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おばちゃん
予約しておけば良かった。
腹減り過ぎて気持ち悪くなってきたわ。
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シュラーラ
クソのくせになんでできないんだろ🤔

ねこひねり
告白したよ、当時だけど
でね、おでこに🐥チュさせてもらったの


ひろっきー
昨日の出張内容の普通に報告をしただけで、アホが突然キレだす😅意味分からん、周りも「???」
アホ相手するの疲れる😮💨まぁ社内で1番嫌われてて、速攻でキレるので自分は「T-fal」って呼んでるけどね(心の中と仲良い人にだけ😁)
辞めていく上司が間に入ってくれたので良かったのが救い❗️
アホはとっとと田舎に帰れ馬鹿野郎💢
今日は言葉が汚くてごめんよ🙏

あり
今回俺が教えるから唾つけないでみたいにされて
実際教えてないし、
別の人にはあなたが教えるべきみたいに言われ
板挟み状態なのだが…
後者の人は最初の背景を
知らないからしゃーないし
わざわざ説明しなくていいけどさ
唾つけないでされたから
距離をとっていただけなのだが…
それにシフトに関しては
店長が作るから、シフトが違うから
何もできないのだが……

鰆が好きな魚太郎
以下ネタバレ注意。
土岐先生の「教師を辞めることは生徒からしたらなんの意味も無い」が、グッサリ刺さった。
自分の中での罰と、責任を持って相手にできることは全く違う。
「同じことをまた繰り返さないように」それが当事者の被害者にとって何かになるわけでもない。
結局自分の中の教訓にしかならない。
私は、兄とのことを少し思い出した。
兄は、私にしてきた加害について「何をすれば償えるのか分からない」と言っていた。
まさに土岐先生が言った「教師にできることなど何も無いに等しい」と同じだと思った。
過去に起きたことは何も変わらない。そしてその事実は覆らない上に傷が治ることもない。
薫る花は凛と咲くの当時の千鳥の生徒、「俺たちとは一切関わらない人種」、「当事者間の問題にたまたま巻き込まれた」あまりにも無責任だけど、彼らにもきっとそうしないと生きられないことがあり、加害者・被害者という役割はあれど、誰が悪い・誰が正義というものでもない。
だから人は自分を責めてしまうのだろう。
物事について、自分なりに納得をするために。
それが結果自己攻撃になる。
「自分は悪くない、相手が悪い」と思うことで余計「自分は人に責任転嫁した」と思ってしまうから余計に自責の念に駆られようとする。
土岐先生の気持ちが痛いほど分かってしまって苦しかった。
私は、兄に加害はされたが、兄だけの問題だとは思えなかった。
だからこそ、自分の中で折り合いが付けられないことにずっと悩まされてきた。
何かを「悪い」と定義付けるのは思考の停止に繋がる。
自分への持続的攻撃になる。
薫る花は凛と咲くの世界で、今後どうなるか、もしかしたら過去のようなことが起きるかもしれない。
だけれども、土岐先生も塚田先生も、紬くん含め生徒みな、物事に向き合い、自分なりに答えを見つけようとしている。
その事実だけは、過去のことと同じように覆らない。
嫌な過去だけじゃなく、その人たちの生きた世界そのものも、その時の考え方も覆らない。
いい意味でも悪い意味でも。
目の前のできごとを見続けるというのはなかなか難しいけれども、私も今を生きることを大切にしたいと思った。
あれほど、物事と向き合うことの大切さを語れる漫画はなかなかないと思う。
私もいつかあのような物語を書きたい。

まるまる。
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