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すん
第二次世界大戦後、シベリアの強制収容所 ― 通称「ラーゲリ」へと抑留された日本兵捕虜たちの実話に基づく作品です。
極限状況下における過酷で非人道的な生活描写は、戦争を知らない世代にとって想像を超えるものであり、歴史の現実を確かに突き付けられます。
中心となる山本幡男さんの生き方は、まさに人間の尊厳そのもの。捕虜となっても失わない誇りと矜持。どんな状況でも「生きること」をあきらめず、仲間を励まし続ける強さ、そして必ずダモイ(帰国)できると信じる心。
絶望だらけの中でも希望を見失わない姿に、
どれほど勇気づけられたことでしょう。
戦争が奪うものの大きさと残酷さを改めて痛感させられました。
今、平和に生きられること。
家族や友人と日常を分かち合えること。
その何気ない幸せが、どれほどの尊さを持つのか。読み終えて静かに胸に問いかけてくる作品です。
終盤に記された遺書には、深い愛情と無念が込められており、強い余韻を残します。
#読書 #読了 #文庫本

Soranji
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しろくま
何で真面目に働いてたのに、壊れてしまったの…
治したくても、ちゃんと働きたくても、親に迷惑かけたくなくても、いつも迷惑ばかりかけちゃう。
先生には治らない。薬はちゃんと飲んでね。って言われるけど、治らない病気に薬飲むのに抵抗しかない。
でも、脳裏にはわかってる。悪化させないためって、でもね毎年何回か入院してると悪化してるなら飲む必要ないじゃんってなるんだよ、

sona
実際、親の私の方が緊張してねむれな〜い。

yosh (ぱぴぃ)
話をするきっかけを別のお方から機会をもらったから相互フォローしてもらった。DMやりとりしにくいからね。一日置いてちょっと長めの文章送った。少し待っても反応薄かったのでモヤモヤとしてる部分をこちらから尋ねた。そのまま話は進んでいちおうの落ち着くところまでは進んだ。
これで終わりかなとおもぅてたら数日後に彼のアカウントが消えてた。なぜ消えたのか詳しい事情は知らない。なんだかなぁとモヤモヤ少し復活した。
べつの方からその方の裏アカをDMで教えてもらう。以前にも教えてもらったけど気にしてなかったから忘れてた。ちょっと訪問してみた。私の裏アカでも足あとつけた。その後、どちらもブロックされた。話し合いの最後らへん、わたしのことを褒めてたのは口先だけのデタラメだったのかな?おべんちゃら?以前の状況以前と変わってへんやん(笑)まあ、最初からそれならそれでいいねんけどね。
裏アカというか、これが表アカで以前のように活動するようだ。この点は深く突っ込まない。ただ、ちょっとこのあたりモヤるのは事実。ご本人もだけど周囲の方々の反応にもモヤモヤする。アカウント消したことで迷惑を被った人はいないの?いないのらそれはそれでOKです。モーマンタイ。このあたりの状況を見えない聞こえてこないのでハッキリしたことは言えない。言えないけど、ざっくりと見てる分に…シンプルに…一言で言えば、ダサい。承認欲求は大半の誰もが持ち合わせてる。ただ、そこに焦点が置かれると自分への言い訳を正当化しようとしてキナ臭くなっていく。
自分にはウソを付きたくない、正直でありたい、ので、ちょっと長い文章書いてみた。大人の対応とは物事をウヤムヤにすることじゃないです。
※ボヤかすつもり無いので画像中名前入ってる





すもも
日曜→会う予定①
月曜→会う予定②
心が疲れちゃう前にがんばるから!!!

お姫様になりたかった
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