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LEON
というか暴行の動画が流れてくるよね。
某格闘コンテンツの真似だとか、じゃれてただけとか、そうなんだろうね。
きっとした側はそのくらいの気持ち。
された側は一生の傷になるけど、想像も出来ないのだろう。
戦争が無くならないのと同じくらい、アタリマエに昔から変わらない。
自分のときはやっぱり中学3年生のときで、ある日とつぜん放課後に二人組の不良から攻撃を受けた。
すねを執拗に蹴られ、イスも使って何発も殴られた。
あくる日から人数は増え続け、20人くらいから1年間、卒業するまでそれは続いた。
20人のうち、直接殴ったり蹴るのは数人。
残りは嘲笑したり、はやしたてたり。
そして、クラスメイトはもれなく傍観者。
加えて、担任も『卒業まであと少しだから、耐えてくれ』と泣きながら責任放棄される始末。
プールは着替えがゴミ箱に捨てられるのは当然として、ひどい時は階段から突き落とされることもあった。
それでも、学校は僕を助けてはくれなかった。
家ではタイミングが悪いことに、母がうつ病で隔離病棟に入院させられてしまい、父方の叔母に引き取られて電車通学になり、家庭に逃げ場も無かったので息を潜めるように卒業まで通ったのを覚えている。
ただひとつ救いだったのは叔母が成金で放任だったことかもしれない。
玄関に無造作に置いてあった空き箱に常に100万くらい入ってたので、数枚抜き取りジーンズメイトで服を爆買いするなどストレスを吐き出していた。
あと、父がよく通っていた新宿2丁目のゲイバーに隣接した小料理屋で皿洗のバイトをさせてもらい、優しいお姉さんやオネエさんに慰めてもらったり、破天荒な大将に勇気づけられたことで何とか乗り越えられたと思う。
いわゆる、マイナスの非日常にはプラスの非日常で打ち消すのも有効だったのかな。
おかげでクソみたいな思い出しか思い出せない中学生活が、笑い話交じりに語れるくらいにはなったけれど。
閉ざされた世界しか無かったなら、もっと悲惨な結末になっていたのは間違いない。
いじめは子供達だけで解決したり、乗り越えられるものでは決してない。
人間社会を営むうえで、必ず起こる潜在バグのようなものだから。
大人たちが目を背けず、自分事に捉えてまずは耳を傾けていかないといけないよね。
そう、年端もいかぬ子供たちだけでなく、大人になってもあらゆる場所でいじめのきっかけはあるのだもの。
いま、苦しんでる人たちに、早く光が射し込むことを願うし、自分も常にアンテナを張って悲しみの連鎖を断ち切る側になれるよう臨みたい。
とりとめない投稿だけど、書かずにいられなかったや。
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まゆ

誰かの裏垢


なつめっち
管理釣り場なら、ポジション争いがあるから🙋

ひなフェスティバル
中学時代、私が読んでめちゃくちゃ泣いたな。。と思った本だった。
ハッピーバースデー 命かがやく瞬間
3P読んで、読み進めれなくなり、今書いている。
この女の子は、過去の私と同じだと思った。
苦しくなり、喉をつまむ。
そのシーンでもう、ダメだった。
もちろんそっくりそのまま一緒では無いけど、彼女の気持ちが手に取るようにわかる。感情がその頃にもどる。
当時の私よ、ぐへぇ。。。よくこんな重たい本を読んだな。。
#読書

mo
実家に直接送るよりは渡しに行ったほうがいいよなぁ🙂↕️2時間だしまた行くか…

ryohe
まだ1回しか行ってないけど。


シロブドウ
モヤってするし…
悲しい気持ちになるから( ̄▽ ̄;)
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カヨー
ヒートメニューの特徴は?
ヒートメニューの特徴は以下の通りです。
温度管理: ヒートメニューは、料理を一定の温度で提供することに重点を置いています。これにより、食材の風味や食感を最大限に引き出すことができます。
迅速な提供: 注文から提供までの時間が短縮されるため、忙しい時間帯でもスムーズにサービスを行うことが可能です。
多様なメニュー: ヒートメニューには、さまざまな料理が含まれており、特に温かい料理が中心です。これにより、顧客は選択肢が豊富で満足度が高まります。
効率的な調理: 調理プロセスが効率化されており、キッチンの負担を軽減します。これにより、スタッフは他の業務に集中できるようになります。
顧客体験の向上: 温かい料理を提供することで、顧客の食事体験が向上し、リピート率が高まる傾向があります。
このように、ヒートメニューは飲食店にとって非常に有益なシステムであり、顧客満足度を高めるための重要な要素となっています。

みー太
DPエアプでもわかる

302騒音

渚🔥
間違えた自分に後悔もあるのに、それでも弟達を愛する兄で、お兄ちゃんであることへの誇りを胸にいだいているから強くしぶとくいられると力強く言い切れる心意気が本当に格好いい男だなと想うわけである…

アラコ
FLESHGODの音楽スタイルは?
FLESHGODの音楽スタイルは、主に以下の特徴があります。
ジャンル: デスメタルとシンフォニックメタルの融合。彼らの音楽は、重厚なギターリフと複雑なドラムパターンに、オーケストラ的な要素や合唱を取り入れています。
テーマ: 歴史や神話、哲学的なテーマを扱った歌詞が多く、聴く人に深いメッセージを伝えます。特に、死や存在についての考察が目立ちます。
テクニカルな演奏: メンバーは非常に高い演奏技術を持ち、特にギターの速弾きやドラムの複雑なリズムが特徴的です。
アルバムのコンセプト: 各アルバムは一貫したテーマを持ち、ストーリー性が強い作品が多いです。これにより、聴く人はアルバム全体を通しての体験を楽しむことができます。
FLESHGODの音楽は、聴く人に強い印象を与えるだけでなく、技術的な面でも非常に魅力的です。彼らの作品を聴くことで、デスメタルの新たな側面を発見できるでしょう。

302騒音

桃

栗まぜ

CSC(ささ
1年で元を取ったと言われ
最初の2年でWS連覇したんだから

あっぷ
FLESHGODのメンバーは誰?
FLESHGODのメンバーは以下の通りです:
マッシモ・ポッティ (Massimo Poti) - ボーカル
フランチェスコ・パッラディーノ (Francesco Palladino) - ギター
アレッサンドロ・ヴェルディ (Alessandro Verdi) - ベース
マルコ・フラッカ (Marco Fracca) - ドラム
FLESHGODはイタリアのデスメタルバンドで、彼らの音楽スタイルは非常に重厚で、テクニカルな要素が強いのが特徴です。メンバーはそれぞれの楽器で高い技術を持ち、独自のサウンドを作り上げています。
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