投稿
ぎんぺ~
80点
キャメロンが創造した世界が更なる広がりを見せた…が…
前作「ウェイ・オブ・ウォーター」の直後から続く物語。
居住地を火山によって焼き払われ”灰の部族”となったアッシュ族が襲ってきたり、相変わらず人類も襲ってきたりで、ぶっちゃけ話としては大きく進んではいない。
個々の魅力的なキャラクターの登場やスパイダーのとある進化だったり、あとは徹底して家族愛が中心に描かれる。
それ以外はぶっちゃけたいして話は進まない。
やってることは派手だけど、大きな展開はない。
この辺は次作に期待かな。
今回登場のアッシュ族のリーダー・ヴァランを演じたのはチャールズ・チャップリンの孫娘のウーナ・チャップリン(ちなみに母はジェラルディン・チャップリン)。
チャップリン4番目の奥さんウーナ・オニールの孫にあたり、祖母の名前を受け継いだようですね。
映像技術は素晴らしいし、当たり前のように観てるものがほぼCGであるということを時折忘れてしまうくらい。
キャメロンのやりたいことはわかるけど、正直3時間17分はチト長すぎ。
何なら前後編に分けても良かったんじゃない?
予定通りならあと2作。ホントにやる気かなぁ
公開終わる前にドルシネの方でも観てみようかな。
#アバターファイヤーアンドアッシュ #ジェームズキャメロン #サムワーシントン #ゾーイサルダナ #ウーナチャップリン シガニーウィーバー スティーヴンラング


関連する投稿をみつける

ころん



希空


パピコ

❄️雪(小悪魔)😈


なな


なごみ
(2026年元日の夜に夫のいない家で♩)
おもしろかった!
娘の失踪事件について、パソコンの画面上でストーリーが進んでいく作品。
親は子どものすべてを知ることはできないっていうところが刺さりました。
知らない部分を追求しないことが、相手を1人の人として尊重することでもあるよね。
個人的に不快なシーンなどはなくて、びびりでもひとりで安心して観れる映画でした♡

もっとみる 
話題の投稿をみつける

NOWHERE佑
シリウス
AFTER LIFE
終焉
泣かせに来てる笑

肴飯🐟
ムニャムニャンはどのように使われる?
ムニャムニャンは、主に日本のネットスラングやキャラクター文化に関連して使われる言葉です。以下のように使われることが多いです。
キャラクター名: ムニャムニャンは、特にアニメやゲームのキャラクターとして知られています。可愛らしい見た目とユニークな性格で、多くのファンに愛されています。
感情表現: この言葉は、可愛さや愛らしさを表現する際に使われることが多いです。例えば、友達に可愛い動物の写真を見せるときに「ムニャムニャンみたい!」と言ったりします。
SNSでの使用: TwitterやInstagramなどのSNSでは、可愛いものや癒される瞬間を共有する際に「#ムニャムニャン」とハッシュタグをつけて投稿することがあります。
このように、ムニャムニャンは可愛さや楽しさを表現するための言葉として、さまざまな場面で使われています。

あない
きた!!!!

ま

みぃち

みつり

夜桜🍃

泣き顔

ヨッシ

さすら
広島の人間だから好きよ、市電。
#マツコの知らない世界
もっとみる 
関連検索ワード

