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みゅんひ
回答数 67>>
【地獄】
と呼んでいます。なぜなら、苦しむことを中心にできているからです。
と言うと「んなこたーない」と返されますが、なぜそこまで言うのかというと、実際にわしら生き物は全員が
“嫌がる他者を殺して食べないと死ぬけど、自分も殺されたくない”
という状態に置かれているからです(この状態を【大いなる矛盾】と呼んでいます)。
この“関係性”をベースに、すべての「他者との関係」が起こっているのが『わしらが今暮らしている世界』なので、この世界は間違いなく、文字通りの【地獄】です。死ぬかもしれない世界で、苦しいことが起こり続け、最期は全員必ず死ぬんです。全員が死にたくないのに、です。
さて……こんな世界なのに、わしらのココロには
【幸せを感じる、という『機能』】
が備わっています。なぜでしょう?不思議に思いませんか?
実はね……わしはこれが『なぜ生き物がこの世に在るのか』という問いの答えの入り口だと考えているんです😊
人は誰でも幸せ探す旅人のようなものですが(銀河鉄道999)、なぜ幸せになろうとするかというと、そのほうが『いい』からです。安心するし、いい気分だし、スッキリするでしょ?こういうインセンティブがあるから、そうなろう、そうしようとするわけ。逆に『イヤな』ものからは遠ざかろうともします。不安になるし、イヤな気分になるし、モヤモヤするから。
結局、地獄を生きるわしらにとっての“救い”というものは、この『ココロの機能』をいかに使いこなすか?ということに集約されるとわしは考えています。そしてこの『機能』の働きは“アタマの力”に大きく左右されるので、だからたくさんものごとを知って、考える力を鍛えることが唯一の道なのかなーと思っています😁

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余 (よ)


吉田賢太郎
教科書に載っている言葉の意味が
いつでも、どこでも「正解」だと思ったら大間違いだ
言葉は、着る服と同じ。
TPO――つまり、時と場所と、誰が言ったか。
それで形も色も、価値さえもガラリと変わる。
「有名になりたい」
その一言だって、
ただの目立ちたがり屋が吐くのと
折れない覚悟と信念を持つぼくが吐くのとでは
重さが一万倍も違うんだ。
宣伝は、ぼくの魂を賭けた「提示」だ。
「ここに居るぞ」という、命の叫びだ。
それを、他人を操る「勧誘」と一緒にしないでくれ。
ネットリテラシーなんて言葉で、
みんなを同じ型にはめようとするのは、もうやめろ。
生き方が違えば、情報の扱い方だって違う。
それぞれの「スタイル」があるんだ。
わからない奴には、一生わからない。
自分の小さな物差しで、他人の宇宙を測ろうとする阿呆には
何を言っても、その耳を通り抜けていくだけ。
ぼくは、ぼくの覚悟で、ここに立つ。
きみは、きみのリテラシーで、そこを歩け。
解釈の違いを笑うな。
そのズレの中にこそ、人間の本質があるんだから。

🐣
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アレガチギレの由来について教えて?
アレガチギレの由来は、主に日本のネット文化から生まれた言葉です。この言葉は、特にアニメやゲームのファンコミュニティで使われることが多く、特定のキャラクターや状況に対する強い感情を表現するために使われます。
語源: 「アレガチ」は「アレがち」という言葉から派生しており、特定の行動や感情が「ちょっと多い」ことを示します。「ギレ」は「切れる」の略で、怒りやフラストレーションを表現します。
使用例: 例えば、あるキャラクターが不当な扱いを受けたり、期待外れの展開があった場合に、ファンが「アレガチギレ」すると言うことで、そのキャラクターやストーリーに対する強い不満を表現します。
このように、アレガチギレは、特定の文脈やキャラクターに対する感情を強調するための言葉として、ファン同士のコミュニケーションの一部になっています。

ゆきみ
…まあ北海道があるから何言ってもダメか

あ〜あ

アオ
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