親愛なる孤独と苦悩へ、終了。傑作。世界で一番優しい自己責任論。許しを与えられるのは何も他者や神様だけじゃない。"私"の物語としてあんまりにも出来が良くて後半馬鹿みたいに泣いてた。魂の傑作でしたね。面白かったです。