飲み会で面白い人を見ていて分かったことは、彼らは面白いことを沢山言うけど、同じくらいスベって怪我することも多い。つまり玉数が多い。そして怪我してもリカバリーする術をいくつも持っている。更に、自分の得意じゃない人たちに対してわざわざ盛り上げ役に徹したりしない。一番楽しそう。
安い練習タイヤは欲しい。そして、欲しいのは本番セットの前後バランスが保たれていること。例えば、ドライなのに本番タイヤのウェットのような感じで走れれば最高。そうであればタイムは3秒くらい落ちても構わない。そんなタイヤないかな…