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ぴっぴ

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私、子どもの頃の笑ってる写真で記憶にあるのって、カメラをに気づいてない状態でクラスメイトのママに撮ってもらった運動会の写真だけ。母がカメラを向けていて「撮られている」自覚がある写真は、どれも全然笑ってないか、口元だけの作り笑い。カメラに顔さえ向けなかった時期もある。
私って本当に親から「かわいい」って言われたことがないから、「かわいくない自分が写真に残される不快感」を感じていたんだと思うな。せめてかわいくないことを自覚している顔で写ろう…とか考えていたと思う。
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       甘納豆。

甘納豆。

熊本の暴力事件。
なんで教育委員会が謝罪するだろうか。
学校内で起きた訳じゃない。

ただそこの生徒(だった?)

普通親が出てきて謝罪するべきって思ってしまう。

喧嘩は大切な人を守る為にするものだ。
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毒親に蝕まれた命

毒親に蝕まれた命

気になり始めてるって言ってやがったやつが嘘ついてた…twinsいた
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LEON

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最近、いろんなSNSで中学高校の集団いじめ
というか暴行の動画が流れてくるよね。

某格闘コンテンツの真似だとか、じゃれてただけとか、そうなんだろうね。
きっとした側はそのくらいの気持ち。
された側は一生の傷になるけど、想像も出来ないのだろう。

戦争が無くならないのと同じくらい、アタリマエに昔から変わらない。

自分のときはやっぱり中学3年生のときで、ある日とつぜん放課後に二人組の不良から攻撃を受けた。
すねを執拗に蹴られ、イスも使って何発も殴られた。
あくる日から人数は増え続け、20人くらいから1年間、卒業するまでそれは続いた。

20人のうち、直接殴ったり蹴るのは数人。
残りは嘲笑したり、はやしたてたり。
そして、クラスメイトはもれなく傍観者。

加えて、担任も『卒業まであと少しだから、耐えてくれ』と泣きながら責任放棄される始末。

プールは着替えがゴミ箱に捨てられるのは当然として、ひどい時は階段から突き落とされることもあった。

それでも、学校は僕を助けてはくれなかった。

家ではタイミングが悪いことに、母がうつ病で隔離病棟に入院させられてしまい、父方の叔母に引き取られて電車通学になり、家庭に逃げ場も無かったので息を潜めるように卒業まで通ったのを覚えている。

ただひとつ救いだったのは叔母が成金で放任だったことかもしれない。

玄関に無造作に置いてあった空き箱に常に100万くらい入ってたので、数枚抜き取りジーンズメイトで服を爆買いするなどストレスを吐き出していた。

あと、父がよく通っていた新宿2丁目のゲイバーに隣接した小料理屋で皿洗のバイトをさせてもらい、優しいお姉さんやオネエさんに慰めてもらったり、破天荒な大将に勇気づけられたことで何とか乗り越えられたと思う。

いわゆる、マイナスの非日常にはプラスの非日常で打ち消すのも有効だったのかな。

おかげでクソみたいな思い出しか思い出せない中学生活が、笑い話交じりに語れるくらいにはなったけれど。
閉ざされた世界しか無かったなら、もっと悲惨な結末になっていたのは間違いない。

いじめは子供達だけで解決したり、乗り越えられるものでは決してない。

人間社会を営むうえで、必ず起こる潜在バグのようなものだから。
大人たちが目を背けず、自分事に捉えてまずは耳を傾けていかないといけないよね。

そう、年端もいかぬ子供たちだけでなく、大人になってもあらゆる場所でいじめのきっかけはあるのだもの。

いま、苦しんでる人たちに、早く光が射し込むことを願うし、自分も常にアンテナを張って悲しみの連鎖を断ち切る側になれるよう臨みたい。

とりとめない投稿だけど、書かずにいられなかったや。
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サプライズ好きそう—!!サプライズ好きそう—!!
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ですって
#音楽をソッと置いておく人
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