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tk@mcp

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自分は孤独だと思う?泣きたいときはある?自分は孤独だと思う?泣きたいときはある?

回答数 74>>

孤独だとは思うけど泣くような時間がない
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闇

彼から昨日、今日逢えないかっていう打診があった。
あんな結婚を迫る重いLINEした直後だったから驚いた😳

先月からずっと何回か逢いたいって伝えてたのにスルーだったり、冬季うつ状態で気力が無いって言われてたのに…。
それに風邪引いてるとも言ってた。

だからあたしは連休明けに休むのは抵抗あったし、彼の体調が心配だったから次回にしようと伝えた。

そして今日の朝LINE
「闇今日も凄く愛してる」

始発電車の整列乗車してたんだけど、膝から崩れるかと思った[目がハート]
彼は滅多にこうゆう事言わないから嬉しかった[大泣き]

今日もすぐに逢えるからって言われたからその言葉を励みに仕事頑張る[照れる]

#年下彼氏 #鬱病
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夏

2日寝てなくてなんで躁状態だと寝れないのって言われたけどこっちが聞きたい
夜に活動的になって騒いで怒られてもうやだ
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Nao 🪷🌎

Nao 🪷🌎

遅刻した時の言い訳!遅刻した時の言い訳!
前の車がカタツムリ🐌状態でした[泣き笑い]
..でも、よくある事だし[冷や汗]
電車や、バスだったら..
満員で次に回されてしまった⁈
#余裕を持った行動を
#ひたすら謝罪
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体重減って欲しい人

体重減って欲しい人

あーーーーーーーーー⤴︎⤴︎
気分激下げ状態での仕事きちーーーーーーーー⤴︎
かえりてーーーーーー!!!!
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ヤドカリ

ヤドカリ

SNSのやる気が微塵もなくなってしまった今の状態は一つの在り方として認めている
その一方で時が過ぎ去るのが早いのは恐ろしいことで、短いスパンで何かを編むことができなくなってしまう
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アクア−Devil

アクア−Devil

**タイトル:最後の譲歩ライン**

京都の小さなワンルームマンション。
夜11時を回った頃、大学4回生の彩花はノートパソコンを閉じて深いため息をついた。

「…もう無理。こんな政党に投票するのだけは絶対嫌だ」

彼女の視界の端には、開きっぱなしの選挙公約PDFが光っている。
「未来保守党」
最近急速に支持を伸ばしている新興政党だ。
ネットでは「現実的」「大人になった維新」と持ち上げられ、テレビでは若手議員が爽やかに語っている。
でも彩花にとっては、どうしても許せない一文があった。

**「選択的夫婦別姓制度については、現時点では時期尚早として導入を見送る」**

「時期尚早って…令和8年でまだ時期尚早なの?」

彩花は生まれてこの方、姓を変える気なんて1ミリもなかった。
母も祖母もずっと別姓で通してきて、家族全員が「姓は個人のアイデンティティそのものだ」と言って育ってきた。
だからこそ、この一文は彼女にとって「これは絶対に譲れない赤線」だった。

でも。

隣の部屋から聞こえてくる彼氏・悠真の声。

「彩花ー、風呂沸いたぞー。入るなら今だぞー」

「……うん、今行く」

彩花は立ち上がりながら、スマホの選挙速報をチラ見した。
未来保守党の支持率は着実に上昇中。
そしてもう一つの現実が、冷たく胸に刺さる。

**もしこのまま野党がバラバラで自民が過半数維持したら、
少なくともあと4年は別姓どころか、どんどん後ろに下がっていく可能性が高い…**

風呂場に向かう途中、彩花は鏡に映る自分を見た。
疲れた目。
でもどこか諦めきれない瞳。

(……嫌い。めっちゃ嫌い。
でもこの国をこのまま4年、さらに8年放置する方が、
私にとってはもっと怖いのかもしれない)

シャワーを浴びながら、彩花は小さな声で呟いた。

「…わかった。今回は譲歩する。
でもこれは『好きだから』じゃない。
『これ以上後退させたくないから』のための、最低限の防衛ラインとしての投票だから」

湯気の中で、彼女は目を閉じた。

「だから未来保守党さん。
もし勝ったら……本当に、せめてこれ以上は後ろに下げないでね。
それ以上下げたら、次はもう絶対に許さないから」

シャワーの音にかき消されるように、
彩花の小さな宣戦布告は、湯気と一緒に天井の方へ消えていった。

そして彼女は決めた。
今回は「安心のために譲歩する」。
でもそれは、決して「諦めた」わけじゃない。
ただ、戦うための次の4年間を、少しでもマシな状態で迎えるための……
苦い、苦すぎる一歩だった。

(了)
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