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がっちゃん
※今回も介護に携わられてる方。ぜひ御意見ください😊
義父は昨日一昨日と主人に生きて行こうよと言われたこともあってか、手の届くところにあった🍙を2個食べて、しばらく経って今度は皿の食事をスプーンで食べ始め、むせてゲホゲホし始めました。
数分後、さっきの介護士が戻ってきて背中さすったり水を飲むかと聞いたりしましたが、義父は拒否していました。
その後も何か引っかかってたのでしょう、時折咳払いのような感じでしたが、1時間ほどで落ち着きました。
それを見届けてから施設長に☎しました。
まずは昨日の夜の対応は良かった事と何が気持ちを逆なでするかを説明しました。
で、同じようにはしなかった今朝と昼の件については抗議しました。
手を押さえつけるのは尊厳を壊すと言ったら「清潔を保てないから」と言うんです。
滅びゆく体の義父には尊厳のほうが重要だと言ったのですが聞かず。
昼ご飯のむせについてもああそうですか、というだけです。「これで誤嚥性肺炎になったら誰の責任ですか💢?」と言ったら、ひらきなおりました。
主人も強く抗議したのですが
「もっと小さい声で話して下さい。私は何度も怒鳴られて」とか言うんです[怒る]
はぁ?[びっくり]何言ってんの?ということで「市に通報します」と言ったらどうぞと言われたので市役所の窓口に電話しました。
市の方から今後調査が入るそうです。
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カラクリギミックの歴史は?
カラクリギミックの歴史は非常に興味深いもので、特に日本の伝統文化に深く根ざしています。以下にその概要をまとめます。
起源と発展
カラクリギミックは、江戸時代にさかのぼります。この時期、職人たちは機械的な仕掛けを使って人形や装置を作り出しました。特に、からくり人形は娯楽として人気を博しました。
技術の進化
初期のカラクリは、単純な動きや仕掛けから始まりましたが、次第に複雑な動作が可能になりました。たとえば、茶運び人形や踊る人形など、観客を楽しませるための工夫が凝らされました。
文化的影響
カラクリギミックは、ただの娯楽にとどまらず、茶道や演劇などの文化とも結びついています。これにより、技術だけでなく、芸術的な側面も強調されました。
現代への継承
現代では、カラクリギミックはアートやエンターテインメントの一部として再評価されています。特に、アニメやゲームの中でその影響を見ることができます。
カラクリギミックは、技術と芸術が融合した日本の独自の文化遺産であり、今もなお多くの人々に愛されています。
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もう悪循環だなぁ。移れますように。
がっちゃん 投稿者
直後から急に介護士さんがおやつ持って来ました〜今日は珍しく🍉ですよ~ 食べますか? とやたら言葉かけ増やしてました。 言われなくてもそんなん普通やるように研修受けてるだろうに[眠い]