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だいちんまる
回答数 141>>
ただリスクをむやみやたらと背負うのは違うかなと。
まあいずれトレーダーとして生活する未来は確定してるから早まるだけだと思う
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しん

nq

はち
一昨日くらいからずっと憂鬱な気持ち
🔪れ🖕
ほんとなら24日〰️7日までなんだけど
店長優しい人なのかわからんけど12日まで休みにしてくれた(* 'ᵕ' )☆
ありがたみ🫰🏻

ミンミンゼミ
回答数 3>>

臼井優
その実態が「教育支援」よりも「金融事業」に近い性質を持っている点にあります。
2026年現在、主に以下の4点が大きな問題として指摘されています。
1. 「貸与型」という名の借金
日本の奨学金の約6割は、将来返済が必要な「貸与型」です。その多くには利子(有利子)がつき、学生は卒業と同時に数百万円の負債を抱えることになります。これは実質的に「学生ローン」であり、欧米諸国で一般的な「返済不要の給付型」とは大きく異なります。
2. 返済困難に陥る構造
社会に出た直後の低賃金や非正規雇用の増加により、返済が困難になるケースが後を絶ちません。
延滞金: 返済が遅れると延滞金が発生し、さらに負担が増します。
信用情報への影響: 滞納が続くと「ブラックリスト」に載り、住宅ローンやクレジットカードの審査に通らなくなるリスクがあります。
3. 世帯年収による制限
日本学生支援機構(JASSO)の給付型奨学金には厳格な所得制限があり、「中間層」が支援から漏れやすい構造になっています。
親の年収が一定以上あると、実際には家庭から十分な仕送りを受けられなくても支援を受けられない「制度の隙間」が生じています。
4. 教育の機会均等との矛盾
憲法第26条では「教育を受ける権利」が保障されていますが、経済的理由で進学を諦めたり、大学生活の多くをアルバイトに費やさざるを得ない現状は、機会均等の理念に反しているとの批判があります。
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ニシノ

もふも
さて、昼休み終わり。働いてこよう。
( *´艸`)

だいふ
ひまキルしのびが3000部くらいで並んでるような感じですかね

たたっ
わいは覇道を行く(わからん)

ヒナヅ

まゆ🦁


もめち
今日の選手権全部すきになっちゃいそうな言葉で自分チョロいかもと焦る(;;°;ё;°;;)

倉栗鼠

不足
ゴモアリミABFB

きど
オリヴィエとサタンが一枚ずつほしいところさんだが
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