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アメジスト
読書記録です
世界一わかりやすい量子力学
ノーベル物理学賞受賞者
アントン・ツァイリンガー 著
大栗博司 監修
田沢恭子 訳
世界一わかりやすいというタイトルではありますが、やはり難解ですね
電子や光子といったミクロの粒子の振る舞いにおいては、位置や速度は明確な値を持たない
その振る舞いは確率的な振幅によってのみ表現できる
不思議な世界の一端は分かったような気がします
電子は観測されるまでは波であり、観測されてはじめて粒子として現れる
摩訶不思議な世界です
「量子もつれ」
二つの粒子が相互作用したあとに遠くに離れても、一方の粒子が観測された瞬間にもう一方の粒子の状態が決まる
これは個別の粒子が孤立して存在しているのではなく、関係的・全体的なつながりによって現実が構成していることを示しているそうです
現代物理学や近い将来やってくるであろう量子コンピュータの時代への情景はあるのですが
正直、なんとなくの概念がなんとなく分かった気になった程度で、自分の理解力が追いつきませんでした
#読書
#読書感想文
#量子力学
#物理学
#不思議な世界

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