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りりり。

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2023年は101冊読了!
これは今年読んだ本達
色んな小説家さんや作品に触れられた1年でした
2024年も沢山本読むぞぉぉぉ[大笑い]
#読了 #読書 #小説
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りりり。

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2月はの読了本30冊ー!✌︎( ¯‵̮¯ )
いつも通りミステリーばっかり読んでるなぁ
今月は恋愛小説も数冊つまみ食いしてみました
町田その子さんと凪良ゆうさんにハマりそう
#読了 #読書 #小説
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りりり。

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1月は29冊の本を読みましたぁ✌︎( ¯‵̮¯ )
『薬屋のひとりごと』と『天久鷹央の推理カルテ』のシリーズ物を一気読みした月でした!
今年の目標は300冊本を読むことー!
2月沢山も読書しますー!
#読了 #読書 #薬屋のひとりごと #知念実希人
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cloudy

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#読了
「さよなら妖精」で高校生だった太刀洗万智が15年後、フリージャーナリストとして様々な事件の謎を解き明かしていく作品です。太刀洗万智の立居振舞がクールで格好良いです。
米澤さんの他の作品同様、アニメ化やシリーズ化して欲しい作品です。
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🍵

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#読了
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イーツー

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#読了
この時期に読もうと積読していた作品
ほっこりしました[笑う]
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雪見酒

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#読了 本、9月分。
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cloudy

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#読了
米澤穂信「さよなら妖精」です。
ユーゴスラビアから来た少女マーヤと高校生4人の交流を描いた話です。マーヤの視点から見た日本の風習や考え方がすごく新鮮でした。サスペンスではないですが、マーヤが帰国してからの推理や伏線回収も面白いです。
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通りすがりの猫

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[読了本]
『遠い山なみの光』カズオ・イシグロ

あらすじ
自殺で娘を失ったイギリスに住む悦子は下の娘との会話の中で、故郷長崎を回想する。数十年前長崎で悦子は佐知子と出会い、親友になる。渡米に憧れ瞳を輝かせる佐知子に現実主義で現状の変化を求めない悦子は対照的な関係性を築いた。が物語は回想の樹海へと進んでいく

感想
〇頭がおかしい
いい意味でも悪い意味でもその一言です
いい意味でミステリー的な感覚で理解ができた人はしっくりくるし、楽しいと思います
悪い意味ではただでさえ訳書という読みずらいものなのに加えて、この本特有のギミックのせいで読んでる中で自分の脳内は混沌でした。
#学生 #読了 #読書
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アヒルちゃん𓅯

アヒルちゃん𓅯

#読了
ハウスメイド2
1より2のほうが面白いと聞いて、前半でとまっていたのを読んでみた🦆
たしかに!
3がでたら買ってもいいなと思うくらいには面白かったです。
1のときもそうだったけど、一章目の「何読まされてるんや」感が結構きつい。
しかし後半は畳み掛けるように面白くなるから、我慢して前半を読んだ甲斐はあったと思う🦆🦆
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すん

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「燃える息」 パリュスあや子さん

何かに依存している自覚がありますか?
スマホ、美容、アルコール。ここの星の方々は読書依存…かもしれませんね。

現代では依存の対象はいくらでもあり、もはや特別な誰かの話ではありません。本作は、そうしたさまざまな「依存」をテーマにした短編集です。

どの物語も極端に見えながら、どこか現実と地続きで、読み進めるほど「これは他人の話だろうか?」という違和感が積み重なっていきます。
タイトルでもある「燃える息」の意味も、物語を追う中で明らかになりますが、その依存の在り方はかなり強烈で、読後もしばらく頭から離れません。

特に印象に残ったのは終盤に描かれるスマホ依存の話。
多くの人が「自分は大丈夫」と思いながら、実は最も身近で、最も手放せない依存に足を踏み入れているのではないか——そんな問いを突きつけられる感覚がありました。

本作は、依存を裁いたり教訓に落とし込んだりはしません。ただ静かに、「それ、本当に無関係ですか?」と問い返してきます。

読み終えたあと、自分が何に時間を使い、何を手放せずにいるのかを、思わず振り返ってしまう一冊です。

#読書 #文庫本 #読了
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イーツー

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#読了
本屋大賞受賞の作品のわりに、僕には響かなかった[泣き笑い]
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りく

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愛するということ/エーリッヒ・フロム
紀伊國屋書店

こちらの本は『愛される方法』を学ぶ本ではありません。
『愛し方』を『技術』として学ぶ本です。

世界中には『愛』という言葉で溢れています。
でも、実際『愛』という言葉を人に伝えた事がありますか?
私はありません。自分の中で『愛』という言葉を簡単に使ってはいけないんじゃないかと思っているからです。

なので、愛について知りたいと思いました。

愛は落ちるものではなく、日々考え技術として磨いていくもの。

では、どうしたら
『愛されたい』ではなく『愛したい』と思えるようになるのか。

本書はその技術を磨く方法を教えてくれる一冊になっています。

恋愛で悩んでいる方、日常の人間関係で悩んでいる方にオススメの一冊です。
フロムの愛するということを読んで少しでも心が軽くなりますように😌

私もまだまだ、この本は読み込んで自分の中に落とし込まなければと思っているので時間をかけてゆっくり『愛する技術』を学んでいきたいと思います☺️

#読了
#読書
#読書好きさんと繋がりたい
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めい

めい

『妻はりんごを食べない』
結構最後までどうなるんだろう!!っていう展開だったけど、個人的にはオチがあんまりだった…
私が期待しすぎたんかな…
#読了
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おうみ

おうみ

「気になる部分」#読了
翻訳家の岸本佐知子さんのエッセイ。翻訳家の頭の中ってみんなこんなに面白いのかなつて思ってしまうくらいおかしかった。特に第一章の「考えてしまう」が面白かった。夜寝れなくてする一人しりとりにだんだん変なルールが勝手につくられていくのとか抱腹絶倒!
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なーこ

なーこ

読了📚
ハウスメイドとして通ってた雇い主が死んだ
その家は莫大な資産を築いたお城みたいなお家だった
奥さんは病気を患ってから人と接するのを嫌がり、家に家事をしに行ってもほぼ顔を合わせたことがない
しかしたまにドアが開いていたり物音が聞こえたりした
雇い主が亡くなった時、滅多に姿を見せなかった奥さんが夫はハウスメイドと不倫しており、別れを切り出したらハウスメイドが憤慨して殺害したと主張
絶体絶命に陥った主人公は...

まさかのハウスメイドの続編
前作読んだ時、大どんでん返しに感動したのが記憶に新しい
今回も似たような感じかなと予測を立てながら楽しんだ
しかし作者さんは何枚も上手だった
完結が全く想像できなかった終わり方で今回も感動
主人公の不憫さを可哀想に思いつつも、一度ブチギレたら手に負えない感じが結構好き
今作で新たな手札を手に入れた主人公
この手札を使った最新作がぜひ読みたい
シリーズ化して欲しい作品

#読了
#読書
#ひとりごとのようなもの
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ノッホソ

ノッホソ

主人公、神尾武史が経営するバー

『TRAPHAND』

こんなマスターが居るバーなら
普段お酒を飲まない自分も行きたくなるなぁ

こんなスマートなマスターになりたい。。。

#読了
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