不合格。落ち込みましたが、同時に「やっぱりな」という思いもありました。模試でも結果は悪かったですから。
両親から受験に落ちたことを責められることはありませんでした。「これまでやってきたことは無駄じゃない」と言って励ましてくれましたね。
小学校時代からの友だちがいる地元の公立中学に進学しました。中学受験が終わったときに「高校受験で頑張ろう」という気持ちがあったので、1年生から塾に入って勉強を頑張りました。
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いちか
出たことないな( ˙꒳˙ )
地元のひとに会いたくなさ過ぎて
別に嫌なことされてたとかじゃないけど…
同級生道づれにして旅行してたなあ
着飾って式に出て長ったるい話聞かされて
何が楽しんだろ?って感覚だった
二次会三次会が楽しいんだよ!と言われても
それに20歳の1日時間割けるのが凄いわ〜
って思考で
思えばその時からずっと変わり者な気する
でも多分自分の子の晴れ姿は見たいから
息子には成人式行っておいでとか
言っちゃうかも
行きたくないなら行かなくていいけどね🥹
あと20年かあ

ココ🥃
降雪対策班出動の図。
下着のショーツの上に毛糸のパンツを履き、さらにスパッツとタイツと分厚い靴下で下半身はほぼ万全。スカートは分厚いコーデュロイです。
上半身はお馴染みブラジャーにキャミソール、ヒートテック的な肌着はなぜか着ると気持ち悪くなってしまうので半袖Tの上に長袖Tを着込み、ニットのタートルネックの上からワークマン製のバイク用ヒーター付ベスト、ダウンにマフラーにイヤマフは必需品です。
さすがにこれだけ着込むと洋服と言うよりは着ぐるみを着てるような感覚で、慣れるまでは身動きもままなりません。
どっこいしょと玄関の椅子に腰を下ろしてブーツを履いて、さぁ、出動。
ものの30分もあれば終わってしまう面積ではあるのですが、「雪かき」という名前だけで憂鬱な作業です。
熱々のココア、おでん、鍋焼きうどん、表面がパリッと焦げたグラタン...そんなものを思い浮かべながら身体を動かすうちに暖まって来て、まずはマフラーを外し、イヤマフを外し、ダウンを脱いで...
この調子で脱いでたら2時間もすれば脱ぐものなくなっちゃうと苦笑しつつ、残念ながらそこまで至らず除雪完了。今日は朝のお散歩と縄跳びはパスです。
ささやかな達成感と一緒に沸かしておいたお風呂に入り、通常モード復帰。買い出しに出ないと食料品が心細いけど、今日は、まぁ、いいかな...
どうしようかと迷いつつ、晴れて来た空を眺めています。
#除雪隊始末記

雪の進軍

腿擦り
回答数 9>>
広島〜山口のゴルフ場を同級生や地元の繋がりがある人等と。
ゴルフ仲間まだまだ欲しい。

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·̩͙꒰ঌにこ໒꒱·̩͙
感情ジェットコースターすぎるって
#受験生
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