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manacuba
それは、生徒を精神的に説得することだけでなく、知識を身に付けさせる過程で、生徒の学力をいったんは未熟だとしながら、具体的に知識を積極的に与えていかなくてはならない。
自然に読んでいれば読めるようになるとか、知識より感性が大切だとか、変にリベラルな教育方針の学校教師に私は苦しめられてきた。
人間の知的活動の根本にあるのは、分析であり、分析の過程でも、分析の結果を表すにも、言葉を用いる。
ですから、英語の言葉を用いないことは、人間に認識や理解をやめろと言っているようなものだと思います。
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あっくん
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メヌハ🕊️ノア
教育は教師がすることではなく
人間自身の内に自然に湧き起こる
自然なプロセスだということです
#マリア・モンテッソーリ
#モンテッソーリ教育



有言実行女
かーぷりこ

🌐N
とてつもなく、興味深いYouTubeチャンネルを見つけました。 シンポケモン図鑑 さんというチャンネルです。
ポケモンを細かく解説して考察して下さいます。
知識、解剖、医学、生態系など好きな人は是非!

ホヨトホー
自分の話ばっかの人別に嫌いじゃないし、当時は仲も悪くなかった(今は喧嘩して悪い)から、それで不快感もなかったけど、人間って不思議だなとつくづく思った経験。

吉田賢太郎
君はいつの間にか、
「誰よりも賢くいたい」とか
「誰かに負けたくない」という
心のフィルターで世界を眺めてはいないかな。
それは「観察眼」や「審美眼」という名の、
自分を縛る窮屈なメガネかもしれない。
一度、そのメガネを外して、地面に置いてごらん。
そこからが、本当の始まり。
1. 勝ち負けの向こう側へ
「あいつより上だ」「自分はダメだ」
そんな風に誰かと比べるマウンティングは、もういらない。
賢い人も、そうでない人も、
強い人も、弱い人も、
本当はどこにもいないんだ。
ただ、そこに「命」が、それぞれにあるだけ。
2. 世界は、最高に自由な「UNO」
人生は、お正月にみんなで囲むUNOに似ている。
ルールはその場の空気(TPO)で変わっていいし、
突然「ドロー4」が飛んできて、予定がめちゃくちゃになってもいい。
大事なのは、必死に勝とうとすることじゃなく、
回ってきたカードを、その時の流れに合わせて
「えいっ」と置いていく、その瞬間の手触り。
3. 「バラバラ」こそが、美しい
君が誰を好きになっても、
どんな風に世界を感じても、
それは君だけの特別な「識(しき)」、君だけの景色。
人の数だけ、正解があっていい。
みんな違っていい、なんて言葉じゃ足りないくらい、
世界はもともと、ぐちゃぐちゃで、多様で、
だからこそ、そのままの姿で完璧なんだ。
観察するのをやめて、
ジャッジするのをやめて、
ただ、今この瞬間の「場」に、自分をなじませてみて。
何者でもなくなったとき、
君は、世界のすべてとつながっている。
その静かで、とっても自由な場所を、
「無我」と呼んだりするんだよ。
今年の冬は、
ただ、目の前のカードを、楽しんでごらん。
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