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としゆき
回答数 18>>
すべての人間は何かの刺激のもとに反応し行動・選択する他律的存在であり、その行動や選択の原因となる刺激はそれぞれの人間が知覚する対象と、その対象を知覚する際の「神経伝達物質」の分泌の量によって決まるものと考えられます
人間は知覚による刺激とその刺激を分泌する神経伝達物質の種類のもたらす脳への作用によって行動や言動を決定する、知覚と刺激の対象に依存している生物であると言えるから、支配されているのではなく、
印象的な刺激や対象に対して行動や言動が非常に左右されやすい衝動的な傾向をもつ生きものである、
という風な結論を持つに至りました
コメント
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あこ
いじりって受け流せる人もいるかもしれないけどそれを重く受け止めてご飯食べれなくなったり精神的にもダメージ受ける子だっている。
皆が自分の好きな容姿で生きていけるようになってほしいな

にゃんごろ
がっち

こー
メンタルね
#いいねでこちゃ

ゆち
においては、一昔前まではASDが槍玉に挙げられがちでしたが、最近のトレンドはNPD(自己愛性人格障害)なんすよ😁

青汁
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とりど

しず カ

セキセ
順番に休んで夏場乗り切ったのでいい。
#阪神タイガース

ふ

イチカ

しげる

うゐろ

あき@ (

さーさ

ふぁう
本日2食目、唐揚げ3つめがはいらないよ……
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としゆき 投稿者
ドーパミンだけではないのは確か。 他の回答者たちはドーパミンを分泌する対象を見過ごしてる