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takhiroin
このバンドは16年結成と活動歴は短いが、コロナ禍でも毎年のように新作をリリースし続け、多作な印象
今作が6作目となる
そのサウンドを大枠で捉えると、いわゆるブラックゲイズやポストブラックメタルと呼ばれるサブジャンルに与しそうだが、聴けば聴くほどちょっとした特徴が他のバンドと違っていて面白い
自然をテーマにしていることをストレートに伝える技巧として、木々の間を風が吹き抜ける音や鳥のさえずり、水のせせらぎなどフィールドレコーディングされた音を取り入れ、その音を縫うようにシンセやシューゲイズギター、ハーシュノイズと化したヴォーカルなどで曲が紡がれていく
そして、強烈なシマーリバーブがドローンのような超ロングトーンを生み出し、ロシアの厳しい自然というよりむしろ神々しく暖かな広大な景色が眼前に立ち上ってくる
Wolves in the Throne Roomなどカスカディアン・ブラックとの共通点も見出せる[ウインク]
#Olhava #Sacrifice #ブラックメタル #アトモスフェリックブラックメタル #ロシア


Eternal Fire
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さら
1-5=9

青いし

負けな
アシタヤスミキョウガンバレバアシタヤスミの由来は?
アシタヤスミキョウガンバレバアシタヤスミの由来は、主に日本の学生文化や受験生の間で使われる言葉です。このフレーズは、明日休みがあることを願う気持ちや、明日の試験や課題に向けての励ましを表現しています。
言葉の構成:
「アシタ」:明日
「ヤスミ」:休み
「キョウ」:今日
「ガンバレ」:頑張れ
「バ」:ば
「アシタヤスミ」:明日休み
文化的背景:
学生たちが試験前にリラックスしたいという願望を込めて使うことが多いです。
友達同士で励まし合う際に、軽い気持ちで使われることが一般的です。
このフレーズは、特に受験シーズンや学校行事の前に多く耳にすることができ、学生たちの間での共感や連帯感を生む役割も果たしています。

桜かし

いろ

ケロ🐸

湯豆腐

蔵ゐ音(

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みむら
どれも美味しくて、子どもたちが喜んで食べていました☺️

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おこげ
Olhava好きです。 過去に投稿もしてます。 物凄く繰り返しが脳に刻まれますよね!
mog
これは気持ち良いですね![大笑い] ロシアからこんな音が出てくるのも興味深いです✨